不規則トレーニング法

2014-11-23

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3日間の連休を知らなかった山田です。

全然、関係ないもんねえ。
今朝のご機嫌さん。
Facebookのメッセージをチェックしたら。

友達になったひとたちからメッセージが来てました。

みな、「中高年の希望の星」をたててくれる。

 

「山田さん、光栄です!!!山田さんみたいな凄い人間になっていきます!!中高年の星!僕も妻も山田さんを目標に頑張ります!!!!うわ~っ!!今日はなんていい日なんだ!!!」
「有名な「中高年の星」さんからリクエスト頂けるなんて、光栄です!(^_-)-☆」
「山田さんセミナー時に勉強&お手伝いいけたらと思います。日程わかりましたら教えていただけますでしょうか。」
いやいや、気分ええ(笑)

 

60歳過ぎたおじいちゃんが、インターネットの世界で若者と互角以上にやっているのが、励みになっているみたいです。

 

その私の基礎になっているのが、「不規則トレーニング法」です。

またの名を「ノンルーティンルーティン」

 

「ノン・ルーティン・ルーティン」
以前にメルマガで紹介して、評判の良かったトレーニング法、いや、人生の生き方です。

 

若かりし頃、ミスター・ユニバースになった杉田茂先生から興味深い話を聞きました。

 

1.ビル・パールジムにいた医師のC.F.スミス氏のトレーニング。
2.「ノン・ルーティン・ルーティン」(ルーティンワークでないルーティン)
3.基本的に量の少ないハイ・インテンシティ・トレーニング。
医者としてみても量の少ないトレーニングのほうが科学的なのです。
4.同じトレーニングは2度としない。
5.種目を変えたり、回数を変えたり、順番を変えたり。曜日を変えたり、時間も変える。
6.同じストレスを与え続けるよりも新鮮な刺激を与えるほうがトレーニング効果が上がるという発想です。
7.食事も決めない。制限はない。減量中もマクドナルドのハンバーガーを食べることもある。
8.臨機応変なので、「予定がこなせない」と悩むこともない。与えられた環境、時間で「ベスト」な選択をすればいいだけ。

 

「ノン・ルーティン・ルーティン」
気をつける点は、ひとつだけ。

「ゴールに達するのに与えられた環境で最善を選ぶ」こと。
そうです、「過程ではなく、結果重視」です。

 

朝、起きて。

「今日はトレーニングするか?しないか?」身体にききます。

 

ジムに行ってから、「今日は胸と肩やな」みたいな感じ。

 

鳥取の長田先生も偶然に同じ方法です。⇒上級者用です。

 

人生でも同じです。
少年時代の夏休み。

私は、綿密な計画をたてました。
早朝、午前、午後、夜。

分刻みでスケジュールを組みました。

2日間はなんとかできたのですが、3日目で挫折。

あとは、「やけのヤンパチ」みたいな夏休みでした(笑)。
私は、「綿密すぎる計画、猛烈は人生を狂わせる」と悟りましたよ。
その後の夏休み。

「まだ、涼しい朝のうちに宿題、あとは自由」

こんな感じにすると充実していきました。

 

インターネットビジネスでも同じです。

もちろん、私はコツコツとやっていますが、肩の力は抜けています。

無理しない、無駄しない、諦めない。
なんでもそうですよ。

健康法とかで、

「炭水化物抜き」とか「1日1食主義」、「睡眠4時間」とかを守ろうとするひと。

長老の私からみると「アホじゃね?」です(笑)
遅かれ早かれ、挫折するのは目に見えています。

 

山田豊治
PS.もちろん、やるべきことはやらないとだめです。

いま、だいじなのは動画。
ランドオブハンモックYouTuber

http://toyo3.com/kdli274/39551

 

 

 

 

 





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