ターニングポイント

2013-02-27

山田です。

 

今朝も起きてすぐにホテルのジムでトレーニングしました。

ハイブリッドスーパースローで胸と脚を鍛えました。
その後、部屋に戻り、メールチェックをすると。

「山田さんが羨ましいです。」というメールが来ていました。
・いつも楽しくメルマガを読ませていただいています。

・とても面白いのですが、「腹立つなあ。」と思うこともあります。

・自由に思いついたときに海外旅行に行ける身分。

「正直、羨ましいです。」
うーん、腹立ったなら、謝りますね。
でもね、私もサラリーマン時代は下積みが長かったのです。
・サラ金のアコムの関連会社の経理で。

・正社員になれず、契約社員でした。50歳を過ぎた頃です。

・賞与はなし。

・3月の更改時は、「今度は契約してくれるのやろか?」といつも不安になりました。

・更改時は、嫌みな人事部長に「かわいそうやから、今回も契約したるわ。」みたいな屈辱的な雰囲気でいびられていました(泣)。
50歳過ぎて、不安定な契約社員。

楽しみは休みの前の日の赤提灯の酒と筋トレだけ。
「俺、なにしてんのやろ?」と空虚な気持ちの毎日でした。
そんな私が「独立」を決断したのは、怒りからでした。

どうにも抑えられない怒り。
先に述べた嫌みな総務部長。

人の3倍も私に仕事を振り当てたあげく、「君のような無能な人間を雇ってるんや。入社して5年で正社員になれへん人間はアカンでぇ。」と苛めの日々でした。
「くそう。独立して見返してやる。」と心に火がついて決断しました。
これがターニングポイントでした。
今の幸せな生活、考えようによっては、この嫌みな人事部長のおかげかも。

感謝です。
憲幸先生も若い頃に2つのターニングポイントがあったそうです。
・高校生の頃、「あと3年の命」と言われて、病院を抜け出して、健康行脚にでたこと。

先生、友人、病院関係者全ての人が大反対。

それを押し切って、命がけで退院したそうです。

・25、6歳のサラリーマンの頃。

アパートの一室でヨガ教室を始めて、サラリーマンを辞めたとき。

このときも社長とかの引き止めが大変だったし、未来も見えていなかったと言います。

しかし、全てを捨てて独立。
この2つが無ければ、映画のような素晴らしい憲幸先生の人生はなかったのです。

普通のサラリーマンとして、「中の上」くらいの収入で、可もなく不可もない人生を送ることになっていたでしょう。
ターニングポイント、大事ですね。
ターニングポイント、決断のときは誰にも訪れるのでしょうか?
「ターニングポイント」でした。
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