脳のリミッターを外せ!

2016-12-27

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おはようございます、山田です。
今年も終わりですね。
あ、忘れないうちに書いておきます。

このメルマガ、明日で今年はおしまい。
年明けは、6日から発信させてもらいます。
4、5日は「巨人覚醒塾」の方たちと合宿セミナー。

これに集中したいのです。

今年は、公私ともに良い年でした。

正確に言うと「今年も」ですね。

独立して8年、ずーっと素晴らしい年です。

そして、来年は「規制の秩序に挑戦する」年です。

具体的に言うと。
「中高年の希望の星」として、若者たちとインターネットビジネスで競い合い、

62歳の私が蹴散らす(笑)

40歳以上の中高年の方、応援よろしく。

(あ、メルマガ読者の若い方は、私の味方ですから)
それと。

もっと大きなゴールは、

電通のような不要になった「日本株式会社」の残骸は潰していく。

はい、もう、図体のでかい「会社」は日本には不要です。

世界は、「個の時代」に入っています。
アメリカでは、フリーランスがなんと「2人に1人」になっているらしい。

日本でも、昨日の日本経済新聞に載ってました。
・「働き方改革」の一環として。

政府は「働き方改革」において、「兼業・副業」や「雇用契約にとらわれない働き方」など、柔軟な働き方の促進を目指している。
・その中の「兼業・副業の促進」について日本経済新聞が26日、政府が年度内にも厚生労働省のモデル就業規則の副業に関する規定を

「原則禁止」から「原則容認」に転換すると報じた。
・政府も副業は「人手不足の解消」や「創業・起業の創出」に有効だとして、副業を後押しする方針だ。

今の日本をダメにしたのは。
・子供を作らない。

・起業率が先進国中で最低。

つまり、ここでも子供(会社)を作らない人が多すぎる。
この2つですから、政府も腰を上げたということ。

さて、上記のようなことを考えて、昨日、眠りにつきました。

すると、バリ島の大富豪、兄貴、丸尾さんの夢を見ました。

最近、華僑大富豪のメンターを持つ大城さんが丸尾さんに会いに行ったので、

脳に刻まれていたのでしょうね。

それと今年、最も悲しかったこと。

藤本憲幸先生との一番の思い出は、一緒に丸尾さんに会いに行ったこと。

当時のメルマガ。

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山田です。

バリ島から帰ってきました。

いやはや、大変に疲れた、しかし、大きなものも得た旅でした。
7日前、バリの空港に着くと。

パトカーのポリスが、私たち(憲幸先生、憲幸先生の息子さん、その友人)を待ち構えていました。

凶悪犯の私たちを逮捕するためです。

いや、間違い(笑)。

目的地までパトカーで先導するためです。
パトカーがウーウーと鳴らしながら、先導してくれるので、速いこと、速いこと。

こんな国賓待遇は、2度とないかも。

なぜ、こんなことができるかというと。

兄貴は、警察署長の資格ももっているから。
なにからなにまで破天荒な話ばかりでした。

今回の旅の目的は、「バリ島の兄貴と会うため」「そして、憲幸先生が兄貴の本を出す」でした。⇒憲幸先生は、兄貴の本を数冊、出されることが決定しました。
兄貴の公式ページからプロフィールを引用します。
「兄貴(丸尾孝俊)プロフィール

1966年、大阪生まれ。3歳で母親と離別。食べるものに困るほどの極貧時代をすごす。中学卒業後は、看板屋に住み込みの丁稚として就職。

その後、運送会社や、吉本興業(株)などを経て、20代後半で、単身インドネシアのバリ島で事業を開始し「不動産デベロッパー」として大成功。

バリ島での資産は圧倒的で、現地関連会社29社を所有し、現地従業員は5,300名を超え、自宅25軒、東京ドーム170個分の土地を所有する世界レベルの大富豪である。」

現地に着くとなにもありません(笑)。
毎日、「兄貴の話を聞く」のが日課でした。
私の兄貴の印象。
・鋭い眼光、人の心を見透かすような視線を持っていました。

こんなひとは会ったことがないです。

・声はドスがきいていて、まさに良い意味で「ヤクザの大親分」ですな。

・別宅の応接間では、次から次に飲み物がでてきます。

・兄貴が自分で食べて、客人にも奢っていた食い物。

サッポロ1番、カップラーメン、カレーライス、マグロ、カニ、ソーメンとか。

麺類が大好きのよう。

・タバコ1日4箱で、特にジムに通ったりもしていないですが、「いい身体」をしていました。

・朝の4時とか5時まで起きて、人と話していました。睡眠時間3時間くらい?

全てにおいて、考え方のスケールが大きく、実践中心でした。

脳のリミッターが完全に外れていました。
「お金は稼げるだけ稼ぐんや。」
兄貴によると「脳のリミッターを外して、本気になるだけで成功できる」そうです。

激しく、同意します。
・暴走族のOB連中は、大成功するか、下層階級で過ごすか、2つに1つが多い。中間が少ない。

・就職は難しいので、「雇われる」道を選ぶとバキュームカー、ゴミやさん、土木作業員とかの肉体労働しかない。

・そこで、一念発起して、自分で会社を興して、本気でやった奴は、皆、大社長や。

・佐川男子みたいな中間層は、ありえへん。雇ってくれないので。
脳のリミッターが兄貴のように外れると楽しい楽しい人生が待っています。
リミッターの外し方。
・まず、脳のリミッターが外れているひとと付き合いまくる。

・次は、「命を無くしかける」ような体験をする。

戦争にいく、喧嘩で半殺しにされる、刑務所に入る、難病にかかる、etc、、、、、、。
私は、これに女性も加えたいと思います。
・本気で女性に惚れる。
兄貴も一目惚れした現地人女性(奥さん)のためにバリに住み、大成功したのです。

原動力は女性。
今回、憲幸先生も一緒だったので、話を1週間も伺ったのですが。
「男の人生を左右するのは女性。

素晴らしい女性に本気で惚れると男の能力が開花する。兄貴もそう。」とおっしゃっていました。
憲幸先生には、女性に対して話をしてもらい、動画にまとめました。

単なるナンパではなく、自己実現、自己開花に繋がるもので、はやく、紹介したいです。
とにかく、ぶっとんだ旅でした。
憲幸先生と1週間、ずっと一緒、そして、毎日、兄貴の話を聞いた日々。

100万円とかの自己啓発セミナーを100回受けたよりもはるかに価値のある1週間でした。

自分の脳が変わり、進化していくのを実感しました。
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「お金は稼げるだけ稼ぐんや。」
兄貴によると「脳のリミッターを外して、本気になるだけで成功できる」そうです。

これ、ほんまにそうですね。

脳のリミッターを外す条件。
・まず、脳のリミッターが外れているひとと付き合いまくる。

・次は、「命を無くしかける」ような体験をする。

戦争にいく、喧嘩で半殺しにされる、刑務所に入る、難病にかかる、etc、、、、、、。

・素晴らしい女性と出会う。
私、全部、当てはまるわ。
リミッターが外れているような人ばかりと付き合っているし。

病院で死の宣告を受けたし

今年、素晴らしい女性と出会えたし。

むふふ、やるぜ!
山田豊治
PS.バリ島の兄貴、丸尾さんについて。

http://hereafter-ex.com/Lv507/116241

「25の教え」は、憲幸先生が書いた本。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

何か私に聞いてみたいことや、ご意見ご感想がありましたら

お気軽にご連絡ください。

⇒ http://ws.formzu.net/dist/S64331469/





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