太陽がくれた季節、青春!

2018-05-09

 

今日の話を読んでみてください。

元気が出てきます、多分。

未来に希望持てます。

まず、読んでみてください。

おはようございます、

突然ですが、

青春を謳歌している山田です。

常識人「山田さん、あんた、63歳。

それで、青春?

青春というのは、10代から20代の前半の若者が

生きる時代ではないですかあ。」

いやあ、私の考えでは違います。

辞書では。

青春。

「若い時代。

人生の春にたとえられる時期。

希望をもち、理想にあこがれる時期。」

と、書かれています。

私は、

「希望ある人生は老いても青春」と思っています。

(私は、老いていないですけど。)

「希望」や「理想」を失ったら、若くても青春ではないです。

「青春」とは、その人の「人生の活力」を表現する言葉です。

だから、「人それぞれ」としか言えないです。

以下。

「青春とは心の若さである。

信念と希望にあふれ、勇気にみちて、

日に新たな活動を続けるかぎり、青春は永遠にその人のものである。」

(松下幸之助の言葉より)

「青春とは人生のある時期を指すのではなく、

精神の在りかたを指すのです。

優れた創造力、たくましい意志、燃えるような情熱、

臆病な弱い心を打ち破る勇気、困難に負けない冒険、

このような心の在り方を青春と言うのです。(以下略)

『青春(YOUTH)』(サミュエル・ウルマン作 より)

納得でしょう?

「希望ある人生は老いても青春」

以下のような方は青春じゃないけどね。

その1。

60歳の定年をすぎて、会社を引退。

家にいると「嫁さんに邪魔者扱いされるので」

日の丸弁当をこしらえて、図書館へ。

午前中は丹念に新聞を読み、午後は昼寝と読書。

5時過ぎに家に帰る。

その2。

まだ、年齢的には若いけど。

毎日、やりがいのない仕事を惰性でやる。

夜の11時くらいまで残業して、

なんとか家にたどり着き、風呂。

缶ビールを2缶とツマミを食べながら、テレビの録画を

見るだけが楽しみ。

次の日もいやでいやで仕方ないけど、電車に飛び乗る。

こういう人たちは、「青春時代」を生きてないですね。

私?

実は、昨日、阪急売布神社近くのマンションの隠れ家事務所を

開設しました。

少年時代の「ひみつ基地」みたいで、眠る前もワクワクします。

まさに昔の青春ドラマ、

「これが青春だ!」の歌詞のような感じ。

「大きな空に梯子を架けて、

真っ赤な太陽、両手でつかもう!

誇り一つを胸に掲げて、

恐れ知らない、

それが若さだ、

そうとも、これが青春だー!」

「ひみつ基地」でバリバリと仕事、

どんどんと挑戦。

筋肉を鍛えて、水泳も楽しみ、全国に会いたい人たちを訪ねて、

青春します!

青春してますかあ?

はい、まだあります。

実は。

私の新しい秘密基地。

私の『中野学校』にします。

以前にもやってましたが、

『新中野学校』の基地にします。

『現代忍者』の修行をやるひみつ基地です。

こういうアイディアがあるので、

私の心は燃えるのです。

山田豊治





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