もう一度、30歳に戻れたら?

2018-06-29

 

おはようございます、山田です。

事務所というか、マンションを売布神社に借りて、

1ヶ月半。

快適です。

今は、実家(三田市)と売布神社駅(宝塚市)で泊まるのが、

半々です。

「いいな。」と思うのが、阪急沿線で飲んでも、すぐに寝床にありつける。

売布で泊まれば、楽勝です。

それで、自然発生的に阪急沿線で、飲むことが増えたような気がします。

10日ほど前は、西宮北口駅近くの「居酒屋 ふじや 民芸店」で夕食です。

ここ、30数年も通っているのですよ。

30数年前、私の青春時代にいろいろな友と通った店です。

懐かしい、全てが懐かしい!

さて、飲みに行った日、居酒屋を出ると目の前を見覚えのある面影の女性顔、、、、、。

私「間違いない。

コーチのFさんだ。」

最初、走って行って声をかけようとしましたが。

「今、会って、話をしても、、、、。」

ということで、やめました。

Fコーチは、30数年前にスポーツクラブ「エグザス」で働いていたのです。

日本は景気が良くて、日本中が素晴らしく明るかったあの頃。

彼女は大学を卒業して、正社員として、入ってきました。

体育系の大学を卒業して、エグザスに入ってきたので、

エアロビクスのインストラクターもやらないといけない。

最初の頃、「緊張するわ」とか「ドキドキする」と言って、

いつもレッスンの前には、私のそばに来ていました。

「山田さんのそばにいると落ち着くの。」とか言ってましたねえ。

今、考えると私のこと、本当に好きだったのですね。

(私は、鈍感でした。

「もったいないこと、したなあ。」)

チンニング(懸垂)の時は、彼女(56キロ)を背負って、トレーニングしてました。

我ながら、なんたる怪力!

彼女は、身長160センチで56キロだったけど、脚や手が長く、筋肉質で、

めちゃくちゃにスタイルがよかったです。

女神みたいだったですね。

そして、後でスポーツクラブのスタッフから聞いたのですが、私のことを

たいそう好きだったようです。

(当時のエグザスは、スタッフとメンバーの恋愛はOK。)

30歳当時の貧乏だった私を好いてくれた数少ない女性。

当時の私は、

叔父の会計事務所(ヤクザばかり)に勤めてました。

給料は激安、賞与なし、社会保険なし、将来性なし(泣)。

こんな私をよくぞ好いてくれた!

当時の私、何よりも自信がなかったのです。

「俺、人並みに生きていけるのやろか?

ホームレスとか刑務所で人生を終えるかも。」

真面目にこんな不安がいっぱいでしたよ。

「今のような小さな成功が待っているとわかっていたら。

悠々と暮らしていたら、よかったのに。」

「今の能力を持って、30歳当時に戻ったら、

モテるやろなあ。」

以下は、私の「見果てぬ夢」です。

私が30歳なら?

基本的に最初に「自己催眠術、瞑想」をマスターというのが大前提。

これがすべての基本だから。

あとは、「清教徒」的な毎日。

・週に3日は、売布神社駅で泊まる。

・早朝から、インターネットビジネスに突入。

・日中は、インターネットビジネスの起業に全力を注ぐ。

・「自己催眠術、瞑想」を「仕事」と交互にやる。

25分仕事、25分自己催眠と瞑想、この繰り返し。

マンションを借りていると理想的にこのサイクルが回る。

25分で6サイクルがマックスだな。

1日150分、それ以上は働かない、働けない。

・飽きたら、電車の乗って、大好きな珈琲を飲みにいく。

・昼からは、自由だな。

梅田とかブラブラする。

・筋肉トレーニングは続ける。

週に3日、夕方に行う。

最近、小田川さんと開発した

「パーフェクトマッスル」を実践する。

サーキット形式なので、

30分で50セットとかも楽に行える。

スタミナもついてくる。

筋肉量は極限まで増えて、かっこいい身体。

・間の日、また、時間が許せば、トレーニング日にもプールで泳ぐ。

ただし、時間は30分。

・ケチに徹して、無駄遣いはしない。

・食事は、魚柄仁之助先生とクレアランス・バス氏の折衷タイプ。

ほぼ、菜食主義(完全ではない。)

・でも、広告にお金を使いまくる。

リストが命。

・稼いだ金の半分は資金として貯金。

後の半分で、メンタルやコピーライティング、マーケティング向上のために使う。

・広告、コピーライティング、マーケティング、メルマガライティングの学習は、

毎日、1時間以上をずっと続ける。

・メルマガ、ステップメール、コピーは、毎日、自分で書く。

・こういう生活ながら、週末は遊ぶ。

路上ナンパとかもやる。

・やがて、念願だった世界旅行もやる。

・世界を旅して、世界中の女性を知る。

こんな感じ。

やりたいことはすべて実現する人生。

「会社に入り、社畜で人生を終える。」

こんな寂しい人生とは正反対の「堂々たる人生」が始まる。

ああ、もう一度、30歳に戻れたら?

山田豊治

PS.よく考えたら、これ、今の俺の生活やん(爆)。

そのまんま。

まあ、理想の人生を過ごせてる。

神様、主護霊様に感謝!





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