希望ある人生は老いても青春!

2014-11-30

希望ある人生は老いても青春!

俺は、この日本に「光」を投げる!
”惨めな老後が待つ日本”

残酷な時代を生き延びる為に、
『53歳』でアコムの派遣社員を
辞めました。

”恥を捨てる決意”を固め、

『人殺し』と『泥棒』

これ以外は全部やる、
そう心に決めました。

理由は単純です。

国から届いた年金支払い額の
通知書を開いた時、

『私が貰える国民年金額が、
月額たったの11万円』

だったからです。

月に11万円の年金、
貰える宛の薄い退職金、
乏しい貯金残高、

あの通知書を見た時、
私の頭の中では、

『65歳で駐車場のガードマンデビュー』

をしている自分の惨めな老後の姿が、
ありありと浮かんできました。

正直、今でも信じられません。

『50を過ぎた惨めな自分』

こんな現実が訪れるとは、
昔は夢にも思っていませんでした。

。。。もう、30年も前です。

私がまだ30歳ソコソコだったあの頃、
バブルに湧いていた日本では、

『21世紀は日本の時代!』
『俺たちの時代がくるんだ!』

そんな声が国中に溢れていました。

サービス残業、休日出勤、
朝から晩まで働くのは当たり前。

だけど、

『辛い』とか、
『辞めたい』とか、
『もう嫌だ』とか、

そう思ったことは一度も
無かったように感じます。

最近、ブラック企業だなんだと
あちこちで騒がれています。

だけど30年前の私たち日本人は
当たり前にその仕事をこなしていました。

30年前の日本人が優秀だったとか、
我慢強かったとか、そんいう訳ではなく、
私たちが昔、あれだけ働けたのはきっと、

『未来への希望』

希望です。

希望に溢れていたからだと、
今私は心から感じています。

。。。

ですが、あの時代は嘘でした。

バブル崩壊後の失われた20年を経て、
日本という国は残酷な時代に突入しました。

年金、貰えないでしょう。
退職金、貰えないでしょう。
仕事、見つからないでしょう。

アコムを辞める直前、
私は現実を見ました。

60歳を過ぎた自分が一体、
どんな人生を送っているのか?

答えは、

『今のままでは間違いなく、
惨めな最後が待っている』

でした。

だから、恥を捨てました。

この残酷な時代を生きる、
30年前のように心に希望を持って生きる、

そう決めたのです。

私は今、60歳の筋肉おじいちゃんとして、
Youtubeで生計を立てています。

恥ずかしいと思う時もあります。
みっともないと思う時もあります。

だけど同時に、

『俺の姿が誰かの勇気になれば』

という思いを持って、
情熱を持って生きています。

60歳のジジィがインターネットの世界で、
若者とガチでやりあい、2000万円以上を
年収で稼ぎ続ける。⇒いまは2億を目指しています、目指すのは勝手だし、可能性は大きいから。

自分で言っては台無しですけど、

『中高年の希望の星になる!』

それを生き甲斐に、
不良ジジィとして日々を
生きています。

バカバカしいと思われるかもしれません。
『アホか!』と感じられるかもしれません。

ですが私はYoutubeで
自分の人生を変えました。

53歳で、人生をひっくり返しました。

『人生に遅過ぎるという事はない』

私はこれを紛れも無い事実だと
証明する為に生きていきます。
そう思いませんか?

『このまま惨めに、
最後の時を迎える』

そんな人生で、満足でしょうか?

山田豊治

PS.上記は私のFacebookページのタイムラインの投稿です。

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