『虎の眼』と『仮想通貨』

2018-02-11

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おはようございます、山田です。
昨日は、東京で、

「オンラインビジネスモデル」の塾でした。
昨日は、思い切って、

私の独特の「ビジネスの進め方、アイディアの生み出し方」の

「テンプレート」を公開しました。

受け止め方もありますが、

「この通りにやれば、絶対に成功する」というものです。
はい、この点は自信があります。
私自身も

「そうだ、この方法で考えたら、絶対に成功するな」と納得していました。
そして、

「俺自身が甘かった。

慣れてしまったので、『凡事徹底』をおろそかにしていたな。」と反省しました。

凡事徹底:なんでもないような当たり前のことを徹底的に行うこと、

当たり前のことを極めて他人の追随を許さないこと。
私の心の声

「そうなんだよなあ。

自分が小さな成功を収められたのも

『当たり前のことを極めて他人の追随を許さないほど徹底的にやった』から。
つまり、徹底的に『考えて、アイディアを出し、行動しまくった』から。」

幸いなことに参加者さんの熱意がすごかったのです。
「全員が」と言うのではないですが、

一部の方の熱が移り、また、私の心に「虎の眼」が戻ってきたのです。

・私の反省。
今の私、恵まれています。

恵まれすぎています。
借金0円。

車のローン、電化製品のローン、パソコンのローンも0円。

家、土地も持っている。

金融資産も一生、困らないほどある。

ラッキーなことに「仮想通貨」とかにも一切、手を出していない。

時間もたっぷりとある。

誰も命令するひとはいない。

世界中の好きな場所に既に行った。

さらに行こうと思えば、世界中の好きな場所に好きな時簡にいつでも行ける。

人生に不安もない。
これらは、結構なことだけど「虎の眼:Eye of The Tiger」を失っていたと思います。
かつての私は。
・サラ金のアコムで夜の11時半までこき使われていました。

・変態の上司に無理難題を押し付けられていました。

・いつクビを切られるかわからない契約社員。

・賞与はない。

・年間480万円以下の低賃金で1日15時間、週に7日間も働かされていた。
しかし、But、それでも今よりは良い点があったと気がつきました。

社会に怒り、不満足の炎を燃やしていた私は。

「虎の眼」を持っていました!

当時のメルマガ、書き残した日記を読むとわかります。

私、山田豊治は、「虎の眼」を持つ数少ない漢でした。
今、「虎の眼」が戻ってきました。
この、狩りの前の高揚感、ワクワク感、

大事なものが戻ってきました!
トレーニングもビジネスも「虎の眼」でチャレンジ!
同時に私は、

財務・経理の知識と経験も持っています。

サラリーマン時代、30年以上も専門だったのです。

これも「虎の眼」と並んで、

武器となります。
・「隣の億万長者」という本を読んでいます。

アメリカの億万長者の実態の調査です。

・億万長者は、実は高級住宅地には住んでいない。

・億万長者は、実は、高価な車には乗っていない。

・億万長者のアンケートで、「一番高価だったスーツ」で多かったのは?

なんと「4万円以下のスーツ」です。

ビックリするでしょうが、日本もアメリカの真の億万長者は。

「外からは全く分からないほど質素な生活をしている。」のです。
見栄は、資産形成の一番の敵。
私は、現在、「全ての借金0、全てのローン0、

貸しているお金が多い、家・土地も持っている、金融資産は多い」状態です。

見栄をきれいに捨てたからです。
それで「合理的に貧乏になり、金持ちになる法」を知っています。
簡単。
「一人社長になり、社員なしのマイクロカンパニーを作れ!」ということです。

私自身も実行して、効果の大きさを実感しています。
マイクロカンパニー。
これから、日本は「給与は低くなり、税金は高くなる」という無茶苦茶な時代に突入します。

この罠から脱出するのは「一人社長になり、社員なしのマイクロカンパニーを作れ!」

という方法しかないです。
私が、他のネットビジネスをやっている人たちと違う点。
「財務・経理に詳しいこと。税理士・公認会計士と対等に話せるレベル」ということです。
ネットでビジネスをしている人たち、頭は良い人ばかりですが。

財務・経理が分からないので、地獄に堕ちる人たちが多いのです。

また、中途半端な投資の知識で、

外国の不動産、日本の不動産を購入して破産寸前になるネット起業家も後を絶たないです。

また、そのうちに詳しく。
さて、マイクロ法人で節税して、「少ない税金なのにお金が残る」仕組みです。
さて、一般的に税金は「利益の3割から半分をもっていかれる」と考えていいです。
「当期は利益が200万円も出た。わーい。」と思っていると税金に持っていかれます。

「ちぇ、税金に持っていかれるくらいなら、使いまくってやる。」→お金がなくなります。
理想は、「税金は払わなくても良い」し、「お金は残る」節税方法です。
マイクロカンパニー。
・ひとつは、人件費を二重で使える。

サラリーマンの給与には「給与所得控除」というのがあります。

これ、実は、サラリーマンの経費なのです。
マイクロ法人を作り、社長(自分)に給与を払うと。

給与所得控除分は、2重で引けるのですよ。
ここら辺は、私の尊敬する橘 玲さんの本を読んでください。

貧乏はお金持ち──「雇われない生き方」で格差社会を逆転する
https://www.amazon.co.jp/貧乏はお金持ち──「雇われない生き方」で格差社会を逆転する-講談社-α文庫-橘-玲/dp/406281417X/ref=as_li_ss_tl?s=books&ie=UTF8&qid=1518291158&sr=1-1&keywords=貧乏は金持ち&linkCode=sl1&tag=pasotrainer-22&linkId=942b408cb606f206058c7954d64b6890

千円以下で手に入るけど、

「とても良い本だよね」と心から思います。

今の不平等な格差社会に文句をいう暇があるなら、

「それを利用して、金持ちになっちゃえ」という本。

共感!

また、出張でも経費をつくれます。
・出張旅費規程というのをつくります。

・出張すると「社長は1日に2万円の日当が貰える」「ホテル代は実費6000円でも2万円を会社が払う」。

こういうことができます。

お金が動かない経費ができるので、「節税しているのにお金が残る」という素晴らしい離れ業ができるのです。

ここ、私のように経理・財務のプロなら、簡単に理解できますが、普通の人には難しいかも。
・この規定を「臨時株主総会」(株主は社長ひとり)で決議して認めます。

こうすると税務署も文句が言えないのです。
こんな感じで、マイクロ法人の社長は急速に金回りが良くなります。
「会社をつくる?俺には関係ないや。」と思われる方。

日本人なら、一生に一回は、起業せざるを得ない時代が来ますので。

はい、普通にサラリーマンとかなら、

起業するしか、この長寿時代を生き抜くことは不可能です。
「年金で老後は暮らす」

→夢みたいなことは言わないでくださいよ(笑)。
これからは、物価が少しずつ上がり、(30年後には6割アップ)、

同時に年金は、どんどんと下がる(少子化)のですよ。

夫婦2人で月に45万円は必要なのに年金は、10万円代、、、、、、、。
「いやあ、俺は、仮想通貨でリッチに暮らすでえ。」

森永卓郎氏「最終的にビットコインの価値はゼロになると思う」

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14268415/

ビットコインは、税制的にも

「利益は雑所得」というのは、ひどい話と思う。

だから、

起業するしか、この長寿時代を生き抜くことは不可能なんです。
私は、それを実践しているだけ。

私のやっている仕事は、

満員の通勤電車ないで起業して、

今もほとんどの仕事は、電車とカフェで終えております。

「電車で仕事術」。
次のメールを楽しみにしてください。

山田豊治
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

何か私に聞いてみたいことや、ご意見ご感想がありましたら

お気軽にご連絡ください。

⇒ http://ws.formzu.net/sfgen/S64331469/





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