妄想しながら、悩みを解決!

2020-10-01

おはようございます、山田です。

今日の山田は、

「ちょっとアホ理論」を置いといて。

シリアスに話します。

私、悟ったのです。

他人のために尽くしたり、希望を与えるのは、気分が良い。
「誰かの太陽」になるのは、生きがいの塊だ。

私の生きがい:誰かの太陽になること。

決めた !

親しい友人と病気の話。

彼は、損害保険業界で大成功した人物です。

社長です。

とんでもない収入を稼いでいて、私と仲がよいのです。

何の悩みもないと思っていたんですが。

健康上の大きな悩みを持っていました。

それを私が回復してあげたという話。

3月に「癌だ。」と友人に語ると。

彼は、「僕も不治の病」と告白してきた。

「血小板の数字が少なく、出血しても血が止まらない。

癌とかになったら、治療もできないから死を待つしかない。

あと5年も生きられない。」と。

血小板(基準範囲)13.0~34.9(万単位)
(要注意)10.0~12.9、35.0~39.9
(異常)9.9以下、40.0以上

私は、癌治療のために入院。

初日から、大騒ぎになる。

なんと、私の血小板も少なすぎた。

「ふたつの難病を治療しなければいけない。」

「まず、この血小板をなんとかしないと化学療法もできない。」

匙を投げられたのですね。

とりあえず、血液の点滴から、始めました。

しかし、 一時的に上がっても すぐに下がります。

特に抗がん剤投与をすると下がります。

1万にも満たず6000とか8000の日もありました。

こんな感じで、

ガンだけでも大変なのに

私は、 血小板減少症と言う難病とも戦ったのです。

(実際に難病指定されています。
カードも持っております。)

長い話を短くすると

私は、この病気にも勝ちました。

今の数値は、20万前後。

良い数字です。

友人を励ますために

電話しました。

「不治の病じゃないぜ。

治る!」

友人と電話すると。

彼の血小板の数字は、

6万前後。

少ないけれども命に別状はない数字なんです。

「俺、6千とか8千だったんだぜ。

6万もあれば、万々歳。」

彼に色々と話すると。

「希望が湧いてきましたよ。

この病気だけが、自分の悩みだったんですけれども。

山田さんの話を聞いて、

『ちっぽけな悩みだったな。』と思いましたよ。」

「しかし、山田さん、

ガンだけでも大変だったのに

難病二つと同時に戦ってたとは!」

私「いや、実態はもっと大変だったよ。

まさに『地獄の黙示録』だった。

でも、終わったし、勝った。」

友人「相変わらず、すごいなあ。

でも、悩みが解決したし、

元気をもらいましたよ。」

良いことをしたので、素晴らしい気持ちになりました。

他人に親切にしたり、希望を与えたりするのは、

とても気持ちがいいです。

これからの人生、病気で悩む人ととか貧乏で悩む人とか

コロナで悩む人とかを救ってあげたいものです。

私自身もとても良い気持ちになれますから。

こういうことを実感した1日でした。

それと私が生還できたのは、

「並外れた意志力、根性」とかではなく、

「自由自在に潜在意識をコントロールできるスキルがあったから。

状況は、まさに『地獄の黙示録』でも

毎日、ルンルン気分でした。

「あの看護師さん、可愛いな。

俺に気があるのでは?」

あっ、顕在意識でポジティブシンキングではなく

自己催眠で、楽しく仮想現実を楽しんでいた。

自己催眠、潜在意識ですよ。

顕在意識で、ポジティブシンキングをやると

逆効果。

「努力逆転の法則」

くれぐれも誤解ないように(超大事)

山田豊治





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