科学的に自信をつける方法

2018-11-21

 

おはようございます、山田です。

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今、私の過去のメルマガを分野別に分けて、

エッセンスを抽出することをやっています。

最初(昨日から)は、恋愛、次に人間関係、次にスポーツ、

最後にネットビジネス成功の秘訣のエッセンス。

とてもためになるメルマガが続くと思います。

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いきなりですが、「自分に自信をつける」方法を知っていますか?

今日、それをお教えします!

なによりも大事なのは「自信」。

ビジネスでも恋愛でもスポーツでも。

「俺、心からそう思うねん。あんたもそやろ?」

私は、いろいろなセミナーに出ます。

いちばん多いのは「インターネットマーケティング」で、

次は「自己啓発系」です。

どちらのセミナーに参加しても思うこと。

「ごちゃごちゃとした屁理屈を知らなくても

自信さえあれば成功する人が多い。」ということ。

男性も女性もダイエットに熱中している人が多いですが。

これも裏を返して言うと「自分に自信がないから。」です。

「今の自分から変身したい。」⇒もっとも手軽なのがダイエット。

でも、ダイエットは、99パーセントリバウンドします。

ライザップの広告に出た有名人をみたら、

納得でしょう?

だから、

皮肉な話ですが、向上心の高い人ほど自信を失くします。

そんなのではなくて、科学的に自信をつける方法があります。

すごく簡単に説明します。

自信=(自分自身に対する自分の評価)/(理想の自分)

わかりますか?

自信を高くするには、2つしか方法はないです。

ひとつめのやり方。

(自分自身に対する自分の評価)をあげる。

これは、難しいですね。

「俺には無理」と思っていたことを苦労して成し遂げたりしないと

上がらない。

(私自身は、「自分には無理やろ」と思っていた独立を上手にやり遂げたことにより、

すごく自信がつきました、すべてにおいて。)

ふたつめののやり方。

理想の自分のイメージを下げる!

これが現実的。

みんな、ありえないほどの「理想のイメージ」を持っているんです。

これを現実的なレベルに下げる。

恋愛を例に取り、話しますね。

自信=自分自身に対する評価/理想の自分のイメージ

殆どの人が「理想の男のイメージ」が高すぎます。

私のメルマガは男性が多いので、男性の立場に立ちます。

・俳優のように背が高く、ハンサムでホストのように優雅でターザンに出てくるモデルのような痩せマッチョの肉体。

・優しくて頭も良く、お金持ちでスポーツマン。

・常にゴルゴ13のように沈着冷静でビジネスでも失敗は0.

「こんなやつ、おるわけないやろ!」

まあ、でもこんな理想を持つ人が多いのです。

それで、自信を持つには「理想のイメージ」を下げるといいのです。

すごく簡単。

私の場合、この方法を実行することで、、理想の自分と現在の自分がほぼイコールになってきました。

実際の話、これで自信が生まれて人生が変わります。

自信があるとなんでもできる!

人生の他の面、ビジネスでもスポーツでも同じです。

理想の自分のイメージを下げてみてください。

言葉を変えると「自分を愛する」ということです。

自信がみなぎってくると人生は変わります。

くれぐれも実現不可能なスーパーマンを自分の理想にしないように。

そして、実際に映画俳優のようなイケメンでなくてもモテる!

新垣結衣のようにスリムで可愛くなくてもモテる!

そうなんですよ、自分の個性が大事なんです。

例として、超肥満の女性でもモテるんです。

実話。

割合ということなら、

「超太った女性の方が良い」という男性は少ないです。

おそらく、一番多いのは、

私のような「ちょっとぽっちゃりがええな」という男性。

身長160センチくらいの女性なら、58キロから63キロくらい。

普通の女性「あれっ、そうなの?

私、160センチで58キロだけで、モテるために10キロほど

痩せようとしているのに。」

あはは、大誤解でっせ!

日本の女性は、ダイエットをやり過ぎているような。

さて、本論です。

とはいえ、『デブ専』男子の割合、どのくらいかなあ。

全体の数パーセントほど。

8パーセントくらいかな。

超肥満女子が大好きという男。

いますよ、8パーセントいうのは少なめに見積もった数字です。

でもね、考えてみてください。

『デブ専』男子のお眼鏡に叶う女性は、もっともっと少ないのです。

日本女性は、世界一のダイエット好き、極度に減量しておるのです。

すると、どういうことが起こるのか?

・私の知っている女性。

仮にAさんとしましょう。

理想体重を20キロも上回り、顔も美人からは程遠い造りです。

ところが。

モテモテでハンサムな3人も彼氏!がいるのです。

あの、「ぽっちゃり」というか太った女性が好きな男性は多いですよね?

元々、男性は本能的には太った女性が好きだと思うのです。

昔の名画のビーナスとかを観てもポッチャリです。

かくいう私自身もグラマラスな女性が好きなのは、先に書いたとおり。

ところが、現在の日本は痩せた女性ばかり。

がっくりときます。

競争相手がいないので、彼女のようなタイプはもてるのです。

ぶっちゃけ、びっくりした話です。

(読み進むとびっくり!でっせ。)

彼女、Bくんとの間に子供ができて、結婚したかったのです。

でも、破局。

Bくんの両親が反対。

しかし、彼氏は3人ですね、

もうひとりの彼氏(Cくん)が

「僕と結婚しよう。おなかの子は僕の子として育てよう。」

ということになりました。

「僕は、A子さんを心から愛しているから、

一緒に結婚出来るなら、なんでもOKだよ。」

めっちゃハンサムな男性がデブの女性に惚れ込んだのですよ。

男性全体で、彼女のようなタイプが好きな人は、ほんの数パーセントかも。

でもね、ほんの数パーセントの中では、彼女はめちゃくちゃにモテるのです。

日本女性の間では希少価値なんです、おデブさんは。

(食料の足りない北朝鮮女性と並んで、日本女性は世界一痩せているのです。

ダイエットの行き過ぎ。)

彼女、ここら辺をきちんとわかっている賢さがあるのです。

だから、自信満々なんですよ。

逆に多くの女性。

「ガッキーみたいなスタイルになりたい。」とか

「痩せて、石原さとみみたいに可愛くなりたい。」とか

「綾瀬はるかみたいな笑顔になりたい。」とか。

無理っす。

結局、コンプレックスの塊で、不満足な人生を送る。

よーく考えてみろ!

万人にモテる必要はないのだ、芸能人でない限り。

いや、芸能人でも好感度ランキング1位にならなくても良い。

特定の、熱狂的なファンがいたら、飯は食える。

何が言いたいのか?

「女性はモテたかったら太れ!」ではないです(笑)。

世間の流行に自分を合わせず、「君自身であれ!」と言いたいです。

男でも一緒です。

一番最初に教えた方程式で、

自分に自信を持て!

そう、君よ、君自身であれ!

そして、自分を誇りに思え!

そうやって、生きていけば、人生は輝く!

山田豊治





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