ピークパフォーマーの秘密

2020-10-03

ピークパフォーマーとは?

卓越した結果を生み出す行動様式を知り。

実践している人たちを指します。

台湾に行った時のメルマガ、評判が良かった。

あれから、いろいろと経験。

最短でピークパフォーマーになる方法も

私は体得した。

近日、公開。

おはようございます、山田です。

ピークパフォーマーの秘密

突如として、脳に閃いたアイディア。

「ピークパフォーマーは、実は働いていないのではないか?」という私の仮説についての話です。

たぶん、正解です。

一生、役に立つので、読んでください。

私は、最近、森西美香先生にコーチングを受けています。

そして、奇跡のような変化を体験できました。

・自分を長い間、縛っていたリミッティングビリーフを外せた。

毎朝、昇天してしまいそうな幸福感で目覚めます。

「禅の悟りというのもこれのことかな?」と思うときもあります。

まあ、今の私にとっては悟りというのも大きな意味を持たないのですが、ビールがほんとうに旨くなりました。

感謝!

・「自由に生きて、人々に尽くして、自分も幸せになってもいいのですよ。その幸せは、ずっと続きますよ」と目の前に見本を見せてくれたこと。

ある人が私に言いました。

「山田さん、そんなにエエ目ばかりしていると悪いことが起きますよ。人生は誰でも良いことと悪いことが5割ずつあるというじゃないですか?」と。

人々は、これと同種の間違ったビリーフ(信念、価値観)を叩き込まれて洗脳されています。

おそらく、支配層から考えると操りやすい人々です。

これが一般論です。

でも、森西先生を見ていると毎日、幸せそうです。

人生は、「快、快、快、幸福、幸福、幸福」の連続で良いと納得させてくれます。

そして、一般のサラリーマンと違って、「労働」はしていないのですね。

「労働」は全くしていない。

数ヶ月先まで、スケジュールが埋まっているようですが、「労働」ではなく、「自己投資」に時間を使っているようです。

それと「人の可能性を引き出してあげること」、ミッションに時間を使っている。

心から楽しく充実することに時間を使っているのです。

彼女のブログを毎日、読んでいて、そういうことに気がつきました。

http://ameblo.jp/mpp-needs/

こういう人生、全く疲れないのですね。

私も去年から、自由に生きていたのですが。

周りに私のような人がいないので、「こんなに幸せな人生でエエのやろか?」と根拠のない不安がありました。

サラリーマン時代が長かったので、「1日に8時間以上の労働」とか「嫌なことを我慢して、多少の正義感も犠牲にしてやるのが仕事」とかの誤ったビリーフもあったのです。

森西先生に会えて、「あ、これでエエのや。」とほっとしました。

ここからが本題。

森西先生の他に2人のピークパフォーマーの例をあげます。

1人は、ティモシー・フェリス

・邦題「なぜ、週に4時間しか働かないのにお金持ちになれるのか?」の著者。

・サプリメント会社の社長。社員0、週に4時間で月収350万円。

・30人以上のスポーツ世界記録保持者のコーチ

・プリンストン大学での講演をした。

・筋トレの専門家で、4週間で15キロの筋肉を増やした。スロートレーニングです(笑)

・タンゴの世界記録保持者として、ギネスブックに登録された最初のアメリカ人。

・中国のキックボクシング散打のアメリカ人初の世界チャンピオン。

・台湾のMTVのブレイクダンサー。

・中国と香港で大ヒットのテレビシリーズの役者。

・アイルランドのスポーツ、Hurlingの選手。

・日本の流鏑馬にも出場。

なお、ティモシーは、日本語を含めて6ヶ国語、ペラペラです。

1ヶ月から3ヶ月で1つの言語をマスターするとか。

もうひとり、私のメンターの1人、川島和正さん。

・メルマガ発行部数日本一。

30万部?

・1日に1時間しか働かない。

・高校時代の成績は最低ラインだが、勉強せずに横浜国立大学に入学。

・卒業後の営業マン時代は、ノウハウを勉強することにより、成績はビリからトップ。

・「楽して成功できる非常識な勉強法」 「働かないで年収5160万円稼ぐ方法」 の2つの著書の累計が40万部ほど。

・世界中をいろいろな経験をするために遊びで飛び回る日々。

・どんなことでも要領よく無駄なことをしないマスター。

「芸能人のアイドルを落としたい」ということで、その道のプロに師事して、自分もプロレベルになったとか。

いや、負けますわ。

・ネットで稼ぐのも要領がよく、私は、最初から教えてもらったので、助かりました。

私の気がついたこと。

「この人たちは、なぜ、少ない労働時間で豊かに幸せに生きることができるのだろうか?」という私の考えは間違い。

逆なのですね。

労働時間が少ないから、豊かに幸せに生きることができるのです。

「労働時間が少ないか0なので、様々なことを学べて、さらに人生が良い循環になる。」

「普通の人は、自己投資の時間がないので、蟻地獄に入ってしまっている。」

・ピークパフォーマーは、「労働時間」は短いが、自己投資にはお金も時間もかけている。

・この場合の自己投資は、旅とか遊びとかいろいろな経験が含まれます。

・そして、この自己投資が良い方向にまわり、さらに人生が楽しく、充実してくる。

・自己投資を繰り返していると学ぶスピードが上がり、要領がよくなります。

「違いをもたらす違い」が分かるようになるので、短期学習が可能になります。

ますます、差がついてきますね。

ティム、川島さん、森西さん(秋にセドナに行くと言ってました)は、世界を回り、いろいろな楽しい経験をしています。

話を聞きたいですねえ。

会いたいと思うでしょう、こんな人たち?

悪い例:私の知っているある人。

「会社では朝の7時から働きだして、次の日の4時まで働いたこともある。休みは殆どなし。」

こんな人生を歩んだ人の話、聞きたいですか?

私は、聞きたくないです。

会社の悪口とかが多いです。

そして、興味深い話も出来ない人ばかりです。

労働しないほうが興味深い存在になれるみたいです。

「ピークパフォーマーになるには『労働』を減らすか、0にすべし。」

こういう結論でした。

「山田さん、今の私がまさに最悪のサイクルです。どうしたら、出られますか?」という人も多いでしょうね。

それは、また、今度ということで、お願いします。

今日は、私の気がついた人生の真実を語っただけです。

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

山田豊治





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