25分ごとに姿勢を変えよう!

2018-07-03

 

おはようございます、山田です。

今日は、前回の続き。

山田式仕事法、

「座り続けない仕事法」です。

前回に書いていたように「座りっぱなし」だけでなく、

「立ちっぱなし」も体に悪いのです。

美容師さんとかは、左右均等に動けないので、

背中がゆがんだり、とかになってしまう。

もっと多いのが、立ちっぱなしから「肢静脈瘤(かしじょうみゃくりゅう)」に

なるケース。

引用します。

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足の血管が浮き出たり、足がだるく疲れやすくなる下肢静脈瘤(かしじょうみゃくりゅう)。

原因と症状

逆流した血液が静脈にたまる

下肢静脈瘤とは、脚の静脈に血液がたまり、

たまった血液で静脈の一部が瘤(こぶ)のようにふくらむ病気です。

静脈の役割は、心臓から押し出された血液を再び心臓に戻すことです。

脚の場合は、心臓よりも下にあるため、動脈から流れてきた血液を、

ふくらはぎの筋肉がポンプとなって再び心臓へと押し上げます。

この時、押し上げられた血液が逆流しないよう、

静脈にはハの字の形をした逆流防止弁がいくつも備わっています。

この弁に、強い静脈圧がかかり続けたりすると、弁が壊れ、

血液の逆流が慢性的に起こるようになります。

そのため血液が静脈にたまってしまうのです。

下肢静脈瘤は人間以外の動物にはほとんど見られません。

それは、人間が2足歩行になったため、脚にかかる負担が大きくなったことなどと関係があります。

むくみ、だるさ、皮膚の炎症も

「血管がボコボコしている」「青く浮き上がって見える」など、

下肢静脈瘤には外見上の特徴があるため、見た目の変化から下肢静脈瘤に気づく人が多いようです。

そのほかに、脚のむくみや痛み、だるい、重い、疲れるなどの不快な症状や、

夜中に脚がつるといったこともあります。

また、悪化すると皮膚が炎症を起こし、皮膚の発赤やかゆみ、痛みを伴うようになり、

重症例では潰瘍ができたりする場合もあります。

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怖いですね。

解決法としては、いろいろとありますが。

私と小田川さんで開発中の「パーフェクトマッスル」は、体脂肪減少と筋肉の極限の

発達を目標として作ったのですが、この問題も解決できます。

下肢だけでなく、全身の静脈の問題も解決!

そうなんですよ。

・パーフェクトマッスル(Perfect Muscle)の原理を説明しましょう。

この原理は,有名な生理学者アーサー・スタインハウス博士により提示されたものて、

きちんと確かめられたものです。

・ミルキンクアクション(筋肉のしほり出し作用)により、

全身の血液の循環を最大限に促進させる。

人間は一つの心臓のほかに、696個の末梢の心臓をもっている。

「ええ、696個の心臓?」と不思議に思われるだろうけど。

こういうことです。

われわれの体にある筋肉か心臓すなわちホンフの役目をしているのです。

・筋肉か収縮するとき、老廃物て満たされた静脈血液はしほり出され,

栄養をいっはい含んた新しい血液か動脈からはいってくる。

・この筋肉のしほり出し作用つまりホンフ作用は、

「ミルキンクアクション」と一般的にいわれており、

パーフェクトマッスル(Perfect Muscle)は,この作用を最大限に生かしている練習方法なんです。

・トレーニングで使用される筋肉は、

新しいエネルキー(酸素なと)を動脈から供給され、

筋肉内の化学反応て生した老廃物を静脈を通して送り出されねはならない。

・しかし、静脈内の血液は,心臓の強いホンフの力を受けにくくなっている。

・また、静脈内の血液は、その重さに打ち勝って、

心臓に送りこまれなけれはならない。

ふくらはぎとかは最たる例ですね。

そのために効果を発揮するのが、ミルキンクアクションです。

・下腿の静脈は,逆流防止弁をもっているのですが、

下腿の静脈血液を心臓に送りもとすためには、筋肉のしほり出し作用か必須となるです。

・下腿の場合、カーフレイズ等の運動で筋肉が使われる

→ミルキングアクションにより血液を心臓に送りもとすことができる。

・パーフェクトマッスル(Perfect Muscle)は、このミルキンクアクションを最大限に促進させるので、

静脈から心臓への血液のもとりは大幅に増大されるのです。

・この心臓への十分な血液のもとりは、心臓の働きと血液の循環、

およひ肺の機能を促進させ、健康の獲得に寄与してくれるのです。

パーフェクトマッスルのような運動は「健康上、非常に良い」と言われる所以です。

有名な西式健康法の「温冷浴」の効果を最大化したようなものです。

そうなんですよ。

私、最近、「人間、いや、動物にとって、一番大事なのは、

血液循環、心臓と血液だ。」と知りました。

だから、すべてにおいて、これを重視しています。

パーフェクト・マッスルは、この結果、生まれたもの。

話を戻しますが、私、仕事中も

25分ごとに姿勢を変えます。

(読んでみればわかりますが、もっと頻繁。)

・私は、ポモドーロテクニックで仕事しています。

・25分仕事→5分間休憩、これを繰り返すというものです。

・私は、だいたい6ポモドーロやれば1日の仕事を終わるようにしています。

「山田さん仕事の量が少少な過ぎるやん?」

・いや、6ポモドーロは最大です。

・ほとんどの日はもっと少ないです。

・朝食までに仕事が終わることも少なくないです。

さて。

姿勢の問題。

・ポモドーロテクニックで仕事してる間私は頻繁に姿勢を変えます。

実は、同じ25分間でも姿勢を変えます。

・例としてメルマガを書く場合。

・音声自動入力のアプリを起動して、スマホに向かって話します。

・そうするとどんどんと文章がテキスト化されるのです。

・私は、この時に部屋の中を歩きながら話します。

・ときには1分間ほど椅子に座ったりもします。

・だいたい十分も喋れば、メルマガに必要な文書はできます。

・あとは、椅子に座って5分ほど文章を直して終わり。

・次に机をスタンディングデスクにして(机の上に適当な高さの台を置くだけです。
その上にパソコンを置きます。)

・別の仕事を始めます。

十分ほど。

・はい、それで1ポモドーロ終わります。

・間の休憩の5分間は軽くスクワットしたり、腕立て伏せをした理、

腹筋運動したりします。

・さらには自己催眠、呼吸法、

イメージコントロールで気分を変えるときもありますよ。

・こういうふうに姿勢を次々に変えて、呼吸を変えて、

気分を変えるのは、ものすごく仕事がはかどります。

・健康にも良い。

すごくいい感じで仕事が終わります。

パーフェクトマッスルのトレーニングと独特の仕事の方法で、

全身の血液循環は最高に良い、素晴らしい体調です。

ビジネスの伸びと体調の良さは正比例!

山田豊治





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