守り神→主護神の話

2018-06-12

 

おはようございます、山田です。

2日前の話の続きです。

私がどうして40歳を過ぎてから成功したのか?

ちょっとオカルトに聞こえるかもしれません。

私は、自分の主護神の言うとおりにして成功したのです。

そうです、守り神です、守護神ではなく、主護神。

人間はねえ、誰でも自分だけの守り神を持っているのですよ。

でも、気がつかない方が多いのですよね。

一生、気がつかない方が大半です、

私もある時期から、これに「無意識で気がついた」のですね。

それ以後は、

いつも無意識に守り神とコンタクトを取って

彼の言うとおりしてきたということだけです。

私の過去を知る学校の同級生やら友人たち。

ほぼ全員が、

「山田は、44歳から、別人になった。

盲腸で死にかかって、入院。

退院したら、別人になっていた。

別人の人生を歩むようになった。

人格も全く別の人間になったような気がする。

あの意思が弱かった山田が、どんなことでも粘り強く

成功するまでやれるようになった。

何事にも自信なさげだったのに

常に自信満々の男に変わった。」

と言っています。

本人は、「ええ?そうかなあ?」という感じですが、

みんなが言うのだから、まちがいないでしょう。

44歳の時から、

いつも無意識に守り神とコンタクトを取って

彼の言うとおりしてきたということだけです。

これは、20歳の頃から、

自己催眠術や瞑想をずっと続けてきた結果です。

覚醒塾で教えている通りです。

今までは、「潜在意識とコンタクト」とシンプルに捉えていたのですが、

「ああ、主護霊とコンタクトしていたのだな。」と

普通にわかるようになりました。

最近になって、突然、クリアに「私は主護神に守られている」

と気が付いたということです。

違和感は0です。

イメージとしては、

漫画の「うしろの百太郎」みたいな感じです。

私ま、今安定したとても幸せな気持ちです。

見守るられて生きている。

何も心配する事はない。

そんな感じですね。

これが、私の秘密、

40歳過ぎてから目覚めて、

ネットビジネスで成功した理由です。

死ぬ事も怖くない。

人間は霊魂(心)と肉体(体)で、

できています。

死ぬときは、肉体(体)が滅びるだけで、

霊魂(心)は生き続ける。

ここら辺は、一度、死んで生き返った憲幸先生に聞きましたから。

「山田さん、オカルトですね?」

はい、だから、言ったでしょう?

オカルトに聞こえる話をすると。

山田豊治





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