10年後を生き残る方法

2018-09-11

 

おはようございます、山田です。

2日前。

東京で、「さとり」さんというスピ系の教育ビジネスで、

大成功している方とじっくりと話しました。

非常に楽しかったし、得るものが多かったです。

大げさでなく、自分の進むべき未来がクリアになりました。

あ、私の進むべき未来?

・ベンチプレスを中心とした筋肉トレーニング、スイム等の運動。

・教育ビジネスの達人レベルを目指す。

この2つをメンタルトレーニングをフル活用してやりますね。

さて。

新教材のThe Shawshank  Method。

「お金を払ったよ!」と私に知らせるフォームに

「悩みがあれば書いてください」という箇所があります。

全員に返信はできないのですが、丹念に読みました。

その中に

「未来が不安です。

10年、20年後には、仕事の7割はAIに奪われる。

さらに仕事の半分は、今までにない新しい仕事になる。

こんな世の中、どうやって生きていくか?」

なるほど、良い質問ですね。

実際の話、私の三田市の家の近くのTSUTAYA、ほぼ完全にレジが機械化しています。

だから、レジのパートさん、大幅に解雇です。

さらにみなさんが知っているように

自動運転の自動車、驚異的なスピードで進化していますね。

自動運転のタクシーも動き始めました。

タクシー、宅急便のドライバーもロボット化するのに

10年とかの時間は不要でしょう。

「人間がやる仕事は?

どうやったら、生き残れるの?」

と不安になりますね。

私の考え。

「情報の発信者になりなさい!」

私や「さとり」さんの仕事、まさにこれです。

今の世の中、めちゃくちゃに簡単にいうと情報をつかんでいる人間が、

受け身の人を動かしているのです。

これは、まちがいないです。

だから、これからの時代で、幸せに生きていくには、

情報発信者になることです。

もちろん、ものすごく勉強しなくちゃいけないし、本もたくさん読む、

いろいろと大変です。

でもね、それをやるから、ものすごく頭もよくなるのです。

頭をよくする最高の方法は、他人に教えること。

つまり、情報発信者になることです。

あ、情報発信と言っても自分の考えを伝えないといけないです。

当たり前の固定した知識を提供する「先生」だったら、

生き残れないです。

びっくりするかもしれないですが、中国では、(未来ではなく)AIの先生が、

当たり前にいるのです。

決まり切ったことを教えるなら、人間よりもAIの方が数段上です。

自分のオリジナルの考えを伝えられる「情報発信者」になることです。

狭い意味では、ブログとかメルマガ、YouTubeとかいいですね。

もちろん、最初は、なかなか難しいですが、コツコツとやること。

これが私の考える10年後をおき残る方法です。

正しいですよ。

まず、まちがいがないと思います。

山田豊治





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