人生の最適化→精力善用

2018-04-01

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おはようございます.山田です。
昨日の続き。

『人生最適化』の例。

私、最近、とっても重大なことに気が付いたのです。

10日ほど前のことです。

舞台は、東京のある居酒屋です。

そこでは、バブル期にあったテレフォンクラブ(俗称テレクラ)の話で、

盛り上がってました。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/テレフォンクラブ

「あの頃は楽しかったねえ、会社が終わるのが待ちどうしかったよ。

会社を退出すると同時に『それいけー』だったもんね。

ワクワクしてたもんね。」

その時に私が気がついた重大なこと。

それは、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。
「男は、良い女性をゲットするためだけに。

膨大なエネルギー、精力と性的な力を無駄にしている。」ということです。
「ええ、そんなことねえだろ?」
いやいや。

本当です。
私自身、仕事に集中するのを妨げる邪魔、障害物のことを

考えると『女性への興味、関心』が一番にきます。

それはそれで結構なんですが、無駄なことをしているんですね。
以下のようなことです。

・テレクラ。
毎日、仕事が終わるのが楽しかったなあ。
・いやらしい動画。
有料会員となり、ダウンロードして、パソコンのハードディスクに

保存しています。
・ストリートナンパ
・クラブナンパ
・喫茶店の美人ウェイトレスに惹かれて、

通いつめる。
・スポーツクラブのナンパ
・エアロビクスとかのインストラクターの追っかけ
・アイドルの追っかけ
・テレビや映画で美女を観る

とても恥ずかしい話ですが。

私にも覚えがあります。

大好きなエアロビクスのインストラクターのレッスンに出るために

仕事やトレーニングの時間を省いたり、変えたりしました。

しかし。

1年以上も彼女のレッスンに精勤たにもかかわらず、

彼女はデートしてくれなかったのです。
まあ、当たり前です。
あと、喫茶店の美人ウェイトレスと仲良くなるために

毎日、通いつめたり、、、、、、、、、。

時間と労力の無駄。
でもね、こういった経験は私だけでなく、たくさんの男にあるはずです。

お目当の女性のために

熱心にスナックやバーに通いつめたり、

仕事を適当にしてキャバクラに行ったり、

昔ならば、テレクラに行ったりした男は多いはずです。
しかし、そういった努力の割には、報われることは少ないのです。
時間と労力の無駄。

「男は辛いよ」です(笑)。
はい、仮に、追いかけまわしていた女性とうまくいっても

幸せになれないこともあります。
とても恥なのですが、正直に言います。

私は、路上ナンパが得意でした。
しかし、しかし。

路上ナンパで知り合った女性とちゃんとした交際になったことはほとんどなかったのです。

遊び、遊びで終わり!
これは、私だけでは無いです。

私と路上ナンパを一緒にやった連中ももそうです。
「山田よ、やはりなあ、彼女にしたり嫁さんにするには

ちゃんとした場所で知り合った女にしないとな。

恥ずかしくて、親戚や友人に紹介もできない。」

皆、異口同音に言ってました。
これは、青春の虚しい思い出、でしょうか?
驚くべき事に私のような年齢にもなって同じことをしている男も多いです。

私の後輩のスポーツクラブナンパが得意なS。

彼は、今もナンパ目的で、毎日、スポーツクラブに通っています。

しかし、平均年齢が70歳を超えたスポーツクラブで誰をナンパするのでしょう(笑)。
私「おい、S、昔と違って、養老院みたいなものやろ。

誰をターゲットにしとるのや?」
S「山田さん、そら、美人のインストラクターやないか!」
私、大手スポーツクラブは、会員との付き合いを禁じているのを知っています。

(昔は、会員とスタッフやインストラクターとの結婚とかもあったのですけどね。)
私「S、それで成果はどうや?

プロのお前だから、成果はすごいやろ?」
S「、、、、、、、、、

あれ?

よく考えるとこの2年ほどデートもできない、、、、、。」

時間と労力の無駄。
エネルギー、精力及び性力の無駄遣い?
そう、私も含めて、男は「精力及び性力の無駄遣い」をしています。

時間もエネルギーも無駄。

私「これはあかんなあ。

思考法と行動を変えないといかん。」
私は、昨日書いた「『全ての悩み』を解決出来る法」を試してみました。
『人生の最適化』です。
結論。
何回も書いていることです。

私の会社を

私のシステムを

完成することに全力を注ぐ。
生活の中心をそれに集中する。
女性をナンパしているよりもはるかにリターンの大きいことですよね。
長谷川朋美さんの本の帯の通り、
「ビジネスは私を表現する最大の手段」

「ええ、山田さん。

女性への欲望を抑えて、仕事に集中するということ?」
半分は当たってますが、半分は外れています。
そんな禁欲的な話じゃないです。

ぶっちゃけですけれどもね、お金を稼げば女性は勝手に寄ってきます。

はい、本当です。

どんなに男前でかっこよくても

「30歳過ぎフリーター年収300万円台」では

素晴らしい女性は引き寄せることができないです。
つまんない女性しかこない。
自分の会社を作り、その会社をシステム化して大きくしていく。

結果として、お金も儲かる。

結果として女性にももてる。

簡単なんですよ。
「ビジネスは私を表現する最大の手段」
それ以外のボーナスもあります。

ボーナスがすごく大きいのです。
例えば。

会社で、WEBデザイナーさんとか若い女性を募集してもいいですよね。

私の経験ですが、WEBデザイナーさんは美人さんが多いです。

はい、私は志望者全員と面接したことありますが、美人揃い。
社長になれば、美女を雇うことっもできるのですよ。

外注さんと面接もできます。
起業セミナーとかに行ってもいいですよね。

起業目指す女性たち人は、美人さんが多いです。

また、彼女たちは「起業して成功した男性」はリスペクトしてくれます。

周囲のサラリーマンとは違う愛情を注いでくれるのでs。
社長になれば、自動的にモテるのですよ。
あるいは、

若い男女を対象に「起業セミナー」をやっても良いですね。
私、関学の後輩とかを対象にやるのが、一つのゴール。

ガンガンとやりたい。
どんどんと後輩の山田豊治ファン?(笑)が、増えてきます。

こういう風に

共通点があり、

なおかつ、自分がそのニッチで、「1点突き抜ける存在」に

なることです。
恋愛もマーケティングと同じ。

ポジショニングなんですよ。

ポジショニング。
「ビジネスは私を表現する最大の手段」
まあ、こんな感じです。

女性ナンパでウロウロするよりも

時間とエネルギーを無駄にするよりも

自分の仕事をきちんとやる方がはるかに女性にモテるのです。
マーケティングと同じ。
「1点突き抜ける!」

「ポジショニングがすべて!」

「ニッチでトップになる!」
私は、そこらへんがやっとわかってきました。

「豊治、60歳過ぎてから、気がつくとは

遅すぎるわあ!(笑)」
美女にモテるために

自分のビジネスを

自分のシステムを作る!

起業しようぜ!
「ビジネスは私を表現する最大の手段」

はい、以上をやると。

「女性を追っかける」ことに使っていたエネルギーを節約できるし、

やること(会社、システムを完成させる)が一つなので、

気分的にも楽、幸福感が増します。
山田豊治





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