どんなことでも上位から1パーセントに入る法

2012-05-24

昔、ブルース・リーの筋トレの師匠にビンス・ジロンダという方がいました。

ハリウッドの近くで「ビンスズジム」というのを経営していたのです。

ジムには初代ミスター・オリンピア(3代目がアーノルド)になったラリー・スコットといった上級ビルダーもいました。

あ、アーノルド・シュワルツェネッガーもヨーロッパからアメリカに来た当初は、ビンスのジムで「修行」していました。

まあ、当時の世界ナンバー1の筋トレの権威だったのです。

彼は、こんなことを言っていました。

「俺の言う通りの食事を取り、俺の言う通りの種目を、俺の言う通りのフォームで行い、俺の言う通りのスケジュールでやり、俺の言う通りのサプリメントを取り、俺の言う通りに休養したら、絶対に望み通りの身体にしてやる。」

自信満々、実際に成功例も多かったのです。

ある日、雑誌記者が「じゃ、このジムに入って、成果のあがらない人の理由は何?」と聞きました。

ビンス曰く「俺の言う通りにせずに自己流でやるからさ。食事とかを素人判断で勝手に変えたら、効果が出ないよ。」

笑えるけど、そのとおりなのですね。

スクワットを15キロの重量でやり、「成果があがりません。」⇒そんな女の子が使うような重量で大きくなる筈ないやろ。当然や(笑)

スポーツクラブでも多くの方が(99パーセント以上)自己流で変な運動を行うので、成果は0、怪我とかしています。

もし、東大の入試をゴールにする場合。

どれがベストと思いますか?

1.自己流で家に閉じこもり、長時間、勉強する。

2.実績のある予備校に通う。

3.実績のある予備校に通い、合格した先輩に詳しいノウハウを教えてもらうと同時に家庭教師もしてもらう。

はい、3です。

お金は多少かかるけど、これがベスト。

もし、実際に東大を受けるとしたら、普通、3のやり方を選択しますね?

それなのに他のこと、トレーニングとかは1を選ぶ人が多いのです。

不思議。

「副業で稼ぐ」場合も同様です。

3でやれば、ゴールに到達できるのに。

1を選び、自己流に拘り、失敗のパターンが多いのです。

私、57歳になった今、確信するようになりました。

「どんな分野でもプロをコーチに雇い、素直に実行すれば、トップ1パーセントには必ず入れる。」と。

素直、これが大事。

どんなことでもいいので、3のやり方を試してください。

まず、トップ1パーセントにはなれます。

「どんなことでも上位から1パーセントに入る法」でした。





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