「定年は50歳」にしろ!

2018-10-07

 

おはようございます、山田です。

昨日の「池江さんを救う話」、どうでしたか?

1年生部員の更衣室での首吊り事件の隠蔽、

3年生部員の2年生部員リンチ事件、

どうしようもない日大水泳部になぜ、入る?

「今この状況で、

スポーツをやるためにわざわざ日大に進学するとしたら変人だと思う。」

みんな、そう思っている。

池江さん本人、親御さん。

考え直して欲しいもの。

また、鈴木大地くんあたりも頑張って、他の大学に行かせて欲しい。

さて。

昨日の夜、夕食を食べてから、ちと夕刊などを読むと。

70歳定年制の話が載ってました。

「政府は、未来投資会議を開き現在、65歳までとなっている企業への継続雇用の義務付けについて、

70歳まで引き上げる方向で検討を始めました。

少子高齢化にともない人手不足が深刻な問題となるなか、

働き続けたい高齢者を、労働力として確保していく考えです。

安倍総理としては、新しい成長戦略の柱に据えて、今後、必要な法改正に取り組む考えです。」

新聞の論調では、

「70歳まで働けるよー!」と喜びのリズムでした(笑)。

違うやろ、「70歳定年、年金75歳から」が幸せか?

もっとも今でも年金で食えないから、65歳過ぎても7割以上は働いているけど。

70歳定年、絶対に国民のこと、考えてない。

私の提言、

国に任せずに自力で、

「50歳定年」にしろ!

50歳以後は、自由に生きるのです!

自分の趣味、旅行とか好きなことに没頭するのです。

80歳が寿命とすると30年間の幸福な人生が続くことに

なります。

この世に生まれてきた甲斐があるじゃないですかあ!

今日は、良い話です。

50歳までに社畜をやめて、自由人になりなはれ。」という

ありがたいお話(*^-^)。

私自身、ちと遅かったけど、

44歳から準備して、54歳から自由人、自遊人。

素晴らしい人生。

他にも例はあります。

コナミスポーツで出会ったAさん。

ミナミの帝王。

Aさんのキャリア。

・50歳でビジネスから引退。

今は「完全自由人」とか。

・50歳までは難波で、

パチンコ屋さん、飲食業で手広く商売。

・夜はミナミの店を飲みあるき、1日で50万円とか使うことも。

・しかし、50歳になった時、

「こんな生活をしていたら、不健康で仕方ない。

健康第一や。

仕事もやり尽くした。」

・それで引退。

お酒もやめて、店も全部、閉めるか売却。

数人いた愛人も整理?したそうです。

私「Aさんは、毎日、どうやって暮らしているの?」

Aさん「月水金は、コナミでトレーニングですわ。

火曜、木曜、土曜日は自然のキレイなところに行って、写真撮影してます。

日曜日は家族サービス。」

Aさん、阪急電車の株主優待で電車は乗り放題。

これは1万株以上を所有していたら、もらえるらしい。

株価は、現在で三千四百八十円、つまり、3500万円の阪急株を持っていることに

なりますな。

しかし、良いことを聞きました。

「月水金は、コナミでトレーニングですわ。

火曜、木曜、土曜日は自然のキレイなところに行って、写真撮影してます。

日曜日は家族サービス。」

こういう生活もええですねえ。

私も話を聞いてから、阪急の全線パスを手に入れて、

ふらふらとする生活を実践してます。

Aさんと意見が異なったこと。

私「やっぱり、一番面白いのはビジネスでしょう。

50歳過ぎてフルタイムで、夕方の5時まで働くのはしんどい。

でも、1日に3時間か4時間までなら、健康にもええですよ?」

Aさん「いや、ワシは死ぬほど働いたから、もうええのや。」

どうでしょうかねえ。

これは、各人の価値観で違うでしょうね。

私の場合、メンタルトレーニングやベンチプレスが生き甲斐、

同時に仕事にも繋がってます。

だから、システムが自動的にできているので、

1日の労働時間も少ないし、楽しい。

こっちの方が良いと思うけどなあ。

50歳過ぎて、他人から雇われて、給料をもらうのは、

辛い。

でも、自分が社長なら、楽しいでっせ。

何れにしても50歳を過ぎたら、楽しく人生を楽しまないと損です。

50歳過ぎて、夜遅くまで働いていると確実に寿命を短くします。

「山田さん、俺だってそうしたいよう。

でも、住宅ローンが70歳まであるし。

死ぬまで会社にしがみつくしかない人生やー!」

うーん、、、、、、。

私は、早めに自分で起業して、楽しい人生に乗り換えた方が

精神衛生上、良いと思いますけど。

いろいろな統計で、

「残業は寿命を短くする」ことがはっきりとしています。

「毎晩、残業していると20年も寿命を短くする。

「毎晩、夜の8時以後まで働いている」

そういう人は20年ほど人生を捨てていることになります。

https://www.lifehacker.jp/2015/09/150903long_hours.html

恐ろしいですねえ。

50歳になるまでに私やAさんのような自由な人生を構築することです。

命かかってまっせー。

50歳までに引退するには、40歳から準備することです。

私は、44歳から準備したから、54歳までサラリーマンだったのかも。

メンタルトレーニングも活用して、50歳定年を実際に実現する方法、

今度のメルマガで書きますね。

山田豊治

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