ベンチプレス、傾向と対策

2018-08-10

 

おはようございます、山田です。

昨日のベンチプレスの話、

反響がありました。

「本気なの?山田さん。」

はい、本気です。

もともと、素質はあったのです。

いや、おおぼらとネタではなく、

私は、ものすごく素質があったのです。

学生の時、「学生記録が私のアップの重量(笑)」だったので、

バカにしていたのです。

大学のボディビル部の連中に言ったら、

「嘘つけ!」

私「嘘とちゃうわい!」

彼らの目の前で実演したら、口をあんぐりさせてました。

幸いなことに怪我も全くないし、

「これしかない。」と思っています。

私、目標人間なので、「なんとなく、中途半端に」やることはできない。

マラソンとかトライアスロンでは、私は、絶対に一流レベルになれないし。

特に以下の「山本繁樹」さんを知って、

「ああ、かっこええなあ。」と思ったのもあります。

アクティブシニアが大活躍!
ベンチプレスアスリート 山本茂樹さん(74)

https://chiicomi.com/r_news_detail?id=a54619b6-8c03-11e7-a27f-0cc47ab5ffd4

定年退職後の63歳か64歳の時から、トレーニング開始されたそうです。

この点でも私の方が有利だなあ。

テレビとかにもよく出ておられますね。

ベンチ山本茂樹世界新、テレビ東京に生出演

https://www.youtube.com/watch?v=Ucm3QcKyLcg&feature=youtu.be

74歳の年齢が信じれないほど若々しい。

越谷市シルバー人材センターの理事長としても働いておられる。

これもいいですねえ。

毎朝、図書館に出勤して、弁当を図書館で食い、1日、時間潰しをするシニアと

大違いだあ!

私は、インターネットビジネスで稼ぎ、ベンチプレスで世界を目指すんだ!

(目指すのは自由だろ?)

私、もともと、すごくベンチプレスが強かったのですが。

25歳くらいの時、ボディビルコンテストを目指していたのです。

ジムのコーチに「山田くん、君は大胸筋が感情発達している。

あまり、真剣にベンチプレスとかはやらないように。」と言われたのです。

そうなんですよ。

「胸の筋肉がつかない」「ベンチプレスが強くならない。」と悩む方からは、

うらやましい話だと思います。

結局、中途半端なままで、ベンチプレスは終わっていたのです。

だから、真剣に「行けるところまで行きたい!」のです。

自分が「良いなあ」と思う点。

・ベンチプレスは、生まれつき、素質に恵まれている。

・幸いなことに今は経済的にも恵まれている。

お金があるということは、サプリメント、指導者を雇える、

いろいろなメリットがある。

・先ほども書いたけど、全く怪我をしていないこと。

これもプラス。

・時間も自由だ。

・トレーニングの知識も豊富だ。

・自己催眠術を自在に使える。

・トレーニングの励みになること。

私、ただ、「健康のために」トレーニングできない人です。

ある程度、自分でトレーニングした後。

ある「虎の穴」にも通いたい。

関西にベンチプレス世界一のすごい人がいることを

昨日、知りました。

300キロ挙げる絶対王者 ベンチプレス児玉大紀

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO14288350R20C17A3US0000/

児玉さんのジム。

K’s GYM

http://www.geocities.jp/higaoh/gym.htm

ああ、人生は素晴らしいですね。

山田豊治





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