最も美しいキャンパスは?

2017-12-16

IMG_2692

 

おはようございます、山田です。

件名の「最も美しいキャンパスを持つ大学」、

わかりますか?
はい、それは、私の母校、「関西学院大学」です。
「美しい」というのは、

主観的なものですが、これは間違いないです。

私の母校は、本当に「日本一キャンパスの美しい大学」でした。
証拠写真。
https://i.ytimg.com/vi/b-YbvU9b-_Y/maxresdefault.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/201408/01/70/f0303870_22192277.jpg
本当に綺麗な大学でしょう?

自慢の母校です!
最近の私、とても満ち足りてハッピーです。
ありがたいことに「人生で今が一番幸せ」と心から思えます。

あ、これは、単純に

「幸福と思いなさい。」とか

「今の自分にあるものだけを考えなさい。」とか

「感謝しなさい。」といった精神論だけではないです。

物理的にも私は満ち足りているのです。
・一生、お金には困らない。

・ローンも借金も一円もなく、金融資産は十二分にある。

・もう、一生、他人に雇われて、ストレスにまみれる心配もない。
こういった条件が揃っているからです。
もし、会社員で、地獄の社畜生活をやっていたら、

あるいは、私の同級生のように「年金だけでは生きていけないよう」と不安だらけだったら、

「人生で今が一番幸せ」とは、絶対に言えないです。

さて。

昨日の夜。
いつも通りに漫画を読みました。
最近は、江川達也の「東京大学物語」を読んでます。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/東京大学物語
大笑いした後、眠る前の儀式、自己催眠術と瞑想を繰り返す。

自己催眠術と瞑想は、1日中、頻繁にやっています。

移動の電車でやることが多いのですが、眠る前も(熟睡できるので)やっています。
昨日は、セッションの最後に「大学生、戻りたい」と潜在意識にインプットしました。
面白いもので、夢で大学生に戻ってました(笑)。

私の理想の大学は、「東京大学」ではなく、

最も美しいキャンパスの大学、我が母校の関西学院大学でした。

やっぱり、我が母校は良いなあ。
またまた、関学の写真。
https://pbs.twimg.com/media/DFn27z3V0AAbitO.jpg
「あの頃は自由でよかったなあ。」
学生時代はほんとに自由でハッピーな時代です。
関学のキャンパスだけでなく、

「自由な雰囲気」が大好きでした!

ある大きな企業を造り上げた創業者の会長(関学の先輩と聞いた)が、
「本音で言うと。

いまは、高価で美味しいフランス料理を食べたりできるようになった。
でもね、

学生時代に土方のバイトをして、仕事が終わってから食った餃子の方が美味しかったよ。

貧乏でもいい、あの頃に戻れたら幸せだなあ。」

なんかわかりますね。

私は63歳還暦です。
でも、「学生になること」
実現させるのは難しくないみたいです。
実は、2年か3年前にその気になったのですが、

「大学の授業はくだらない」と言う理由で断念したのです。
しかし、今回は割り切って、

「大学生になって、面白いことをやる」に絞ってみようかと。

大学生になる(正確には「聴講生になる」も含む)は、

簡単。

1.NHKの放送大学とかいいみたいです。

インターネット、テレビ、ラジオの他にリアルの教育もあるのです。

1科目だけでもいいらしいです。

1科目11,000円。

神戸大学の中にも学習センターがあるようです。

あ、大阪教育大学にもありますね。

学習センター、でできること。

主に、次のように利用できます。
CDやDVDで、放送授業を再視聴できる
面接授業を受ける(教養学部のみ)
単位認定試験を受ける
学習相談を受ける
DVD、CD、図書の閲覧、貸し出し
サークル活動などの交流
学生証や証明書の発行(サテライトスペース除く)
あ、学生証がもらえるのです。

1科目でも。

学割が効くので、すぐにペイするかも。
2.あと、私の母校の関西学院大学では聴講生になるのもいいですねえ。
3.上記の2つは最低限の科目にとどめて、自分でカリキュラムを決めて学びたい。
すごい安いお金で「学生」になれるのです。

関学のキャンパスに通ううちに

美しい女子大生と知り合い、二人に愛が芽生えて、、、、、、、、、、、。
「山田さん、やはり、女子大生目当てやなあ(笑)。」
いやあ、後輩はかわいいです。

男でも一緒ですよ。
なんとかして、関学の中で、

「起業セミナー」とかをやり、

社畜になる後輩を一人でも減らしたいです。
大学の教授なんか、「とっちゃん坊や」で、

頭が良いとは言えないので、私が後輩に教えてやりたい。

死智と活智の違いですね。
大学の教授が教えているのは、死智。

私が教えられるのは、活智、活きた智慧。
はい、後輩のためにセミナーをやりたい!

「夢は両手にいっぱい」状態の山田くんです。

「山田さん、羨ましいわ。

俺ら、ストレスまみれや。」

こんな方、多いでしょうね。

「世界は自由だ。

俺は好きなことをやる!」
by ギリシャの海運王、オナシス
日本は、身分制度もなく、自由。

今、社畜なのは、あんたの責任です。
起業して自由になりなはれ!
全く別の人生が待ってますよ!
社畜で一生を終えるなど、愚の骨頂です。

山田豊治
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

何か私に聞いてみたいことや、ご意見ご感想がありましたら

お気軽にご連絡ください。

⇒ http://ws.formzu.net/sfgen/S64331469/





一ヶ月限定プレゼント!
以下の↓の下の「62歳の怠け者がヨガ瞑想の力でリッチになった法」をクリック!


62歳の怠け者がヨガ瞑想の力でリッチになった法


上記200ページ超の電子書籍プラス高額の教材とヨガ想念術の真髄
54歳サラ金(アコム)契約社員から夢のようなインターネット起業をしました!
さらに実際に1万円以上で売っている「瞑想で成功する法」Ebookも無料プレゼント!
Copyright(c) 2010 xxx All Rights Reserved.