ユネスコに寄付しよう!

2018-08-18

 

おはようございます、山田です。

今日は、「ユネスコに寄付しましょう!」という話です。

私、メルマガで1年に2回か3回、同じ趣旨でメルマガを書いています。

これは、自分なりの気持ちです。

数日前のこと。

阪急川西能勢口駅を降りて、アステ川西(ショッピングモール)の方へ

向かっていると。

大学生くらいの若い女性がユネスコへの寄付を募っています。

若い女性「ユネスコのマンスリー会員になってください。

貧しい世界の子供の力になってください。」

私「ああ、俺、もう11年間もマンスリー会員を続けているよ。」

若い女性「わあ、ありがとうございます!」

私「アルバイト?

(アルバイトが多いのです。)」

若い女性「はい、そうです。」

私「あなた自身は、マンスリーに入っている?」

若い女性「すみません、入ってないです。」

(他人を勧誘しているのに自分は入っていない人が多い。)

私「たとえ、今の自分が貧しくてもユネスコのマンスリーに入って、

寄付をしよう。

そうしたら、不思議だけど、自分自身に返ってきて、お金が儲かるようになるよ。」

なんと、山田くんは、逆にユネスコのバイトをしているお嬢さんを勧誘しました(笑)。

でも、「自分が貧しくとも寄付をしろ!」

これは、私の最大限のアドバイスです。

お金が欲しい方は、ぜひ、実行して欲しい。

自己啓発のセミナーに出たり、本をたくさん読むよりも寄付をする方が、

「お金を稼ぐ」メンタルができてきます!

何回か書いたのですが、私はユネスコに毎月、寄付しています。

2007年から開始したので、もう11年になります。

きっかけは、メンターとあおぐMr.X(仙人さん)が。

「お金が欲しかったら、寄付しなさい。」と

言ったからです。

一瞬、「アホな。

他人に寄付したら、自分の収入が減るやんけ。」という

情けない考えに支配された私(笑)。

しかし、

「いや、メンターの言うことは絶対や。

実行しよう。」

と思い、ユネスコへの寄付を始めました。

11年前だから、まだサラリーマン、副収入も少なかったです。

だから、ほんとのことを言うと、正直に言うと。

お金がなかったのです。

「ユネスコの寄付をやめようか?」と何回も思いました。

しかし、

「いや、なんとかしてお金をつくり、

寄付をしよう。」

と頑張り続けました。

あれから、11年、メンターの言うとおり、どんどんと収入が伸び続けました。

いまは、「寄付をすると収入が伸びる」理由が身体でわかります。

人間は「自分の欲だけのため」なら、潜在能力が出てこないです。

「自分の収入が増える。⇒正比例して、アジア、アフリカの子供たちが救われる。」

こう思うことで、本気を出せるのです。

「自分のやっているビジネスは、自分のためではない。

世界の子供たちを救うためにやっているのだ。」と心から確信できるようになったのです。

「なんや、寄付なんて偽善やろ?」

こういうことしか考えられないひとは相手にしないことです。

毎月、ユネスコに寄付をして、

ユネスコから「マンスリーサポート」という雑誌を受け取り、

片方でネットビジネスに熱中することで自分が変わってきました。

たまに「お金の罪悪感がとれません。だから稼げないです。」というひとがいます。

他人に寄付をして、「自分の収入が増えると救われる子供が増える」ということを身体でわかると。

そんなもの(お金の罪悪感)はなくなりまっせ。

寄付、これも続けることが大事です。

小額でもずっと続ける。

12年目になったので、私も少しは胸をはれるとおもっています。

「寄付をしましょう!」

宇宙の法則で、「貧しい国の人たち、特に子供達に寄付をする」習慣を持つと

本当にお金が儲かるようになります。

「いや、山田さん、おっしゃる通り。

でも、私、今は稼げてないから、年に1000万円を超えて稼げるように

なったら、絶対にやるよ!」

こんな人、ダメです。

自分が苦しい中で、倹約して、寄付をするのです!

どんな時でも優しい真心をなくしてはいけない、と私は思います。

山田豊治





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