情熱を持って、生きよ!

2015-02-25

サンプル

おはようございます、山田です。

今日も希望に燃えた1日が始まります。

今年は、アメリカに2回行くし、アジアの各国にも行きたい。

「夢は両手に一杯」です。

国内も飛び回ります。

今週も東京に「セミナー」に行きます。

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■渋谷、3万円差し上げるセミナー。

参加者に私が「好きな事で生きる」ために役立ったセミナーをまとめた秘密シート(PDF)をプレゼントします。

5万円以上したセミナーの内容で、「自分の好きなこと」「得意なこと」を自然に洗い出せる優れもの。

申し込みフォーム。

http://gardener-ex.jp/kdli1423/510391

セミナーを熱心に聞いて、PDFにまとめてくれた方に3万円差し上げます。⇒ひとり。最優秀なひと。

もちろん、「そんなの嫌だよう」という方はOK。

希望者だけっす。

内容。

私のように好きな仕事だけをして、好きなことだけして、好きな人とだけつき合っても人生がうまくいく秘訣を話します。

ノーベル賞レベルの発想の転換を与えます。

何人かに話しましたが、「そうか、やる気が出てきました!」と言われましたよ。

◎2月28日(土)13時30分~17時

会場:渋谷勤労福祉会館
渋谷区神南1-19-8
[最寄駅]渋谷駅 徒歩5分
http://gardener-ex.jp/kdli1423/610391

◎3月1日(日)13時00分~17時

会場:渋谷T’s フラッグス
渋谷区宇田川町33-6 Shibuya Flag 8F
[最寄駅]渋谷駅 徒歩5分
http://gardener-ex.jp/kdli1423/710391

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「希望ある人生は老いても青春」です。⇒別に老いてないけど(笑)。

今日は、元気な還暦(私のこと)と枯れてしまい、死を待つだけの還暦(大多数のひと)の比較の物語。

なにかをつかんでくれたら、、、、、、。

昨日は、九州から来てくれたYさんと1日、筋トレ談義。

昼飯を食い、空いているカフェで話して。

最近、オープンしたコナミスポーツの大阪ステーションシティに行きました。

きれいで広くてエエ感じでした。

なによりも年齢層が若くていい。

梅田という土地柄、若い女性も昼間から来てました。

私の心の声「おお、姉ちゃん、エエ尻と胸をしとるやんけえ。」⇒ああ、下品過ぎる(爆)

まあ、そんだけ元気だということで許してください。

宝塚のティップネスというスポーツクラブに行っていた頃。

平均年齢70歳という「養老院」ばりの環境に嫌になりました(笑)

皆さん、「おにぎり3個とか」の弁当を持ってくるのです。

バカなので、「運動して粗食にしたらやせる」と信じているのです。

粗食は命を短くします。

私は、こんなアホな年寄りと一緒にいるとエネルギーがなくなると思い、やめました。

いまは、ゴールドジムとコナミで「青春の汗」を流しています。

いっぽう、「死を待つだけの還暦のひと」です。

以下、ネットで見つけた抜粋。

「私より一年前に定年退職した人が、退職後に会社に来て、自分が担当していた書類を整理するのです。

その書類は、その人が退職して参照・利用する人はいないのですが、その人が時々会社へ来るために破棄できずに困っていたようです。

また、彼が職場に現れると若い人は露骨に嫌な顔をしてそっぽを向くが、私としては先輩でもあり挨拶をすると、彼が喜んで話しかけてきました。

最初の1・2回は相手をしましたが、3回目位からは忙しそうにして逃げ出しました。

多分、会社以外に居場所というか、自分の存在価値を認めてくれる空間がないのではないかと 思いました。

しかし、元の職場にも居場所はないのです。

いつの間にか、彼が整理していた書類は廃棄されたのです。彼がやって来て、あちこちの書類棚を探していたようですが、破棄されたのが分かったのか、肩を落として帰って行き、それから職場にも現れなくなりました。

サラリーマンのほとんどの人が似たような境遇にあり、彼を笑うことはできないでしょう。」

この話、漫画でも読みました。

いるのですねえ、こんな哀れなひとたちが。

「私も例外ではなく、退職した次の日の朝、「毎日が日曜日」という 不思議な世界に戸惑いを感じました。

そして、家でゴロゴロしていると女房が嫌がるだろうなと考えて、その日はハローワークへ行こうと床の中で決心しました。

実を言うと、50歳半ばで窓際族になり、まともな仕事ができなくなった時から、定年退職後にやりがいのある仕事をしようと、インターネットの転職サイトなどに 会員登録して、退職後にできる仕事を探しいたのです。

本格的に就職活動をしたのは、雇用延長で1年間会社に残れることが決まった時でした。

従って、1年半ぐらいの期間、 希望に燃えて、自分に合った、やりがいのある仕事を探しました。

面接にも行き、採用してくれるという会社も三社ほどありましたが、仕事の中身より経営者の年寄(退職者) を雇用する態度に傲慢なものを感じて止めました。

選り好みをしているうちに退職してしまいましたが、それでも公共のハローワークを利用して就職活動をすれば良いと楽観的に考えていました。

ところがハローワーク (職安)で仕事探すことが定年退職者にとっては、とんでもなく困難なことであることが分かりました。

まず、求人情報を検索すると分かりますが、老人(定年退職後の人) は人間として扱われないこと、60歳以上で応募できる仕事は単純労働(清掃、夜間警備など)しかなく、専門技術などを通り越して簡単な事務(サラリーマンならだれでもできる こと)も年齢制限で応募できないのです。」

そらそうですな。

私でも「60歳の定年退職までサラリーマンしていた」みたいな無能のひとは傭わないっす。

「あきらめて、パートの仕事を探すことにしましたが、時間給の高い公共団体(区役所など)が募集している「パソコン指導の補助員」、「臨時の補助教員」などは、 応募資格が65歳までとなっているが「うそ」ではないかと疑っています。

多分、この手の募集で60歳以上の一般人(元役人でない人)を採用しているとは思えません。」

はい、当たり前でんがな。

同じ傭うなら、わかいほうがエエ。

「そこで働くことは少し見合わせたが、次に毎日何をするかという、単純で深刻な問題にぶつかった。

男の威厳というか、人間の存在価値というか、 現役時代はこのようなことを考えたこともなかった。

しかし、粗大ごみと言われながら一ヶ月もブラブラしていると、姥捨て山というシステムは なかなか良い制度ではないかと思ってしまう。

定年退職で価値がなくなったもの(者)は粗大ごみであり、捨てるというのがてっとり早く、世の中のためになるような気がしてしまう。」

そうですね。

なにもせずにブラブラしていると。

奥さんから「粗大ゴミ」と言われます。

「サラリーマン時代の終盤、まともな仕事ができなくて早く帰宅するようになった。

また、休日出勤はなく、有給休暇を消化できるようになったので家にいることが 多くなった。

女房が喜ぶと思ったら大間違いで、飯を支度することが多くなり、掃除の邪魔になり、会社に行ってくれると助かるのにと言われていた。」

先輩も「給料がなくなったら、とたんに邪魔者扱いや」と嘆いてました(笑)。

私?

いまも偉そうにしていますよ。

嫁さん、いっさい、私には文句言わないです。⇒男は甲斐性ですわ。

「だから退職後、 なるべく家に居ないようにするため、ハローワーク、図書館、公園など金のかからない場所を探した。

図書館と公園は浮浪者の人と同じ行動・居場所ということになり、 また、図書館では話はしないが私と同じ境遇の人と顔なじみになった。

唯一良いことは、暇にまかせて朝・昼・晩と無料の施設(図書館など)に通うので歩いて(交通費をかけないで)行くことになり、健脚というか、健康になった。

従って、ますます年金をもらう期間が長くなり、国に負担をかけることになる厄介な老人になるようだ。」

あはは、人生はおしまいですね。

こんな人生が嫌なら、50歳くらいまでに人生を変えないといけません。

1. 情熱を傾けられるものを見つける
「最も美しい人は情熱のある人である」という言葉があります。

私の場合、筋トレとかネットビジネスとか世界旅行とか。

2. コンフォートゾーンから飛び出す
自分にとって心地よい環境のことを「コンフォートゾーン」と呼ぶ。

サラリーマンとか公務員とか。

挑戦のない環境で定年までいると「なにもできない」人間になります。

リスクを取り、チャレンジする人生を選ぼう!

3. チャレンジすると。
人が集まってくる。

これは私の実感です。

還暦過ぎて、人生にチャレンジする私の元にはいろいろなひとが集まってくるようになりました。

最後に図書館で過ごす定年後のひとたちにアンケートがありました。

「なぜ、図書館に来るの?」

抜粋。

①冷暖房完備で一日中居ても追い出されないので居心地がよい上に、無料だから。

②現役時代は本や図書館などとは無縁だったが、定年後の無為徒食の生活に無理矢理変化をつけようとして足掻いているから。

③自費で本を買うことが定年後の年金生活者には経済的に負担となり、奥さんに無駄遣いだと叱られるから。

④そろそろ閉店時間が近づいてきたから、後々のことを考えて、ただでさえ狭い家の中の荷物を今から少しでも減らしたいし、少なくとも今以上に身の回りの荷物を増やしたくないから。

⑤朝食が済むと、奥さんに家から掃き出されて、家の中に自分の居場所がないから。

⑥奥さんに外で働いて少しでも稼いでこいといつも言われるけれども、この歳ではもう雇ってくれるところもないし、自分も今さら働く気力がないので、つらい毎日の生活から少しでも逃げ出したいから。

⑦いつもの吹き溜まりに行けば、いつもと同じ老人たちがいるのでなんとなく自分を慰められるから。

⑧老人クラブで出された宿題を調べにいくから。

⑨孫のお供でなんとなく行くだけ。

⑩図書館のおばちゃん職員と仲良しになったので、会いに行くのが生き甲斐になっているから。

いやあ、こんな人間にはなりたくないや。

山田豊治

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もちろん、「そんなの嫌だよう」という方はOK。

希望者だけっす。





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