旅して「果報は寝て待て!」

2018-09-26

 

おはようございます、山田です。

実は、私、月曜から名古屋にきています。

(3泊だけします!)

なんか、最近、名古屋が好きになったのです。

憲幸先生とよくあったのが名古屋だったから、

こういう理由もあります。

とても良い温泉があり、

朝食と夕食が良いホテルに泊まっております。

それとベンチプレスで世界を目指す私、

ゴールドジムが近くでないといけない。

もちろん、せっかく名古屋にきたので、

いろいろな方と会ってます。

これは、脳に刺激がいきます。

同時に最高にリラックスするので。

昨日は、昼寝で一時間半も寝ました(笑)。

普段は30分以内ですが、

明日は兵庫県に帰るのですが、

ほんとにのんびりした4日間です。

それで(←なにが「それで」や!)

旅の間に考えていたこと、起こったことをシェアします。

不況の影響もあり、最近の男性の小遣いは、極度に少ないようです。

「嫁さんがケチで小遣いは、月に2万円だけです。」

「昼飯は、マクドナルドのハンバーガー2個に決めています。」

「1,500円の本を買うのに1週間以上、悩みます。」

「お金がなくなったので、10日ほど前にスポーツクラブの売店で購入した2,000円のゴーグルを

強引に返金してもらいました。」

まあ、大変ですね。

でも、それでも、まだ、いいじゃないですか。

私は、もっと凄い地獄から這い上がってきました(笑)

私の嫁は、鬼嫁でした。

10数年ほど前に私の将来に見切りをつけて、

「小遣い0円」を宣言して実行しました。

サラリーマン時代。

給与は、1円も私の懐には入ってきません。

それだけでなく、会社に通う定期代(3ヶ月で6万円以上)も

取られました。

冠婚葬祭や散髪、歯医者も自腹です。

こんな話、聞いたことがないでしょう?

でも、実話です。

私は、クレジットカード等のローンを借りて、生きていました。

さらに「インターネットの勉強のために」(今もそうですが)、

高額の教材を購入していました。

借金の額は増える一方(泣)。

当時は、とても辛い日々でした。

「よく生きていたなあ。」と思います。

しかし、その日(土曜日だったと思う)は、

のんびりと過ごしていました。

自宅で、器具を使わない筋肉鍛錬法を行い、

昼寝をしました。

午後は、ボーっとして本を読みました。

「頭を使って儲ける時代」という雑誌(今は廃刊)も

読みました。

インターネットの世界で有名な岩元貴久さんのインタビューがあり、

「アメリカでは、resellrights(再販権)をつけた情報がよく売れている」

ということを知りました。

夕食を食べて、瞑想をして、メンタルトレーニングのトレーニングをしました。

「瞑想をして、メンタルトレーニング」が、キー。

寝る前に「どうしたら、借金を減らせるのか?」とノートに書きました。

さらに寝る前にみ自己催眠。

「どうしたら、借金を減らせるのかな?」

翌朝、起きると。

なんとなく。

「ああ、そうだ。

ヤフオクで米国のWEBページのデザインテンプレートを売ろう。

再販権がついているのが、大量に売っていた。」と閃きました。

「なんとなく」がポイントです。

閃いたというよりも「なんとなく」おもいついたような感じです。

興奮も感激もなく、淡々とした感じでした。

「予感の成就」でした。

こればかりは、体験者にしかわからない。

しかし、この日を境に「やっと、おいらに日が差した」のです。

夫婦春秋

https://www.youtube.com/watch?v=w1To83m77KI&feature=youtu.be

「やっとおいらに日が差した

あの日

涙を

こぼしたなあ」

起業を志して、必死に努力して6年ほど。

なかなか、収入にならず、

小遣いなしで、

辛い日々でした。

以後、私は、この脳からの自動ダウンロード方式で、うまくいっています。

楽チンです(笑)

それとプラス。

旅をすることです。

旅をする、つまり、脳に新鮮な刺激を与える!

旅をすると二次元的な意味ではなく、

四次元的に「使える天才脳」になります。

脳に寝る前に瞑想等で心を整えて、

「How~どうやって?~」と聞いて、寝る→起きると答えが分かっている。

こういうことです。

天才インターネットマーケッターのMr.X式のナンパ成功法も同じです。

ナンパだけではなく、人生とビジネスにも応用できますね。

彼は、世界中を旅行し、脳も天才になっています。

以下、昔に平秀信さんのメルマガから引用します。

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僕は、「Why」ではなく、「How」でいつも物事を考えているんです。

多くの人が何故、物事をマスターするスピードが遅いのか、はそれは彼らがいつも、

「Why~なぜ?~」「なぜ、俺は、ものを売ることができないのか?」

と自分の脳に尋ねるからなんです。

でも僕はいつも何か問題が起こった時、何かをマスターしたい時、目標を達成する時に、

「How~どうやって?~」「どうしたら、お客をたくさん見つけることができるのか?」

と自分の脳に聞くんです。

すごく単純に聞こえるから皆見逃しているポイントなんですけど、

実はこの自分の脳に尋ねる方法を

ほんの少し変えるだけで人生の成功者と敗北者に分かれてしまうんです。

脳って実はすごい物なんです。

どんなに難しい難題をぶつけても、

どんな最新のコンピューターでも解けない難関をぶつけても、

「必ず」答えを出してくれる信じられない程、アメージングな物なんです。

簡単な例にしてみれば、ヤフーの検索みたいな物なんです。

タイプして検索したら答えが出ますよね?

それの100億倍凄いサーチエンジンと思ってくれたら分かりやすいと思います。

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上記の話、私も同意します。

この「術」、使えるようになったから、

私に人生が変わったのです。

そう、術です。

Mr.Xも私も「術」を使っているのです。

「脳を使う術」。

最近の研究報告によると、

人間の脳は毎秒1000万ビット以上の情報を処理できるのです。

ただし、これは、意識下の領域、潜在意識の領域に属することです。

意識して論理的に処理できる情報量は毎秒40ビットしかないのです。

どちらを使ったほうがいいのか?

答えは、簡単ですね。

「術」が使えるには、

意識下の領域、潜在意識とコンタクトするのが上手になっている必要があります。

ただ、単に形だけを真似ても駄目です。

意識下の領域、潜在意識とコンタクトするのですからね。

・メンタルトレーニングを欠かさないこと。

・旅をすること。

・新鮮な経験をすること。

・いろいろな人と会うこと。

脳だけなんです。

「旅して果報は寝て待て!」でした。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

山田豊治





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