1日4時間半以上働くな!

2016-12-18

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おはようございます、山田です。
毎日、「阪急沿線のどこか」でリラックスする日々です。
神戸の方に行ったり、京都に行ったり、大阪の中でも穴場的に静かな大自然(あるのですよー)に

こもったり。

ハッピーな日々です。

発見した不思議なこと。

「毎日、近畿圏を小旅行する。

遊びまくる!」と決めました。
「多少、仕事のスピードが落ちても仕方ない。

俺の選択だから。」と思ってました。
間違い:仕事スピードが倍以上に上がりました。

数日前は京都の人気のお寺で1日、過ごしました。

朝から行って、「終日ただ酔うがごと気」心地でした。

幸せな日々です。
「山田さん、それは結構なことですな!

俺は、毎朝、満員電車に揺られて、ブラック企業に勤めてるぜ!

夜はいつも終電にギリギリ、たまに間に合わずにホテルに泊まることもある。

安月給にホテル代はこたえるわ。
山田さん、そんなに遊びまわって、仕事してる?」

はい、先に述べたように予想外に好調になってきてます。
遊び時間を増やすと生産性が向上するみたい。
以下のような研究もあります。
「生産性を最大にするには、90分間隔で作業し、1日4時間半までしか働かないこと」
http://hereafter-ex.com/Lv507/116191

これ、本当だと思いますよ。
日本の会社、長時間働いているけど、どんどんと業績は下がっていますよね?

働きすぎると生産性は落ちるのですよ。

「山田さん、日本は働きすぎじゃないよ。」
「年間1,745時間で、世界15位だよ。」
ああ、間違った統計ですね(笑)
統計上の多い国順。

1 メキシコ 2,226時間
2 韓国 2,163時間
3 ギリシャ 2,034時間
4 チリ 2,029時間
いや、これは嘘(笑)
1年は52週間ですから。

年間1,745時間の日本は。

計算すると週に33時間だけ働くことになります。

祝日とかありますけど、単純に計算すると。

すべての会社で「9時に始まり、1時間の昼休憩があり、4時半くらいに終わる」

ことになります(笑)。
ありえない!
公務員ならいざ知らず、実際にこんな会社、日本には1パーセントも、いや0.5パーセントもないです。
日本は「サービス残業大国」です。
海外の掲示板でもはっきりと指摘されています。
「日本は数字を偽ってる…。

長時間働いてて給料をもらってるのは確かだけど、実際の労働時間はそれよりもさらに長い。
まさにこれを言いに来た。

アメリカと日本でそれぞれ複数の企業で働いたことがあるけど、日本人は給料が発生しない残業をしまくっていた。

あれはとんでもない。

日本人は文字通り絶滅の道を歩んでるからね。

ほとんどの職業は余暇すら持てない、子育てなんて言うまでもなく出来ない。

自分の時間を持てないってことこそ日本がゆっくりと衰退してる理由じゃないか。

労働時間が長い=誇らしいことでは無いのにな。」

現実には、メキシコよりも長いのは確実でしょう。

年間、2700時間から2800時間くらいでしょう。

アホみたいに長時間、働いています。

それで、「日本人は文字通り絶滅の道を歩んでる」ということ。

「自分の時間を持てないってことこそ日本がゆっくりと衰退してる理由」

これも正しいと思います。
サラリーマンを長くやっていると能力が擦り減っていきます。

40歳以上の方が副業で稼げない理由の一つです。
能力をアップする時間とエネルギーがない。

だから、余計に会社にしがみつくしかない。

中高年の方は、会社をリストラされると「無能力者」扱い。

残酷な仕組み。

日本の残業、なんとかならないですかねえ。

私、1日に8時間でも多いような気がします。
私自身の感覚では、

脳をフルに使う仕事は「1日4時間が限度」です。

「ミュージシャンやアスリート、チェスのプレイヤーなど、各分野で優れたパフォーマーが1日4時間半以上練習したり、

活動したりすることはほとんどない。」

極度に専門化すると1日4時間以上は無理ですね。

コンビニのバイトとか会社の総務とかなら1日15時間でも根性でやれば、

できるでしょうが、プロの仕事は1日に4時間以下と思います。
私は、「インターネットマーケティング」にプロとして取り組んでいます。

だから、1日4時間以下。
それと1回に1時間半は長い。
自分の場合、15分を何回か繰り返します。

15分集中、5分休憩みたいな感じ。

「山田さん、ありがとうございます。

本当に素晴らしいことを教えてもらいました。

でも、、、、、、、、。

今の自分には実行不可能なことです。」

ああ、そうですねえ。

いろいろと自分の仕事術を書いていますが、これは

サラリーマンには実行不可能です。

特に悪名高き日本の「カイシャ」で働いている皆さんには無理。
安心してください。

私のような道に入るためのステップとして、

「カメラ転売」をもうすぐ紹介しますので。

そこから、私のような自由な人生につながっていきます。

山田豊治
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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