最良の敵は良

2012-05-23

最良の敵は「良」

そこそこ「良い」と思われることばかりしていると、「最良」のことに取り組む時間がなくなってしまいます。

そこそこ「良い」人とばかりつきあっていると「最良」「もっとも大事なひと」と付き合う時間がなくなります。

ビジネス、仕事でも「最良のこと」だけに力を注ぐのは重要です。

その昔、リスク分散のために「多角経営」が流行したことがあります。

しかし、「多角経営を掲げる会社は、衰退する」ということが証明されてきました。

ピーター・ドラッカー曰く「集中こそ、成功の鍵。経営者は最大の収益をもたらす少数の活動に集中すべき。」

「なんでも少しずつ手広くやろう。」という態度は、競争の激しい現代では敗北だけが待っています。

サラリーマンの仕事でも同じことが言えます。

恋愛でもそうですね。

私の知る女性は、男性からちやほやされるのが嬉しくて、いろいろな男性と同時に付き合っていました。

年月が経ち、彼女は独身のままです。

彼女には、最愛のひとがいたのですが、「最良」に絞りきれなかったので、愛想をつかされてしまったのです。

最良の敵は「良」

私は、最近、この言葉の大事さを身に染みて感じるようになりました。

そして、実践することで躍進が始まったのです。

「最良の敵は良」でした。





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