山田が目標達成にこだわる理由

2019-12-24

おはようございます、山田です。

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「幸せになれるツール」

https://www.yamadatoyoharu.com/bfr/wp-content/uploads/2019/12/happynewyear-1.pdf

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今日は、

「なぜ、山田が、『目標達成』にこだわるのか?

異常に熱心な理由。」を話します。

まあ、簡単に言えば、

「人生のどんな分野でも、

ハッピーになるには、目標達成能力次第で決まるから。」です。

そう、幸せに生きるためには、唯一無二のツールです。

もっと詳しく説明しましょう。

二つの大きな理由があります。

理由の一つ目。

1.「みんな、目標をコロコロと変えて、

もったいないなあ」と思うからです。

「ほとんどの人の例。

新年に目標を設定する。

しかし、しばらくすると「見えない壁」に当たる。

この“見えない壁”に当たっていると。

・なぜかやる気がしない

・「それほど重要な目標じゃなかった」と思い返

・他のことを優先して、いつの間にかやめてしまう

・行動する自信がない

・何かまだ準備が必要なんじゃないかと悶々とする

といったことが起こります。

わかりますか?

大体において、目標が自然に変わることが多いですね。

そして、本人は、 当初の目標を忘れてしまう。

次に新しい目標に挑戦する気になっている。」

本人が悪いんじゃないんです。

全く、本人に責任はないんです。

あなたに責任はないんです。

これは、安全地帯(コンフォートゾーン)と言って、

人間(哺乳類)が、自然に持っている本能なんです。

変化を嫌うんですね。

なるべく、現場から変わらないように

プログラミングされているだけです。

これを変える方法を広めたい。

2.若い頃からの夢だったのです。

20歳代の頃、私は大量の本を読むうちに

ポール・マイヤーという億万長者を知りました。

Success Motivation Instituteという会社の創立者です。

主に成功法、セールス等の教材を販売していました。

当時、アメリカン航空の飛行機に乗り、チャンネル7を選ぶと

ポールの会社の教材の音声を聞くことができたそうです。

下村 満子さんが世界の大経営者たちにインタビューした本、

「世界の大経営者たち」にも出ていました。

この本で取材されたのは、ヘンリー・フォード2世とかクライスラー社の社長とか

まさに超大物ばかり。

その中にあって、大富豪ながら、牧師のような風貌のマイヤー氏に私は惹かれました。

・12歳の時。

工夫して、「すもも摘み」の世界記録達成。

・14歳の時。

アメリカの雑誌の購読者増加コンテストで優勝。

・軍隊に入り、片腕立て伏せと腹筋運動で世界記録達成。

戦争が終わり、除隊して、大学に入るが。

「大学は同一頭脳のコピーを大量生産するだけ」と判断して退学。

最初に選んだのは、生命保険のセールスマン。

そこの会社で行われた適性テストで、「セールスには向いてない」と判断されて、

クビ。

出て行く時に社長たちに向かって、

「あなた方はアメリカ一番のセールスマンを失ったのだ。

そのことを新聞で知る時が来るだろう!」と言ったそうです。

社長たちは大笑いしたそうです。

しかし、2年後に大きな新聞で「アメリカ記録を作ったスーパーセールスマン」として、

マイヤーがインタビューされている記事を見ることになりました。

この2年間、大変な苦労だったようですが、マイヤーはそれを楽しんだそうです。

彼はホームレスで、家がなかったのです。

それで、ボロ自動車の中で寝泊りしていたのです。

しかし、心の錦は健在で、大きな字で書いた「マイヤー邸」という表札があったそうな。

こういう風にどんなに困難なことでもチャレンジして成功させてしまうマイヤーが

最後に挑んだのが「各個人の中の『眠れる巨人を覚醒させる』」仕事です。

最初は、自宅の小さなガレージからの出発でしたが、世界的な大企業となりました。

若い頃、私は、マイヤーの「夢を実現するプログラム」を買いたかったのです。

しかし、現在の価格なら、150万円ほどのもの。

買えなかったです。

→今は3つ持っています。

そうです。

私もマイヤーのように「各個人の中の『眠れる巨人を覚醒させる』」仕事をしたいのです。

でも、できなかった。

自分自身が成功してなかったから。

中年になり、「自己催眠」の力を使い、人生大逆転に成功。

60歳を過ぎた今、

「自分の夢に着手できる時が来た」と感じています。

だから、ライフワークです。

今回のプログラムでも

マイヤー氏の150万円プログラムのエッセンスを再現します。

ご期待ください。

一つの大きな特徴として、人生の6分野で、

バランスよく成長していくというのがあります。

トータルパースンと言う概念。

私は非常に共感するんですね。

「お金儲け」だけというのは、ナンセンス。

日本式に「マイヤープログラム」を書き直した!

https://www.yamadatoyoharu.com/bfr/wp-content/uploads/2019/12/happynewyear-1.pdf

山田豊治





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