真の教育とは?

2017-11-04

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おはようございます、山田です

和歌山から帰ってきました。

和歌山の成果。

2日目の月曜日の朝の散歩。

おもしろい塾を見つけました。

授業のない塾、武田塾。

なんと4年間で売上が30億円を超えたとか。

これはすごい!
授業やらずに基本は自習。
週1回、コーチとコーチング、習慣づけがメインらしいです。
受講料は安くなく、大手予備校並み。

授業なしでも成果は出るのです!

「学校で授業受けて、

塾でも授業受けるのは時間とエネルギーの無駄です。」
なるほど。

納得。

今の大学入試は、

「詰め込みドリル教育」

「より多く覚え、より早く解く」だけのこと。
たくさん覚えて、素早く計算できたら、それで入試は簡単に受かります。

真の頭の良さとは無関係。
(実際にインターネットビジネスをやりだして、

「学歴と頭の良さには一切、相関がない。」と言うことを知りました。

中卒で月商1億円の方もいるし、超エリート大学を出ても「まるでダメ」の方も

いるから。

実際、私の師匠のほとんどが中卒か高卒です。

斎藤一人さんも中卒だし。)

だから、授業やる先生はいらないのですね。

「授業聞いてる時間が無駄になる。」

という発想です。

そうなると、ま、「予備校や塾で雇われている先生」は失業することになります。

厳しい世の中になりましたね。

(銀行も人を減らしています。

世の中の動きがそうなので、仕方ない。)
塾もいわゆる(アルバイト)先生は不用になるでしょう。
真っ先にクビになるのが、非正規(バイト、準社員)の先生です。
実は、塾や予備校では、非正規の先生が多いのです。
40歳や50歳になるのに、非正規の先生として、塾や予備校の先生や家庭教師で、

生活してきた人たち、多いのです。
でもね、「授業をする、教科を教える」というのは、もはやスキルではないのです。

→AIの方が正確で上手かも。
あ、もちろん、東大や京大、慶応の医学部を目指してます、レベルの生徒には教科を教える先生が不可欠っしょう。

でも、それ以外の大学を目指す場合、自習中心、もしくはカリスマ先生の授業動画の方が良いです。

→これもAIの方が上かもしれない。
しかし、それ以外の先生は不要。
つまり、今の制度でも、ほとんどの先生はいらない。
さらに教育が変わるのです。
「?2020年教育改革?で潰れるのは?どんな塾か?

ゆとり教育?大失敗から文科省も反省した

http://toyokeizai.net/articles/-/139466

抜粋します。

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まず、「より多く覚え、より早く解く」というこれまでの学力は、「知識・技能」の学力と名付けて、今まで同様、試験で測られる。

その意味では「詰め込みドリル教育」がなくなるわけではない。

計算問題の練習や歴史人物の名前の暗記といった勉強はこれからも続く。

しかし重要なのはここからだ。

世の中に出たら、答えのない問題に取り組まなければならない。

少子高齢化問題や経済政策に始まり、企業の商品開発やPRの仕方まで、今や正解はひとつではない。

知識は重要だが、むしろ自分なりのアイデアを作り出さなければならないのだ。

そこで「正解のない問題を解決する力」が重要になってくる。

文科省はこの力を2つ目の学力として「思考力・判断力・表現力」と定義し、

それをより一層重視する試験を用意する
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「正解のない問題を解決する力」
そうです。
ごちゃごちゃと言わずに

「自分の力でアイディアをだし、起業して、自分で判断して、生き抜く力」と

表現したら良いのに。
つまり、「起業」です。
でもね、今の「詰め込みドリル教育」

「より多く覚え、より早く解く」だけを教えている先生(学校の先生も含む)が、

ビジネスを教えられるでしょうか?

私の提案。
中学に入学した時から、

「インターネットで実際に稼ぐ」授業を5割とする。
外国語は大事なので、3割。

理数系が優れて、研究者にもなれそうな者は、

これに比重をかける。
あと、体育はレクリェーション程度。

運動部は、「週に2日。

うち1日は、土曜日の朝、8時くらいから30分。

他の日も平日の朝、時くらいから30分。」
今のバカみたいな運動部の練習は廃止。
こういう風にするのです。
当然、先生は、

「実際にインターネットで活躍している現役の先生に

お願いして、」週に1時間ほどお願いする。
この先生は、1学年に十人ほど。

この先生たちは、世間から「エリート」と見られる。
週に1度の授業をしてくれる先生は、税金を〇円とする。

→争って、良い教育をしてくれる。
これなら、私も絶対にやるぜ!(笑)

どうでしょうか?
山田の教育改革。

「山田さん、めちゃくちゃやんけ!

今の学校の先生、予備校、塾の先生は廃業やあ!」
はい、そうです。

でもね、

いわゆる会社はどんどん減っています。
銀行員もどんどんと現実にクビを切られています。

万人単位で、「君はいらないよ」と言われているのです。
彼らの生きる道は?
起業することです。

再就職は難しいし、条件が極度に悪くなる。
でもね.最近の起業成功例を考えるとオンラインがほとんどですよね?

衣料品を開いて成功したり、飲食店を開いて成功したり、

聞いたこと、ありますか?

私の住む三田市でもそういう話は聞きません。
「▽▽さん、インターネットで独立して、成功されたそうですよ。」と

いう話はよく聞きます。
最近の起業成功例はオンラインに集中しています。
リアルのビジネスでも歯医者さんとかー、整骨院で売り上げを伸ばしたところはオンライン上手に使っています。
結論。

インターネットを味方にできる人間だけが生きていける!

そう、だから、私は、中学生から、インターネットビジネス教育をやってあげたいのです。
間違ってますか?
私の尊敬する仙人さん(Mr.X)は、小学校もまともに卒業せずに

13歳くらいから肉体労働していて、

それでもインターネットビジネスを知ったおかげで、

資産100億とかの状態まで上り詰めました。
彼は、(音声を聞いていると)算数もよくできないようです。
でもね、関係ないのですよ、そんなの。
はい、私は、日本をこういう国に変えたい!

「山田、バカヤロー。

俺ら、廃業するやんけえ。」
「中学から金儲けをさせるとはー。

お前の頭はお金のことだけかあ!」
「中学生は、厳しい肉体鍛練の運動部で

揉まれて、根性を作るのやあ!

山田、お前はアホかあ。」
こういう意見は、私に送らないでください(笑)。
でも、最後に一言。
真の教育とは、能力を「引き出す」こと。

決して、決して、今の「詰め込みドリル」教育ではない。

真の教育とは、能力を「引き出す」こと。
中学、高校、大学と落ちこぼれた私だから言えること。

クソ面白くもない「詰め込みドリル」教育なら、

一切、机に座れなかった私のような人間もいるんだ。

山田豊治

PS.中学生から60歳の大人まで、必要なのはオンラインで稼げる力。

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真の教育とは、能力を「引き出す」こと。

決して、決して、今の「詰め込みドリル」教育ではない。

真の教育とは、能力を「引き出す」こと。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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お気軽にご連絡ください。

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