決断!

2016-03-21

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おはようございます、山田です。
昨日は、私の喜びのメールを送ってしまいました。
宝塚歌劇のひとと仲良くなれた。

⇒これから、西宮のスポーツクラブでやりたい放題する。
こういうふうなことが自分で見えるのです。
なんでも「はじめの一歩」が難しいです。

でも、いったん動き出すと加速がついて、止まらなくなります。

少なくとも私はそうです。

最初の一歩がうまくいけば、必ず、ゴールに達する。

そんな確信が持てる自分になってきました。
「『はじめの一歩』さえ、やり遂げたら、後は成功が待っているだけ。」

なんでも最初の一歩が大変で億劫なんです。

私は、けっこうハードルが高い「歌劇の女性を友だちにする」を達成したので、

自分の輝く未来が見えたのです。

⇒というか、歌劇の女性と友だちになった人、私が最初ではないでしょうか。
仙人さんが若い頃、新しく出したサイトから数万円でも売上げがあった時、

「泣くほど嬉しい」と言ってました。

最初の一歩があれば、そのサイトが確実に「月に10万とか20万」を稼いでくれるのが

見えたからです。
私も「泣くほど嬉しい」です。

決断して、「はじめの一歩」が実を結んだから。

「決断!」ほんとに大事です。
いまの私があるのも7年前に

「会社を辞めて、独立する!」と決断したから。

自信があったのではないです。
当時、うちの息子は灘高校、娘は神戸女学院。

関西で一番、お金のかかる私立でした。
「収入が足りない部分は、清掃作業員として稼ごう」という

悲壮な決意でした。
でも、うまくいった。
私が井口さんとはじめて会って、

「一緒にアンソニー・ロビンズのセミナーに行きませんか?」と

誘われたとき。
0.01秒で決断、「行きましょう!」
井口さんがびっくりして、再度、念を押してきましたよ(笑)
私、決断、ものすごく速いです。

アメリカの実験によると

「出世して幸せになるひとの特徴は『決断が速い』こと」

だそうです。
興味深いことに「決断の正誤、質の良さ」はまったく関係ないのです(笑)。

「間違っていても決断した人たちの人生は成功に繋がっている。

決断しないひとは、例外なく『負け組』」
決断する人は、間違っていてもそこから何かを学び、結局は成功する。

決断しない人は、「経験値」がいっこうにあがらないので、どんどんと惨めな人生になる。
「間違っていても『決断できるひと』は成功する!」

でもね、世の中には、「決断を先延ばしにするひと」が多いですね。

そうして、アメリカの実験の結果を裏付けるように

「負け組」の人生を歩みます。

「いま、51歳ですが、60歳になったら、山田さんみたいにネットビジネスで

ガンガンと稼ぎます!」⇒いま現在で、まったく稼げてなかったら、60歳になれば不可能!
「決断を先延ばしするな!」
2日前の居酒屋「ふじや」では、私はカウンター席に座りました。

お一人さまなので、カウンターしか座れない。
カウンターでビールや酎ハイを飲みながら、店内をみると。

お客さん、かわいい女子学生が多い。

学生の街が近いですから。
それとバイトの女の子もかわいい子ばかり。

「面接で選ぶのかなあ。

でも、居酒屋なんて敬遠されるのになあ。」とか考えてました。
男の従業員は、だいたい20歳代30歳代くらいです。

低賃金・過剰労働・サービス過多が蔓延る外食産業。

従業員は、元暴走族、ヤンキーも多いです。
そんなことを考えていると

目の前で餃子を焼いているおじいさんが倒れました。

はい、厨房というか料理をする場所で倒れたのです。
「バタッ」と音がするほどの倒れ方です。
おじいさん、「ハアハア」と息をしながら、なんとか起きてきました。
私が、「おい、倒れとるやんけ、じいさん。」と周囲の従業員に言っても

お兄ちゃんは薄ら笑いするだけ。

優しそうなお姉さんたちも無視です。

店長に言うと

「お客さん、あの爺さんは、いつもなんですよ。

チームに迷惑かかるだけ。

いやなら、さっさとやめたらエエのにそれもせえへん。

ダラダラと決断しないから、こちらにも迷惑。」
おじいさん、完全に居酒屋チームから孤立みたいです。

お兄ちゃん、お姉さんからすると

「俺らの半分も働かへんのに給料をもらって。」ということでしょうね。
私は、

「労働条件は過酷。

人間関係、最悪。

なぜ、おのおじいちゃん、やめへんのや?」
本人から聞いてないので、推測するしかないです。
おそらく、「決断できない症候群」でしょう。
帰りしなの精算時にさらに店長に聞きました。
私「あのおじいちゃん、何歳や?」
店長「63歳と思いますよ。」
私「俺と変わらんやないか。]
びっくりです。

私よりも10歳は年上と思ってましたから。

苦労が顔にでるのですね。

私は、苦労してないから(笑)、元気。
未来はわかってた筈やのになあ。

はやく決断して人生を変えてたらなあ。」
そうしたら、「こんな居酒屋で働かなくてもええのに」というセリフは飲み込みました。

人生の決断を早めにして、実行していたら、おじいさんもいまのような地獄は味わわずに

すんだでしょう。

似たような境遇の人は、どこにもいます。
私の家の近所、最近、ある建物を建設中です。
ある日、私が自転車で駅に急いでいると。
その工事現場で工事人夫同志の喧嘩がありました。
「こらあ、われ、なに手を抜いとるのや。

こんな手抜きあったら、事故になるやろう!」と金髪のヤンキー兄ちゃんが怒っています。

つかつかと年寄りの爺さんの前に歩んで、胸ぐらをつかむ。

ボコボコに殴り、蹴り飛ばしていました。

爺さん、倒れ込んでしまいました。
その上から「お前みたいな素人は使い物にならん。やめろ!消えろ!」と金髪ヤンキーが

吠えます。
工事現場で役に立たないおじいちゃんをヤンキーの上司が叱るというかイジメというか。

このおじいちゃんも人生の決断ができなかったので、

こんな哀れなことになったのでしょう。

決断は先延ばしにするな!

間違っていても決断する男には幸せな未来が待っている。

「人生を変える」決断をした方は。
一般の方を募集。

既に9名が参加。

日本人として唯一、華僑の仲間となった大城さん、

著書600冊超、中華圏でも150冊の本を出したヨガの藤本憲幸先生。

2人の億万長者メーカーによる合宿。

あと最大6名。
決断!
http://hereafter-ex.com/Lv507/214091

山田豊治
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

何か私に聞いてみたいことや、ご意見ご感想がありましたら

お気軽にご連絡ください。

⇒ http://hereafter-ex.com/Lv507/314091





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