ベトナム経済が伸びる理由

2018-10-10

 

おはようございます、山田です。

2日前の夕方、事務所で、友人のフェイスブックを見ていると。

ベトナムに行っていたようです。

私の大学時代の友人、ベトナムの日本語教師となり、ベトナム人の女性と

結婚しています。

だから、そのうちに「行きたいな。」と思っていたので、

興味深く読みました。

ベトナム。

ご存知の通り、近年のベトナム経済はまさに伸び盛り。

毎年非常に高い実質GDP成長率を示しています。

毎年のGDP成長率は6パーセントから7パーセント!

すごい!

高い経済成長率でありながら、インフレにもならず、

消費者物価指数(CPI)の上昇率も4%程度に抑えることに成功している優秀な国です。

その理由1:国民の平均年齢が若い!

また、少子高齢化している日本とは違い、ベトナムは国民の平均年齢が29歳という若い国です。

日本人の均年齢は、世界一の45.9歳です。

ベトナム、羨ましい!

日本の経済が衰退の一途を辿り、ベトナムやASEAN諸国が伸びている理由、

この年齢層の差が大きいです。

その理由1:起業を奨励する国の雰囲気。

日本はねえ、国の経済の発展に起業が大事なのに会社が抑え込んでる。

そして、友人の感想。

「こちらの若者は、副業したり、
終身で同じ会社で働くという概念がなく、
5年勤めるなんて、すごく長いらしい。」

副業、会社が副業を禁止している国、日本くらいでしょう(泣)。

これも日本の経済が衰退の一途を辿っている理由です。

起業を推進すること、勧めることは、愛国心に満ちたノーブルな行為です。

実は、日本でも憲法の22条第1項では、

「何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転および職業選択の自由を有する」と

「公共の福祉に反しない限り」という条件つきで

「職業選択の自由」を保障しています。

だから、「会社に大きな損失をもたらすことがない限り」、

裁判所は会社が罰則を科すこと、副業を禁止することを認めていません。

ここら辺の流れで、国も去年あたりから、副業容認ではなく、副業推進の動きと

なっています。

日本国を愛するなら、みんな、起業すべし!

だから、すべてのサラリーマンは、「副業で稼ぐべし!」です。

これが日本を救う大きな流れになるんですね。

「山田さん、わかったよ。

それだけでなく、私の将来も不安だからね。

でも、何をしたら良いのか?

わからん。」

「山田さんは、どうやったの?」

これは簡単、(仙人さん)Mr.Xの教えのとおり。

「Mr.Xがサラリーマンなら、どうして蓄財するか?」

これは、平秀信さんのメルマガで学んだもの。

以下、引用します。

——————————————————————————–

もし、私が月収15万円のサラリーマンだったら、
以下のステップで資産家になります。

1: 家にある物、全てを https://www.ebay.com/ (オークション)で売りさばき
とにかくキャッシュに変える。

2: 地元で一番安い幽霊アパートに引っ越す。
(家賃1万5千円程度、トイレ共同、風呂無し)

3: 年上の彼女を見つけて、おこずかい、食費をせびる。

4: 毎月の必要出費を4万円に抑える。
(食事は彼女にお弁当を作ってもらう、か、駅にある100円カレーを毎日食べる、
風呂(銭湯)は一週間に3回しか入らない、か彼女の家でシャワーを浴びる、
本は立ち読み、タバコは先輩にもらう、か拾いタバコ、
電車は乗らずに自転車で通勤、など作戦を立てる

5: 残りの給料、10万円程度は全てはマーケティング、コピーライティングの教材に投資、
読み終わったら、www.ebay.com (ヤフオクみたいなオークション)で売り捌く、
この繰り返し、で知識を少しずつでも増やしていく。

6: 勉強した事を積極的に会社で試してみて、実践してみる。
そして少しずつ感覚をつかんでいく

7: 自信がついた所で会社の社長に、成功報酬で給料を上げてもらえないか聞いてみる

8: 貧乏生活を維持したまま、以上を繰り返し、知識と経験を
積み上げながら、あがった給料も全て教材につぎ込む

9: 試しに副業してみる、一人で稼げるか、小さく試してみる

10: 副業からの収入が会社からの給料を超えた所で、会社を辞めて独立。

——————————————————————————–

私、ほんとにこのとおりにやりました。

マジでやりました。

このメルマガの記事、読んだ方は多いと思いますが、

本気で実行したのは、私くらいではないでしょうか?

でもね、良いアイディアも実行してはじめて、意味があるのです。

最初は、ebayではなく、日本のヤフオクからスタート。

貧乏生活も体験しました。

ご存知のように私は「筋トレ大好き」人間ですが、5年間ほどは

ジムにもフィットネスクラブにも行かない期間がありました。

「器具を使わないトレーニング」を実践したのです。

時間もなかったので、会社の昼休み、便所休憩?を利用して身体を鍛えました。

このやり方の肝というか、大事な点は、

「自信がついた所で会社の社長に、成功報酬で給料を上げてもらえないか聞いてみる」

です。

会社にいる時間は、ネット専業にしてもらうのです。

私は、Mr.Xのアイディアを読み、

「これが一番、大切や!」と気がつきました。

「時間が足りない悩みがなくなる!」

我ながら、鋭かったです。

「独立を望むほとんどのサラリーマンが失敗する理由?」を考えたのです。

私の結論⇒時間。「時間がない」から失敗する。

日本の会社は、世界一、人使いが荒いです。

そこで、1日こき使われると余力がなくなります。

夜遅く、家に帰っても「時間もない、エネルギーもない」状態。

これでは、なにもできない。

こういう状態でも「睡眠時間を減らす」「根性で頑張る」のが一般人。

⇒うまくいかないっす。

当時から、システムで考えていた私。

「会社の勤務時間内に副業の仕事ができるようにしないといけない。」

はい、怠け者の私、発想がまったく違います(笑)。

⇒でもね、こういう違いで人生を変えることができたんだよ。

1.私は、ゴルフ場管理会社の時代に社長と交渉して、ネット専業になりました。

1日中、ネットのことだけに専念できました。

2.最後の会社、サラ金「アコムの関連会社時代」は、「前任者がいる」という変な理屈で、

経理にされました。

まったく、ネットの力のない無能な連中の集まりでしたが、だめでした。

やはり、サラ金はサラ金、レベル低かったです。

それで、経理では部下を天才に育て上げて、私の仕事もすべてやらせました。

T君、社内では嫌われていましたが、私は「彼を育てる」と決意。

「私にください」と部長に直談判。

彼にエクセルのマクロ(プログラムで自動でエクセル作業をやる)を教えると。

手作業で3日もかかっていた仕事を5分ほどで終えるシステムを造りました。

私たちは、「経理のみんな、アホやなあ」みたいな感じ(笑)。

T君は、私を恩人と思っており、「メンターさん」と尊敬してくれました。

他のひとの言う事はきかないけど、私が言えば、無条件でやってくれました。

「俺の仕事、全部、やってくれ。君なら、できる。」

私、会社では1日中、ネットビジネスをやってました。

1も2も信じられないかもしれません。

でも、ほんとうに私はやったのです。

まったく別の会社、どちらにいた時も私は、

「会社で副業をやる、あるいはネットの勉強をやる」時間を

確保していたのです。

頭さえ使えば、だれでもできますよ。

そうしないと独立は、しんどいでしょうね。

「山田さん、うちの会社では無理やでえ。」

いや、断られてもいないのに諦めるな!

考えろ!

まず、「時間を創る」知恵を出すことです。

システムで考える。

まず、大きな視野で上からものごとを見て、考えること。

そうすれば、問題点もみえます。

独立志向のサラリーマンの問題点。

「時間」

次は、これを解決するあっという方法を考える。

実行して、実現する。

山田豊冶





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