33分33秒の法則

2018-06-03

 

 

おはようございます、山田です。

昨日は、私の隠れ家に泊まりました。

はい、私の事務所(阪急の売布神社駅の近く)です。

隠れ家なので、誰も入れないです(笑)。

隠れ家で「飯を食い、寝て、洗濯もできる」ようにしました。

しかし、何か足らない。

はい、すぐわかりました。

台所タイマーです。

これがないと私、仕事できない。

はい、台所タイマー、宝物。

今朝、私は、Eugene Schwartzという天才コピーライターの本を読みなおします。

33分33秒の法則を教わった本です。

台所タイマーが宝物に変わったきっかけ。

「Breakthrough Advertising Secrets」

「自分はコピーライター」と自覚してから、真剣に自分の能力を伸ばす気になり、

学習も実践もしています。

今までとやることが変わったのではないですが、「コピーライティング」という能力も伸ばすことに

集中しています。

「コピーライティング」という資産を持てば、仕事に困ることもなくなり、

誰にも縛られずに自由に生きられます。

Mr.Xは、「世界遺産巡り」をしながら、コピーを書いていた時期もあるそうです。

私もそんな生活を目指しています。

さて、今日は、天才コピーライターから学んだ効果的な生活の知恵を紹介します。

1.Eugene Schwartz式フローの時間

数百円で実行できます。

2.彼は、生涯を通して、「1日に3時間から4時間しか働いていない」そうです。

それでいて、量も多く質も高い素晴らしい業績を残しています。

毎日、夜遅くまで仕事している日本人とは違います。

3.彼の仕事の必須用具は、台所タイマーです。

彼は、仕事を始める前にタイマーを33分33秒にセットしました。

許されるのは、3つだけ。

・壁を見つめる。

・コピーを書く。

・コーヒーを飲む。

そして、わき目もふらずに集中して、コピーを書きます。

タイマーが鳴ると休憩5分から10分。

5.このサイクルを5セットから6セット。

これで1日の仕事は終了。

6.コツは、無心になって、「やるだけ」

「山田さん、効果あるの?」

ものすごいです!

少なくとも私にはあります。

私の場合、5セットも6セットもやらないです。

それまでに仕事が終わるので。

時間も15分とか20分とか25分とか。

実は、最近、少し反省して、

「他のサラリーマンの方のように1日、働いてみよう。

せめて、五時間か六時間。」

でも、マイナスでした。

昼の14時まで働こう。

こう考えたら、能率が落ちるだけです。

自分の場合は、上記の方法で短時間だけ集中するのが向いてます。

終わったら、自由。

フラフラと遊ぶか、トレーニングか自己催眠と瞑想、読書。

私は、このやり方で、禅の一行三昧を体得しました。

だから、どんなに長く働いても午前中、多くの日は8時までに終わる。

これが私のライフスタイルですね。

33分33秒の法則

台所タイマー

時間は、33分でなくても20分でも50分でも自由自在です。

どんな仕事、作業にも使えるので、おススメします。

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

山田豊治





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