脳みそ破壊Dayを増やす!

2020-10-07

おはようございます、山田です。

今日は木曜日、

「脳みそ破壊Day」です。

脳みそ破壊Day?

意味わからん?

以下を読んでください。

そして、私は、「脳みそ破壊Day」を増やすつもり。

週に3日とか。

だって、おもろいから(笑)

私の提唱する

「50歳過ぎたら、悠々と『日々是好日』生活」について。

「お坊さんみたいに心穏やかに過ごすのだなあ。

それは良いことだなあ。」と思われることでしょう。

しかし。

But。

それだけではないです。

「50歳過ぎたら、悠々と『日々是好日』生活」。

時には、若い頃のような快楽主義の生き方も含みます。

「なぜか?」と言いますと。

憲幸先生から教えてもらったこと。

「陰陽、どちらも大事。」

憲幸先生、断食、復食、精進料理のような時期もあります。

しかし、同時に「快楽食」の季節もあるのです。

お酒も肉もこの世でもっとも美味しい料理を楽しむ時期もあるのです。

お坊さんの資格を得るために清らかな生活を送る時もあれば、

レースクィーンを助手席にはべらせて、スポーツカーでぶっとばす時もある。

「山田くん、

お坊さんのように『悟りを開くための修行一筋』の生活も大事。

でも、それだけじゃダメ。

ガンガンとお金を稼ぐことも大事。

陰陽、両方を知ってこそ、本物だ。」

それで、私の生活。

基本は、

「50歳過ぎたら、悠々と『日々是好日』生活」。

でも、最低、週に1日だけ(2日とかの週もあり)、

若者のような無茶をやります。

すべての縛りを無視したことをやります。

例えば、ですね。

心斎橋とか梅田で、ナンパとかをしても良いのです。

それも日系米国人になりすまし、怪しい日本語で声かけするとか。

日本の女性、コンプレックスが超強いので、いわゆる外人には弱いです。

外人、それもアメリカ人とかに声をかけられるとホイホイとついていきます。

なぜ、知っているのか?

はい、実地で試しましたから(笑)。

日系米国人になりすますと簡単にナンパできます。

ちと悲しいですけどね。

「ええ、62歳の山田さんがあ?

ナンパする?

気は確かですかあ?」

人間、年齢がいくとバカなことはしなくなります。

大体、それで良いのです。

50歳を過ぎて、20歳そこそこの頃と同じく、路上ナンパに毎日、励むのはアホちんです。

しかし、逆に毎日、毎日、同じ考え、同じ発想、同じ行動では脳が退化します。

私は、「週に1日か2日だけ」、別の自分に変身します。

昔、ある大企業の社長さんが、週に1回だけの「変身生活」をやっていたそうな。

コジキに変装して、自分の会社の前のビルに座ったりしていたそうです。

とにかく、全く違う発想を出すために意識的にしていたのです。

考えうる限りの変身を楽しんでいたそうです。

本人も「変身」することに喜びを感じていたそうな。

そういう時、フッと素晴らしいビジネスアイディアが出てくる。

だから、私も週に1日か2日だけ、「別の自分に変身」するのです。

さらに、他のことでも「週に1日か2日」は、羽目を外します。

例えば、最近は、割と精進食みたいな生活です。

普段は、小魚、野菜、穀物、果物、根菜類、海藻とかが中心の生活。

実際にこういった日本食が自分の好物でもあります。

でも、週に1回とか2回は肉料理とか中華料理とかを食います。

タイ料理とかね。

快楽のためです。

私は、普段はケチです。

超ドケチです!

でも、週に1回とか

必要なこと、快楽にはお金を使っています。

快楽です。

すべて「脳の健康」のためです。

脳の栄養は、「贅沢な快楽」です。

贅沢な快楽がないと脳はぼけるし、働かないのです。

小遣いの少ない中年のサラリーマン、定年で引退したひと。

こういうひとは、まず、「交際費」をけずります。

美味しい肉料理とか寿司、お酒を飲むとかを制限します。

一見、正しいようですが、脳には悪いのです。

脳は、「快楽体験」を与えてこそ、元気に活動します。

サラリーマンが「毎日、弁当をもっていく、ムダ遣いは0円」みたいな生活をする。

定年後のひとが「図書館で1日くらす。

昼は簡単なおにぎり弁当。家に帰り、テレビを観るだけが楽しみ」

こんな生活をしていると脳は、急速に衰えていきます。

それで、「脳の前頭葉」のための私の快楽生活です。

週に1回。

・おいしい肉料理を食べにいく。

・おいしいお菓子を食べる。

・脂ののった魚料理を食べる。

・おいしい寿司を食いにいく。

・大好きなタイ料理とかを食いにいく。

・若い友人たちをお酒を飲む。

おいしいものを食い、脳が喜ぶとNK細胞という免疫細胞が元気になります。

癌とかを予防してくれるのです。

まずいのに玄米菜食とか糖質0とかの食事をすると早死にします。

⇒ハーバードとかオーストラリア、フィンランドの研究ではっきりとしています。

フィンランド健康実験・・・健康に注意した方が良いか?しない方が?

http://takedanet.com/archives/1013802150.html

買い物も大事です。

・欲しいパソコンを買う。

Macを買ったとき、嬉しかったです。

・Amazonの電子ブックのリーダー、

Kindle Paperwhiteを買う。

・ジム、もうひとつ入る。

・欲しい教材は高くても買う。

・欲しい本はすべてを買う。

これは完璧ですね、私。

脳は、欲しい物を手に入れると元気になります。

買い物とかは週に1回の縛りだけでなく、「普段の生活は質素、でも1点豪華主義」です。

運動ですが。

楽しくないことをやっているひとは、だめと思います。

散歩している時に。

会う人のなかに(うつ病かな?)挨拶をしても無視する人がいます。

顔を見ると暗い顔。

「続かへんし。むしろ、体に悪いわ。もっと朗らかに生きないと。」

・大好きなウェイトトレーニングを極める。

・大好きな水泳をやりたいだけ。

・大好きなノルディックウォーキングをやる。

はい、大好きでないとだめです。

「健康のために歩く」なんて最低です。

あと、ビジネスを考えるとのも脳に良いのです。

・ブログ、メルマガを続ける。

アウトプットですね。

すごく脳に良いらしいです。

・スモールビジネスを運営する。

確かに。

一番、脳にプラスです。

・いろいろな場所に出張?する。

いままで述べてきた贅沢、ビジネスでの稼ぎがないとできないですね。

脳の健康も本人の能力次第。

「お金持ちほど長生き―平均寿命は所得に比例」

https://10mtv.jp/pc/column/article.php?column_article_id=779

大体、わかったでしょうか?

私の「50歳過ぎたら、悠々と『日々是好日』生活」のポリシー。

60歳とか65歳になっても安いお金で働き続けるのはいや。

成熟した大人らしく人生をゆったりと楽しむのに時間を使う。

しかし、週に1回は破天荒なことをして、脳に刺激を与える。

物欲も。

普段は、無駄遣いしないけど、1点豪華主義で、脳に報酬を与える。

こういう生活。

こういう生活を成り立たせるために

必要なだけのお金を最低限の時間でゲットするのです。

そして。

「山田さん、欲の塊やなあ。」と言われそうですが。

私は、「脳みそ破壊Day」を増やすつもり。

週に3日とか。

だって、とにかく。おもろいから(笑)

ともあれ、今日は、めちゃくちゃに羽目を外しまっせ!

闘病生活で、おとなしくしてたからねえ。

山田豊治





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