もう一度生きられたら、、、、、、、

2019-11-27
Barr Mansion Wedding

おはようございます、山田です。

最近の私、特にこの一ヶ月、

素晴らしい出来事が続きます。

息子の結婚式も終わり、

えりなさんと話していて、「正覚」の体験。

充実した素晴らしい人生!

ハッピーなので、幸せのおすそ分けをしたい。

人生、冒険しようぜ!

ということで、

今日は、私が大好きで、今まで何回も何回もこのメルマガに

引用しているアメリカはケンタッキーのおばあちゃんが書いた詩を送ります。

この詩は、ある有名なアンケートの答えとなるものです。

アメリカの90歳以上のご老人に対して。

【90年の人生を振り返って、唯一後悔していることは何ですか?】

この質問に対して、何と90%の人が同じ答えだったそうです。

それは・・・

「もっと冒険しておけばよかった」

・「やりたい!」と思ったこと、
やはり、やっておくべきだった。

・周囲からは、「無理だよ!」と止められたけど
やはり、挑戦すべきだった。

おばあちゃんの詩にも
同じことが書いてある。

本当に人間らしい暮らし、後悔しな人生とは?

もう一度生きられたら、、、、、、、

つぎの人生ではもっと誤りを犯したい

リラックスしたい

自由に生きたい

柔軟に生きたい

この人生よりも愚かものでありたい

ものごとを生真面目にとらないようにしよう

もっとチャンスを手に入れよう

もっともっと山に登り、もっともっと河で泳ごう

アイスクリームをいまよりたくさん食べて、豆類は少なくしよう

きっと現実でのトラブルは多くなるだろうが、

不安や思い過ごしは少なくなるに違いない

ごらんのとおり、私は時を日についで、かしこく、清らかに

生きている大衆のひとりだ。

ああ、自分だけのときがもてていたなら。

もし、もう一度生きてそうすることができたら、

たっぷり自由なときを持つだろう。

つまり、ほかのことはなにも試みまい。

毎日、あくせくと生きて多年を過ごすかわりに、

ひとつ、またひとつと、ただそういう自由な瞬間のみを。

私は、温度計や魔法瓶や、レインコートや、パラシュートを持たずには、

どこへも行かない人間だった。

もし、もう一度、それができたら(もう一度、生きられたら)、

私は、身軽に旅することだろう。

もう一度、生きることができたら、

まだ、早春のうちに裸足で出かけよう。

そして、晩秋になっても、大自然のなかにとどまっていよう。

もっとダンスをしにいこう。

メリーゴーランドにもっと乗ろう。

ひな菊をもっと摘もう!

ここまで。

アメリカのケンタッキーの無名のおばあさんが85歳のときにつくった詩です。

どうでしたか?

私は、44歳の時、
「よし、思い切って、起業しよう!」と決意して、
成し遂げたので、生き方に後悔はないです。

山田豊治





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