体育会出身者を救いたい!

2018-09-23

おはようございます、山田です。

今日の件名、

「体育会出身者を救いたい!」

いろいろなスポーツがあります。

しかし、その実態は?

アメフトは?

相撲は?

バスケットボールは?

柔道は?

野球は?

ボクシングは?

レスリングは?

体操は?

サッカーは?

剣道、居合道は?

空手は?

シンクロナイズドスイミングは?

チアリーディングは?

etc、、、、、、、、、、、、、、、。

日本のスポーツ界、最悪です。

どのスポーツ団体も腐っており、指導者は暴力指導を好む変態(サゾ、サディスト)

ばかりですね。

そして、そういったスポーツ団体、スポーツ指導者の元で育った「体育会出身者」は、

企業には歓迎されます。

その理由は、「アホだからなんでも言うことを聞く兵隊」としてです。

幹部候補ではないです。

結果的に大企業に勤めても

給料が多くても

ブラック企業で、なんの楽しみもなく、働く人生です。

今春、日本中を騒がせた日大アメフト部。

OBの話も出たのですが、大半がサラリーマン。

「他人には、何も誇れるものがない私の人生だが、

日大フェニックスの4年間だけは、死ぬまで大事にする。」

こういったOBが多かったのです。

みんな、サラリーマンが染み付いており、堂々と日大アメフトの改革を

叫ぶ「漢」が一人もいないのが印象的でした。

早い話が、

「社会に出たら、ただの人、ただのサラリーマン」であり、

実社会で大暴れする器量がない人間ばかり。

これは、日本の「体育会出身者」すべてに言えることです。

私は、こんな報われない「体育会出身者」を救いたいのです。

鍵は?

今の奴隷労働的なクラブ活動をやめて、

メンタルトレーニング中心のスマートな鍛え方に変えること。

メンタルトレーニングを中心にすれば、

実社会のビジネスでも応用が効くのです。

読んでみて。

最近、ゴールドジムの話ばかりです(笑)

でも、楽しくて楽しくて毎日がハッピーです。

ゴールドジム宝塚は、アピア3というビルの中にあるのですが。

同じビルに感じの良い喫茶店を見つけました。

ゴールドジムに行く前にここでコーヒーを飲みながら。

ベンチプレスとかネットビジネスについてあれこれと考えます。

この時間、とても楽しいのですよね。

そして、ゴールドジムが終わったら、このカフェに行きます。

この時間も至福の時間なんです。

(1日に2回、朝と夕方、ゴールドに行く日もある。

だから、カフェには1日4回笑)

もちろん、ゴールドジムにいる時間も至福の時間です。

毎日が楽しいです。

まだ、ジムがオープンして数日ですが、おしゃべりする人も増えてきました。

昨日も

おへそが見える派手な衣装を着たお姉さんと

話をしていました。

彼女には、だいたい、私のプロフィールを話しています。

ゴールドジムは、当然ながら、ウエイトトレーニングに

興味がある人ばかりが集まっています。

「ミスター関西で7位入賞、」

こう言うと尊敬されるんですね。

ジム以外で、このこと言っても「ああ、そうでっか。」と無視されるだけです(苦笑)。

はい、そして、私が時間を選ばずジムくるので。

「どんな仕事してんですか?」とも言われました。

私「インターネットを使って、生計を立てています。

パソコン一つさえあれば、世界中どこでも仕事できる。」

こういう話をするとみんな強い興味を持ってくるのです。

本当にびっくりするくらいです。

いや、ぶっちゃけ「女性にもてよう」と思ったら、

インターネット関連で成功するのが近道かもしれませんね。

いや、まちがいないです。

はい、女性は、すごく興味を持ちます。

ZOZOタウンの社長、前澤さん、モテますよね?、

剛力彩芽も夢中!

先ほどの「おへそ丸出しの派手な衣装」をきたお姉さんとの話に戻します。

私「ボディビルに熱中すると仕事ができない人が多い。

盆栽を育てるように筋肉を育てること熱中するからね。」

派手な衣装を来たお姉さん「ああ、私、わかります。

トレーニング熱中したら、めちゃくちゃ面白いですからね。

でも、男の人が仕事ができなかったら、魅力ないですねえ。」

私i「本当にそうだね。」

派手な衣装着たお姉さん

「でも、その中にあって、

山田さんはなぜ成功したのですか?」

私「うーん。

ウェイトトレーニングと並行してメンタルトレーニングをずっとやってきたから。

そのメンタルトレーニングをビジネスで成功するのにも応用したから。」

彼女にメンタルトレーニングを使って、びっくり日本新記録で優勝した話とかをすると

これも興味津々みたいでした。

派手な衣装きたお姉さん

「私、山田さんみたいにユニークで興味のある人に出会ったのは初めて。」

これまで、メルマガで何回も書いてるように

スポーツで成功するには

本格的なメンタルトレーニング取り入れたほうがいいのです。

日本は、この点で何十年も遅れていますね。

まったくといっていいほどできていない。

だから、日大のアメフトの馬鹿監督とか

ホモビデオに出るような変態コーチが偉そうにしているのです。

体操の世界でも、DVカップル(コーチと選手)が話題になってましたよね。

(私には、2人とも変態としか思えません。)

ともあれ、

メンタルトレーニング.どんなスポーツにも必要です。

私自身、メンタルトレーニングをフルに活用して

ベンチプレスの世界記録にも挑戦してつもりですから。

メンタルトレーニング、どんなスポーツにも必要。

重量挙げ、野球、アメリカンフットボール、陸上の短距離、水泳、卓球、

バスケットボール、もちろん体操も柔道やボクシング空手etc、、、、、、。

どんなスポーツでもそうです。

馬鹿みたいに長時間かけて、スポーツの身体トレーニングばかりするのは無駄です。

だいたい、日本の運動部、トレーニング時間が長すぎ。

例として。

アメリカンフットボール。

日大のアメフトチーム。

盆も正月もない長時間トレーニング。

夜の10時を過ぎてもグラウンドでトレーニングしているので

近所の方たちがすごく嫌がっているそうです。

まさに近所迷惑ですよね?

それでいて、大して強くないのです。

「山田さん、日大、一応、日本一になったんですけど?」

ああ、日本のアメフトは正直に言ってレベルが低いです。

全米に大学が2600ほどあると聞きましたが。

大学日本一になったアメフトチームでも

その中に入ると下位5%くらいのレベルらしいです。

だから、だいたい、2400位とかそんなレベルですね。

アメリカの大学で、週に2回だけ合同練習をする、

そんなレベルのチームとどっこいどっこいです。

大したことないのです。

アメリカのアメフトのプロチーム。

シーズンが終わり、シーズンオフで体を休めてキャンプに入る前の彼らのトレーニング。

主に週に2日、30分前後のスロートレーニング。

週に2日、1時間前後のランニングを中心として基礎体力を作るトレーニング、これだけ。

プロでもこれだけなんですよ。

もちろん、シーズンが近づけば多少時間は増えます。

とはいえ、時間だけを言ったら、

ほとんどの大日本の学チームの方が

アメリカのプロチームよりも長時間練習してます。

もちろん、アメフトの実力はまさに大人と子供ですけどね(笑)。

無駄なことしてるんです。

私の考え。

そのエネルギーと時間をメンタルトレーニング当てるのです。

そしたら、日本のスポーツ界も良い方向に進むでしょう。

パワハラや暴力もなくなります。

それだけじゃありません。

選手がメンタルトレーニングを身につければ、

引退した後でプラスなります。

はい、私のようにビジネスにメンタルトレーニングの応用すれば、

実社会で成功することができるのです。

選手にとって、

とても良いことです。

野球を例にとりましょう。

プロ野球に入り、莫大な収入を得ることができるのはごく一部だけです。

あとの選手は、青春の情熱をぶつけた野球から得るものは何もないのです。

それよりも。

実社会のビジネスで応用が利くメンタルトレーニングに

力を注いだ方が正解ではないでしょうか??

私はそう思います。

今すぐ、日本中の「体育会」の

奴隷労働のような身体を使った練習を4分の1に減らし(週に3回程度)、

メンタルトレーニングをたっぷりとやるのです。

メンタルトレーニングをたっぷりとやっても

さして時間もかからないし、身体も疲労しない。

ああ、鈴木大地に提言したいよー!

今のままでは、プロにもなれない中途半端な「体育会出身者」を

増やすだけだあ。

彼らの人生を救いたい!

山田豊治





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