ピークパフォーマンスの秘密

2018-09-09

おはようございます、山田です。

東京にきている山田です。

朝の散歩、爽やか!

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今日の24時で最後です。

常識はずれの成功への近道を探る」塾。

http://www.yamadatoyoharu.com/foursec.pdf

さらに今回に限り、特典を追加。

今日、東京でやる「モチベーションを限界まで高める法」を

プレゼント。

プラス「先延ばしをやめる法」と「お金の罪悪感」「成功への罪悪感」

「タバコ(悪い習慣)のやめ方」も追加。

いずれもパワーポイント(正確にはMacのKeynote)を用いた動画での

提供です。

比較的短時間でわかりやすいようにまとめます。

10日後くらいの配布です。

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爽やかでないのは、体操界のアホたち!

報道されている通り、

宮川選手のコーチ、速水の暴力は、異常。

それを「愛の鞭」と解釈している宮川選手も異常。

まさにDVカップル!

今日のメルマガでは、

「変態では極限まで能力をあげられないよ、

科学的、合理的な考え方、トレーニングをマスターして、

さらにはメンタルトレーニングをマスターしろ!」

こういう話をします。

体罰と言えば、天理大学の柔道部の大野とかの事件もありますね。

柔道界、強姦魔の内柴や女子柔道部監督の事件。

「柔道ではなく、獣道」と言うひともいます。

相撲もひどいものです。

日大のアメフトも同じようなもんでしょう。

バスケットボールでも野球でも体罰は普通です。

さて、一連の「体罰」で強くなれたら、エエのですが。

強くなれませーん、弱くなります。

私の友人、某空手部の主将で変態的なしごきに耐えていたのですが。

合理的、自由に鍛えた私にスパーリングで一度も勝てなかったです。

足下に寄れない、そんな感じでした。

その点、総合格闘技のグレーシー柔術は違います。

「スパーリングは3時間もやるときがある。」

「でも、自由。完全に自由。

『疲れた』と思ったら休んでもいいし。

帰ってもいい。誰も咎めない。自由。」

ヒクソン・グレーシーは、いっさい道具を使わない筋トレで有名です。

日本の武道の鍛錬なら、「ランニング10キロのあとのアヒル歩き3キロ」とか

「パートナーを肩車して四股立ち。

これを1時間。その間、先輩が腹を蹴り続ける。」

みたいなアホ丸出しのことをやります。

しかし、ヒクソンの場合、トレーニングでも

「フォームが崩れる前に休む。休みを入れて、鍛える。

休みを入れるのは個人の自由。」となっています。

どちらが強い選手を育てることができるか?

はっきりしていますね?

思ったこと。

「日本人は短時間、極端なことをやって進歩したがる。」

「しかし、ほんとに大事なことはコツコツと地味なことを続けること。」

「ほんとうの闘志は静かなものだ。」と。

さらに大事なのは。

極限までパフォーマンスをあげるには。

Peak Performance(ピークパフォーマンス)です。

Peak Performance(ピークパフォーマンス)は、直訳すると「最高の結果」という意味。

私の人生、遅咲きとしか言えない44歳からの奇跡の逆転勝利でした。

その秘密は、まさにこれだけです。

会社の事務仕事、営業、セミナーでのトーク、スポーツ、人間関係、

ジムでのトレーニング、彼女をデートに誘う時、etc、、、、。

人生のあらゆる分野でメンタルトレーニングを応用して、「最高の結果」を得たのです。

結果として、人生も「最高の人生」となります。

メンタルトレーニングの成果の例。

アメリカの実験。

米国のサイコサイバネティクス(達成の為の心理学)の創始者マックスウェル・マルツの著書に

以下の実験が紹介されていました。。

バスケットのフリースローの実験です。
選手を3組に分け20日間、Aグループはフリースローの練習を Bグループはイメージトレーニングだけ。
Cグループは何もしない、とする。

その後,実際にフリースローを行い、その得点を比較したら,

実際の練習 Aグループは24%向上
イメージ  Bグループは23%向上
何もなし  Cグループは変化なし

という結果だったとの事です。

つまりイメージは実際の身体を使った練習と同じぐらい効果があるということです。

あ、もちろん、実技も一緒にやったほうがいいのですけどね。

でも、私の意見では「イメージトレーニングを実技の3倍はやるべき」です。

肉体は疲労しないし、パフォーマンスはあがります。

実際にソ連の実験で、こういうのがあったそうです。

優れたスポーツマンを4つのグループに分けます。

1.身体トレーニングのみ100パーセントのグループ。

2.身体トレーニング75パーセント、メンタルトレーニング25パーセントのグループ。

3.身体トレーニング50パーセント、メンタルトレーニング50パーセントのグループ。

4.身体トレーニング25パーセント、メンタルトレーニング75パーセントのグループ。

もっとも進歩のはやかったのは、4番目のグループ、以下、3番、2番、1番。

自己催眠、メンタルトレーニングを学び、

テニス、ゴルフ、バスケットボール、サッカー、野球とかに応用したら、

その分野のナンバー1になれます。

もちろん、スポーツ以外の会社の事務仕事、営業、セミナーでのトーク、人間関係、

ジムでのトレーニング、彼女をデートに誘う時も。

私は、「60歳代でベンチプレスの世界大会出場、ネットビジネスでさらに進化」のために

メンタルトレーニングを重視して、「ピークパフォーマンス」を実現させています。

メンタルトレーニングを75パーセントです。

ビジネスでもいろいろな分野の学習でもそうですね。

ビジネス、私は44歳のときに

「こいつを自分の人生、ビジネスで使おう」というアイディアを得ました。

以後の人生は、順風満帆なのです。

そう、人生で、「ピークパフォーマンス」を続けられるようになったのです。

「ピークパフォーマンスの秘密」でした。

山田豊治

PS.今日の24時で最後です。

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