日大アメフト部の暴力ロボット!

2018-05-13

 

おはようございます、山田です。

ご存知の方も多いと思いますが。

私の母校、関学と日大のアメフトの試合で、

ロボットによる殺人行為が行われました。

以下、抜粋。

6日の試合で日大の守備選手は関学大攻撃の1プレー目、

関学大のクオーターバック(QB)がパスを投げ終えた数秒後に背後からタックル。

QBはそのプレーで負傷退場した。

日大の守備選手はその後のプレーでも不必要な乱暴行為を続け、5プレー目で退場処分となった。

学連は9日の理事会で、反則行為のあったプレーを映像で検証。

その結果、背後からのタックルが「不必要な乱暴行為を超えるプレー」と判断。

本当、アメフトを知る人間にとっては「完全に気が狂っているレベル」です。

絶対にやってはいけない行為。

野球で言えば、バットを持った打者が投手をバットでめった打ち。

それに匹敵する行為です。

ありえない。

やったのは、日大の宮川というアホです。

以下が顔写真。

いかにも「私、アホです。」という顔をしています。

悪質タックル問題の

日大の内田正人監督は“雲隠れ”

12日関大戦に姿現さず

https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20180512-00000124-dal-spo

日大アメフトの殺人タックル

14秒過ぎから、めちゃくちゃな日大の殺人タックルを見ることができます。

本当、後味が悪いのですが。

いろいろな情報から判断すると宮川は、監督の指示でやったようです。

私の心「またかよ、指導者の言うがままに悪事をなすロボットか。」

なんかねえ、ここでも日本人特有の「自分の頭で考えられない」同一頭脳のコピーが

問題を起こしていますね。

財務省の茶番も同じです。

宮川とか財務省の「歩」(将棋の歩)たちは、指導者(監督、総理大臣)の望む通りに

動くロボットなんです。

だめだねえ。

今日は、しつこく語る気力も失せています。

でも、これだけ。

「みんな、ロボットではなく、自分の脳で判断できる人間になろうぜ!」

財務省の役人や宮川のことを考えるだけでもいやになりますからね。

ロボットをやめて、人間としての自由を取り戻そう!

山田豊治





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