本当に健康になり、風邪を引かない方法

2010-02-26

本当に健康になり、風邪を引かない方法

山田です。

浅田真央、銀メダルでしたね。

まあ、韓国の金のほうが、実力が上なので、望める最高の結果でしょう。

さて。

こんなメールを貰いました。

「山田さんは、浅田真央が嫌いなのですか?『モデル体型は嫌い』とか『勉強もしないで、スケートばかりしている』と批判されていましたから。

私は、彼女の愛らしい笑顔が好きです。」

あの、誤解しないでください(笑)

私は、真央ちゃんは好きです、可愛いと思います。

ただ。

1.健康に悪く、早死にする(5歳から10歳)モデル体型を礼賛する風潮。

2.「スポーツマンは、義務教育の時から、専門スポーツに専念するのが美徳」という日本の風潮。

これに異議をとなえたのです。

プラス。

真央ちゃんは、風邪とかにもかかりやすい弱い抵抗力しか持っていないです。

スポーツマンは、身体が弱いのです。

「ええ、嘘でしょう。」という声が聞こえてきます。

アメリカのDavid Nieman博士のロサンゼルス・マラソン参加者2300人の結果。

1.参加前2ヶ月のうちに4割が風邪を引いた。

2.週に60マイル(97キロ)以上走る人は、20マイル(32キロ)以下の人の倍も風邪を引いた。

浅田真央のように「朝から晩までトレーニング」している人は、ボロボロの健康状態です。

私自身は、ここ数年、風邪ひとつ引いていません。

自慢です(笑い)

家族は、皆、よく風邪を引きます。

特に長男(某国立大学でアメフトをやっています)は、100キロ近い身体ですが、よく風邪を引きます。

フィットネスの専門家、パーソナルトレーナーとかもよく風邪を引きますね。

私の秘密。

1.ハードトレーニングをしない。やっても週に1回に抑える。

2.年齢を加えるに従い、「The Power of CHI」のエクササイズを増やした。

健康になるだけでなく、人生の他の面でも成功していったので、万々歳。

「大器晩成(笑)」と唱えています。

3.まともな食事を摂っている。女子栄養大学の点数法を重宝しています。

ボディビルダーで80キロ級でミスター・アジア優勝(だったと思う)の新井弘道さんも「女子栄養大学の点数法、参考にしています。サプリメントでは筋肉つかないですね。」と言っていました。

4.ビタミンCは、大量に摂っています。1日に1.5グラム。

5.朝、寝床で気功法。

これ、臥気功というのです。

まず、腹部に両手を重ねて置く→腹式呼吸を行う。

これだけのシンプルなものです。

最初は、ゆっくりと呼吸します。

この時は、鼻で吸い、口で吐く。

10分くらい。

これで気が充実してきます。

お腹も熱くなってくる。

次に。

呼吸のペースを意識的に早くする。

鼻で吸い、鼻で吐く。

5分くらい。

ライオンになったような感じ、「ガオー」という気分になります(笑)

それで、起き上がり、「The Power of CHI」のCHIエクササイズを行います。

これで充電完了!

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今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

山田豊治





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