パッション

2006-10-23

今日も例のよって、Mr.Xのコピーライティングセミナーを聞いていると「パッション」という単語が出てきた。
その商品への「パッション」が無ければ、天才コピーライターでも商品を売れないと言う。

私は、「スロートレーニング」のホームページを1999年の12月(めんどくさいので2000年の1月)に開設した。
日本で初めて、「スロートレーニング」という言葉を使い、「ゆっくりと行うトレーニング」を紹介した。
私は、公然と「日本にスロートレーニングを紹介したのは、私が最初です」と断言しているが、どこからもクレームはない。
たくさんの訪問者が証人となってくれるのだから、心強い。

当時は、反論も多かったが、それに比例して、私のパッションも上がっていった。
僅か5年ほどで、多数の方が「スロートレーニング」の意味を知るようになり、本屋さんでも驚くほどの数の「スロートレーニング」の本が並んでいる。
先駆者として、とても嬉しい。
欲を言えば、「美容体操」「痩せる」的なイメージが強すぎるのが嫌。

チューブトレーニングも私がeBookを書いた2年前は、「美容体操」のイメージだったが、このイメージもかなり変わってきたと思う。
友人の横山さんが売っているLifeLine社のチューブ製品もよく売れている。
2年前は、ある輸入商社が、その製品があまりにも売れないので、10分の1の値段で叩き売りしていたのに。
横山さんの製品が売れ続けるのと比例して、私のeBook「チューブトレーニング」も売れ続けている。
これも私と横山さんにパッションがあったからと思う。

今は、上の2つに加えて、「ダイナミックテンション」の普及にもパッションを持っている。
嬉しいことに「器具を一切使わない筋肉鍛錬法」も売れている。

平凡なサラリーマンだった私の人生にパッションを燃やせる対象があることに感謝している。





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