筋肉と免疫を両立させるトレーニング

2020-11-17

筋肉と免疫を両立させるトレーニング

おはようございます、山田です。

————————————————————————————————-

もうすぐ、このメルマガから、

新しいメルマガに移ります。

1週間とか10日以内。

人生の夢を実現する「想念術」講師養成講座。

これをメインにしたい。

山田のメルマガを読み続けたい方は、

下記から登録してください。

https://hikaruninomiya.com/p/r/nU9mDeRb

————————————————————————————————-

私は、神様から、「新しい命」を授かりました。

そして、私の新たな「熱中時代」。

1.筋肉トレーニング。

2.自己催眠術を中心としたメンタルトレーニング。

3 . Internet Marketing。

この三つを中心に回ります。

今日はですね、筋肉トレーニングの話をします。

とはいえ、この1年間で健康の大切さを痛感しました。

だから、筋肉トレーニングも免疫をアップさせることを

第一に考えています。

「山田さん、俺は健康だよ。

がんとかになってないよ。」

はい、良かったですね。

でも、免疫系の強化はとても大事です。

早い話が、コロナに負けないためにも 大事です。

それでは私のトレーニング法。

1日目の午前中。

有酸素運動(脈拍115前後)15分。ウォーミングアップ。

加圧トレーニング。15分以内。

胸のトレーニング。

腹筋のトレーニング少し(これだけ加圧トレーニングではない。)

有酸素運動(脈拍115前後)5分。クールダウン。

1日目の午後。

有酸素運動(脈拍115前後)15分。ウォーミングアップ。

加圧トレーニング。15分以内。

肩のトレーニング。

背中のトレーニング。

有酸素運動(脈拍115前後)5分。クールダウン。

2日目の午前中。

有酸素運動(脈拍115前後)15分。ウォーミングアップ。

加圧トレーニング。15分以内。

大腿部のトレーニング。

下腿部のトレーニング。

有酸素運動(脈拍115前後)5分。クールダウン。

2日目の午後。

有酸素運動(脈拍115前後)15分。ウォーミングアップ。

加圧トレーニング。15分以内。

腕のトレーニング。

有酸素運動(脈拍115前後)5分。クールダウン。

1日に2回トレーニングするんですね。

こういう風にトレーニングして、

2日続けて、1日か2日休みます。

休みの日は、大自然の中を散歩します。

1回のトレーニングは30分前後で終わってしまいます。

加圧トレーニングも一回15分以内。

とても短いですね。

ああ、大事なことを言い忘れていました。

実は。

スケジュールは、あってなきがごとくなんです。

つまり。

不規則的トレーニング。

自分自身の体と対話しながら、

その日の気分で変えていきます。

こちらの方が、私のトレーニングの真骨頂かもしれません。

不規則的トレーニング、

またの名を「ノンルーティンルーティン」と言います 。

その解説を引用します。

——————————————————————————————————————-

今日は、過去に評判の良かった

「ノンルーティンルーティン」というトレーニング法を再度、紹介します。

以下。

——————————————————————————–

今朝、メールボックスを開けるとこんなメールが来ました。

「いつもメルマガ、ありがとうございます。

一日中、嫌な仕事に追いまくられて、単調で楽しみのなかった日々の励みになっています。

そして、いつからか、『自分も山田さんのように生きてみたい』と思うようになりました。

中略

現在の私の悩みは、いろいろなことが決められないことです。

ウェイトトレーニングのスケジュール、平日や休日の理想的な時間の使い方、食事法。

迷ってばかりです。」

これ、いい質問ですね。

私もそうでしたから。

そして、ある先輩から、ヒントを貰いました。

その先輩とは、今、去年、亡くなられた粟井直樹さんです。

ミスター日本3位。

80年代は、バブル全盛期で全国のジム、フィットネスクラブともに会員が多く、ボディビル競技のレベルも現在よりもかなり高かったのです。

その中での3位は素晴らしいと思います(優勝は、これも同じジム出身で今はイチローのコーチとかで有名な小山さん)。

若い頃、私は、探究心に燃えていました(今もそうですが)。

「筋肉発達のための理想的なトレーニング法」、「理想的な食事法」、そして、「いろいろな資格を取るための理想の時間の使い方」等です。

でも、結論がでないのですね。

いくら考えても納得がいかず、フラストレーションだけがたまっていたのです。

現在ほどではないのですが、いろいろな人の情報があり、決定できなかったのです。

ある日、尊敬する粟井さんに聞いてみました。

「理想的なトレーニング法を教えてください。」

その後の答えは、良い意味で自分の人生を変えてくれました。

粟井さんの回答。

「そんなもん、決めないでエエのや。毎日、臨機応変にやるのや。スケジュールとか一切、なし。」

「俺は、毎日、ジムにきてから、身体に聞くのや。そして、腕をやるとか背中をやるとかを決める。」

びっくりしましたね。

しかし、毎日、「理想的なトレーニング法」を考えるのに疲れていたので、試してみました。

そして、使用重量を増やすことに集中しました。

「過程ではなく、結果重視」です。

体調の良い日に基礎種目の筋力をテストすることにしました。

それ以外は、一切、何も決めないことにしました。

すると精神的にも楽になったし、体調も筋肉の発達も上向きになりました。

なによりも「理想的なトレーニング法を考えて、悩む」非生産的な時間、ストレスがなくなりました。

考えてみれば、大事なのは、「筋力が伸びる」とか「筋肉がつく」という結果が大事です。

何の種目を何セットとかは、意味なかったのですね。

その後、これを自分の生活にも応用するようにしました。

粟井さんのようなトレーニング法は、「ノンルーティンルーティン」「不規則トレーニング」といいます。

重量挙げで金メダルを取った三宅義信選手も採用していたそうです。

ミスター・ユニバースになった杉田茂先生からも興味深い話を聞きました。

1.ビル・パールジムにいた医師のC.F.スミス氏のトレーニング。

2.「ノン・ルーティン・ルーティン」(ルーティンワークでないルーティン)

3.基本的に量の少ないハイ・インテンシティ・トレーニング。

医者としてみても量の少ないトレーニングのほうが科学的なのです。

4.同じトレーニングは2度としない。

5.種目を変えたり、回数を変えたり、順番を変えたり。曜日を変えたり、時間も変える。

6.同じストレスを与え続けるよりも新鮮な刺激を与えるほうがトレーニング効果が上がるという発想です。

7.食事も決めない。制限はない。減量中もマクドナルドのハンバーガーを食べることもある。

8.臨機応変なので、「予定がこなせない」と悩むこともない。与えられた環境、時間で「ベスト」な選択をすればいいだけ。

「ノン・ルーティン・ルーティン」

これは、一生、役に立つ考えです。

私は、今も重宝しています。

「山田さんは、今日、珍しいトレーニング法を教えてくれた。」と考えた方は失格です(笑)

ネットで稼ぐ和佐さんも同じような考えでした。

私「和佐さんは、どんなスケジュールで1日を使っているのですか?何時から何時まで仕事に使っているのですか?」

和佐さん「だいたい、5日間でこなす大雑把なタスクを決めます。細かいスケジュールは決めない。3日間で終われば、後の2日間は休み。」

「結果的に1日に3時間ほど働いているだけ。1日に3時間と決めているのではないのです。」

「過程」ではなく、「結果」にフォーカスした「ノン・ルーティン・ルーティン」

理想的なトレーニング法、理想的な時間の使い方に悩んだら、試してみてください。

「ノンルーティンルーティンで成功する!」でした。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

——————————————————————————————————————-

引用、これで終わりです。

どうでしたか?

大体、以上のような感じで、私は、筋肉トレーニングをしています

あとの二つの私の「 熱中時代」。

メンタルトレーニングとインターネットマーケティング。

これらについても

これからのメルマガで解説していこうと思います。

山田豊治





一ヶ月限定プレゼント!
以下の↓の下の「62歳の怠け者がヨガ瞑想の力でリッチになった法」をクリック!


62歳の怠け者がヨガ瞑想の力でリッチになった法


上記200ページ超の電子書籍プラス高額の教材とヨガ想念術の真髄
54歳サラ金(アコム)契約社員から夢のようなインターネット起業をしました!
さらに実際に1万円以上で売っている「瞑想で成功する法」Ebookも無料プレゼント!
Copyright(c) 2010 xxx All Rights Reserved.