コロナ貧乏神VS鬼滅の刃

2020-06-20

おはようございます、山田です。

今日も「不死鳥プロジェクト」の話。

土曜日なので、秘密の「鬼滅の刃」の話もします。

いつもイメージしてください。

こんな感じ。

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中国は武漢にある基地。

ここがコロナ貧乏神の出発地点です。

コロナ貧乏神は、武漢を出発して。

とあるアジアの国の村に着きます。

コロナウイルスの爆弾投下。

小さな小屋のような家に住む人々。

航空機の爆撃を受けて、村は燃え上がり全滅します。

航空機に乗っているのは、コロナの貧乏神たち。

こんな顔をしています。

コロナ貧乏神

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%A7%E4%B9%8F%E7%A5%9E

操縦士であるコロナ貧乏神たちが、地上に撒き散らすコロナ爆弾。

なんと、コロナ爆弾もこんな貧乏神の小型です。

そっくり同じ顔してるんですよ。

コロナ爆弾の姿。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%A7%E4%B9%8F%E7%A5%9E

私は、上空からそれを眺めながら、痛々しい思いながらも目を離すことはできません。

なぜなら、私自身も身体は、その村にあったのですから。

しかし、灰となった村から、何かが動く気配がします。

それは。

不死鳥。

不死鳥なんです!

灰の中から生まれ変わった不死鳥が力強い羽ばたきで、飛び立ちます。

「バサッ、バサッ、バサッ」

不死鳥は、 大空高く舞い上がるのです。
不死鳥、火の鳥

https://www.crank-in.net/news/62930/1

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現在、不死鳥は、便宜上、「私」だけです。

便宜上の意味。

今は、私だけだから。

これについては、後日、私のメルマガで詳しく書きます。

不死鳥の仲間を増やしていきたいのです。

主人公は、私ではないです。

「不死鳥になろうと考える」人です。

私は、経験者の立場で、お手伝い兼アドバイザー。

このイメージで、コロナで弱ってしまった人たちが、

「不死鳥のように蘇る」プロジェクトやりたいのです。

最近、

「やっぱり、ネットビジネスですね。

ネットビジネスをやらないと人生の光が見えてこない。」

こういう方、多いです。。

今の時点では、自営業の方が多いなあ。

もう直ぐ、サラリーマンが増えてくる。

「ネットビジネスを人生やり直しのためにやる。」

これ、正しいです。

投資とかネットワークビジネスではないです。

私自身の経験を語ろう、と思います。

実は、以下のような人生が、44歳にして、ほぼ確定でした。

・リストラ⇒非正規社員。

・たぶん、警備員だろう。

・40歳過ぎて、経理の仕事はない。

・清掃業か警備員しかない。

⇒同級生の銀行員もリストラ後(40歳代の時)は、清掃業か警備員しか仕事がなかったもんね。

・離婚されて、一人で暮らす。

・月6万か7万の住処。

・月収20万ないだろう。

・1日働いて、家で焼酎を飲み、テレビを観るだけが楽しみの毎日。

・旅行なんか夢の夢。

・付き合うのは、同じ職場のおっちゃんか工事現場の元ヤンキーのおじいさん。

・女性には口もきいてもらえないだろうなあ。

・実際の私の人生のように「学びまくる」こともできなかったろう。

お金ないから。

・ただ、日々、生きていくだけの屍の日々。

うん、こんな感じの人生だったでしょう。

実際に私は、こういう人生を送っているひとに会うこと、多いです。

すごく多数の人が、こういう人生を送っています。

可哀想だけど、なかなか脱出できない。

でも、私は、「紙一重」で人生を変えました。

おかげで、

・お金に困ることはない。

・日本でも外国でもすぐにどこでもいける。

・いろいろな著名な友人ができた。

・満員電車とかは54歳以後、関係ない。

・ストレスない。

・若い女性も「人生の大変な困難を克服し独力で立身出世した人。」と尊敬して

くれます。

それで、私は、「Facebook」で「日給600万円」と自慢しました。

あ、単なる自慢ではなく、「年をとっていても一生懸命に努力すれば、奇跡が起こるよ」と

言いたかったのです。

いままで、日給600万の日は2回あり、400万台とかの日もあります。

1週間で1300万の利益(売上げ)のときもありました。

紙一重。

はい、紙一重で生き抜いた私の自慢話。

でもね、これは、「運が良かったよー」という話ではないっす。

元気のない中高年に対する魂のメッセージ!

還暦でも日給600万

なんか、日本の中高年が元気がないような気がします。

それで、今日は、私の『自慢話』をします。

「誰でも年をとっても頑張れば、できるんだよー」と言いたいのです。

還暦でも「日給600万円を稼ぐ方法」の話。

「うわっ、うさん臭いわあ。」

いやいや、うさん臭くないの。

私の実際の体験談ですから。

還暦を超えた私でも「日給300万円」とか「400万円」とかの日が結構あるのです。

最高は、「1日600万円(の利益、売上げではないよ)の日」です。

「なぜ、そんなことできるの?」という話。

ええと。

私は、たまに肉体労働をします。

田舎に住んでいるので、山道直しとか草刈りとかいろいろとあるのです。

ちょっと前も、私は朝から外で肉体労働でした。

村の行事、「山道を整備する」仕事です。

雨のなか、しんどい目をしたのですが、早めに終わり、いま、シャワーを浴びました。

ああ、気持ちエエ。

山道を帰る途中にお墓があります。

そのなかに「K姓」の墓がいくつかあります。

記憶があります。

小学校のとき、となりの家だったのです。

私「あの、Kさん、いまは村にいないですよね?

どうされたのですか?」

村人A「Kさん、事業に失敗して夜逃げされたのやあ。」

・Kさん、裕福な不動産やさんだったそうです。

・あるとき、「この土地はええ。

住宅地に最適や。」という土地をみつけて、借金して買ったそうです。

・転売して儲けるつもりだったようですが、誰も買ってくれなかったそうです。

・結局、借金と利子が返せずに、夜逃げ。

・いまは、近くのニュータウンで「新聞配達員」としての人生を送られているそうな。

・娘さんは、けなげに「お墓参り」のときには村に帰ってきているそう。

村人は「えらい娘さんや。かっこ悪いけど。ご先祖さんを大事にしよる。」と評判です。

・さて、その土地ですが。

Kさんの予想は当たり、いまは住宅地となり、家がばんばんと立っているそうです。

もう少し、持ちこたえたら、大もうけできたのですよ。

私が学んだこと。

「不動産業とかは大変や。

いや、飲食業とか整骨院とかも大変や。

俺は、ダイレクトレスポンスマーケティングしかしない。」

特にコロナの時代、これらの業種、大変です。

そして、「鬼滅の刃」を公開。

ダイレクトレスポンスマーケティング、って言葉くらい聞いたことがあるでしょう?

まあ、簡単に言うと「通販」の手法ですね。

この概念を本当に理解した時、1日で1000万稼ぐことができると
いうことがよくわかるはずです。

そして具体的に、私が何をしているか。

「ダイレクトレスポンスマーケティング」は、

もう100年以上の歴史があるマーケティング手法です。

「根幹」は100年間変わっていません。

さて。

ダイレクトレスポンスマーケティングですが、ノウハウ的には非常に
単純です。

1.お客さんリストを集める
2.メルマガとかで仲良くなり、信用してもらう
3.そのお客さんに買ってもらう

これだけ。

通販ですね。

私は、これをメルマガを使って、やっています。

メルマガを使って稼ぐというのも根本的にはこのダイレクトレスポンス
マーケティング的な概念を下敷きにしています。

ダイレクトレスポンスマーケティング⇒DRMと短縮します。

1.メルマガ部数を増やして
2.メルマガを発行して読者と仲良くなり
3.購入してもらう

めちゃ単純ですからね。

ただ、効率的ですし、効果は長い歴史が証明済みです。

私は、メルマガを中心としたDRMで生きている人間です。

私はDRM以外の形態でビジネスを構築しようなどとは、決して思いません。

効率が悪いし、何よりも全てを自分のコントロール下におけない
からです。

びっくりされるかもしれないですが、私の収入は他でもない私自身が決めています

必要な時に、必要なだけ稼げるんです。

例えば300万円稼ぎたい、と思ったら。

方法はいくらかあるのですが。

3つくらいの方法から1つを選びます。

そして、実行する。

それだけで300万は売れます。

なぜ売れるとわかるのか?

過去に実践して、データとして蓄積しているからです。

はい、そして、私のやっているビジネスの手法はDRMのなかでも最強の「パブリッシャーモデル」(出版社モデル)です。

日本では「ダイレクト出版」さんとか「ユーキャン」もそうですね。

教育動画モデルにピッタリです。

だから、さらに伸びていくのです。

ひとによっては。

「山田さん、メルマガを中心にしてたら、小金しか稼げないのでは?」とか誤解しているひともいます。

アメリカでは、僕が知っている限りDRMのみで年商500億以上になった
会社がいくつかあります。

今有名なのはアゴラパブリッシングでしょうか。

ここもDRMのみで今年商500億か600億くらいです。

その子会社が私の大好きなマイケル・マスターソンがつくった「Early to rise」です。

年商40億か50億くらいかな?

数人でやっていると思われるし、いまの社長のクレイグ・バレンタインはカナダに住んでいて、アメリカの社員たちを動かしている。

スカイプとかがあるので、一緒に同じ場で働く必要もないのですね。

DRMは、僕が知る中で最も効率的なビジネスモデルですね。

このDRMを使って本当に大金を稼ぐには?

何度も言うけど。

1.リストを集めて
2.価値のある情報を届けて、信頼してもらえば

年商何十億にもなるのです。

あ、それと私が最初にDRMを教えてもらったひとの話もします。

中村さん。

知らない人も多いかもしれませんが、中村さんは日本一の情報起業家です。

はい、他の◎◎さんとかではないです。

利益が8億とか聞きました。

とんでもないでしょう?

私は、最初の基礎を中村さんに徹底して教えてもらいました。

はい、毎日、毎日、6ヶ月間マンツーマンです。

私、ほんとに運が強いです。

いま、私がやってもらった教育を中村さんから学ぶとしたら?

1000万円を払っても無理かも。

というか、中村さんはそんなことはもう一生、やらないと思います。

塾形式ではやられていますけどね。

マンツーマンはない。

いまの私の状況は、こんな感じです。

もちろんこういった状況になるためには、時給0円をしばらく続ける必要が
あります。

サラリーマンのひとは「仕事のかたわら」になりますし。

無職のひとも資金稼ぎのために肉体労働とかが必要です。

たまに「山田さん、僕は無職、無収入でお金もないです。

でも、時間はたっぷりとあるので、インターネットで成功できますよね?」とか。

いや、資金は必要です。

ただし、DRMの場合は少ないです。

50万円とか100万円あればいいです。

それもないなら、肉体労働でもなんでもして稼いでください。

自分は借金しましたが、他人には勧めないです。

最初の資金がないとリスト(お客様のメールアドレスリスト)が集まらないです。

いや、無料でもできますが、時間がかかり過ぎます。

おかげで今は、いい生活に到達しました。

1.リストを集めて
2.価値のある情報を届けて、信頼してもらえば

これだけですよ。

特に2は、その重要性を認識していないひとが多すぎます。

メルマガの書き方です。

私は、アメリカのマット・ヒューリィ(惑星一のメルマガを書くひと)から◎十万円も支払って学びました。

あの勘違いしているひとが多いですが。

「ああ、コピーライティングを勉強したら、メルマガ書けるでしょう。」とか

「書きたいことを書いたらエエのでしょう。」とか。

違います。

正しい方法があります。

ヒューリィメソッドと呼ばれているのですね。⇒希望者には教えます。価値がわかるひとはごく僅かでしょうが。

ここまで来たら、商品ですね。

これは、また、次にでも。

中高年の同志よ、元気だせよ!

決して、月収20万とかの生活に満足するなよ!

コロナ貧乏神に負けるなよ!

山田豊治





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