女性にもててお金にも愛される男性ホルモンを増やす法!

2018-11-24

 

おはようございます、山田です。

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今、私の過去のメルマガを分野別に分けて、

エッセンスを抽出することをやっています。

最初(昨日から)は、恋愛、次に人間関係、次にスポーツ、

最後にネットビジネス成功の秘訣のエッセンス。

とてもためになるメルマガが続くと思います。

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しばらく、恋愛シリーズです。

それで、今日も恋愛の話、

ですが、ちょっと毛色が違います。

私の読者、筋トレ愛好家、格闘家、武道家は男性ホルモン「テストステロン」に興味があると思います。

その話。

私の性格、攻撃性が強い、協調性なし、わがまま、自己中心的。

これ、全部、テストステロンのせいだったんです!

・テストステロンは、攻撃性を高める男性ホルモン。

・協調性がなく、性格の悪い男。

・男性ホルモンの多い、協調性のない男のイメージ。

・わがまま、自己中心的。

・職業も公務員、会社員よりも独立した事業主のこの傾向は強い。

私の知り合いの女性で、「パーソナルトレーナーの追っかけ」をやっていたひとがいます。

そこそこの美人ですが、40歳過ぎて、新幹線を使い関西から関東に飛び、ホテル・旅館代も使って、会いに行く。

「異常やな(笑)」と私は思っておりました。

しかし、それには理由があったのですね。

男性ホルモン。

これまでは女性では、「血中テストステロンの濃度は男性の10分の1程度で、あまり役割を果たしていない」というのが定説でした。

しかし、米国ノースウエスタン大学のサピエンツア博士らの研究では。

3分の1くらいの女性では、男性に匹敵するレベルのテストステロンを合成し、「男勝り」になる可能性を示唆したのです。

典型的な例:英国の「鉄の女」イギリスのマーガレット・サッチャー本首相。

・女性の場合、加齢に伴って女性ホルモンが減少する。

・ホルモンのバランスが逆転し、男性ホルモン優位となる。

・思春期の中学生や高校生の男の子と似たような状態になる。

・韓流スターの追っかけをしたり、群れをなして行動、旅行に出かけたりする。

40歳過ぎると女性は過激なほど行動的になり、男性は元気が無くなる。

ひとつの原因がこれですな。

もうひとつ、興味深い話。

性格が悪い人ほど収入は多くなる――。

米ノートルダム大のティモシー・ジャッジ教授らの調査

〈協調性がある人〉の3万1259ドルに対し、

〈協調性がない人〉は4万2113ドル。

性格が悪い男は、年収が1万854ドル(約83万円)も高くなるのだ。

協調性がなく性格が悪い男⇒男性ホルモンの多い男。

嫌なヤツは女にもモテる—。

ニューメキシコ州立大が行った調査。

女性がどんなタイプの男に抱かれたいと思うか⇒嫌なヤツ。

この理由は、心理学ではなく、生理学でも説明されている。

「男らしさの象徴であるテストステロンの分泌が多い男を、女性は魅力的に思う傾向がある」としているのだ。

・テストステロンは、攻撃性を高める男性ホルモン。

・協調性がなく、性格の悪い男。

・男性ホルモンの多い、協調性のない男のイメージ。

・わがまま、自己中心的。

・職業も公務員、会社員よりも独立した事業主のこの傾向は強い。

どうでしょうか?

性格は悪くなっても「お金欲しい」「女にもてたい」という方のみ、以下をお読みください。

テストステロンは一言で言うと、男らしさを強めるホルモンです。

それだけでなく、テストステロンは別名 ”モテフェロモン” ともよばれ、女を本能的に惹きつける唯一の物質としても有名です。

たとえオッサンでも、このホルモンさえ多く分泌することができれば女にモテるようになります。

まったくモテないラットのオスに、このホルモンを注射すると、途端にメスが群がってくるほどです。

テストステロンを増加する方法。

1.筋肉を増やす運動をする。

本格的に筋トレをする。

マラソンとかは、(成長ホルモンも含めて)テストステロン減少に繋がるのでしない。

2.モーニングセックスを習慣にする。

ギョッとするかも(笑)

恋愛するのも大事。

男性も女性も結婚していても恋愛は大事です。

3.常に自分は勝者と思え

心が男性ホルモンを分泌する上で、非常に大きな影響を与えます。

スポーツ選手が競技に勝った後の体内では、男性ホルモン値が高くなっています。

競技に負けた選手の体内では男性ホルモン値が低くなっています。

4.オーバーワークは駄目。

筋トレとかは大事ですが、やり過ぎるとオーバーワークになります。

適度な運動が大事。

5.地中海ダイエットにする。

オリーブオイルをふんだんに使い、摂取カロリーの40パーセントを脂肪から摂る地中海の人。

長生きで健康、おまけに男性ホルモンも活発にでます。

低脂肪ダイエット、低炭水化物ダイエット、低カロリーダイエット、いずれも男性ホルモンの産出を低下させて、寿命を確実に短くすることが確認されています。

6.ナッツを食え。

脂肪は、男性ホルモンの元。

7.8時間の睡眠。

7時間以下の睡眠が続くと男性機能は低下します。

8.お酒にバイバイ。

少量のワインとかは大丈夫ですが、酔っぱらうほどのお酒はホルモン産出にマイナス。

瞑想とか運動でストレス解消。

9.亜鉛を摂ろう。

おススメ。

貝のカキ、鶏、牛肉すね、ポークチョップ、低脂肪ヨーグルト、ふすま、全麦パン、カシューナッツ、パンプキンシードおよびベークトビーンズ。

10.インドール3カルビノールの豊富な食品を摂ろう。

ブロッコリ、キャベツ、芽キャベツ芽、カリフラワー、パクチョイおよびキャベツスープ

注意:インドール3カルビノールとは、強力な抗酸化保護作用をもち、フリーラジカルによる細胞へのダメージを防ぐ栄養素。
「国立ガン研究学会誌」でも発表され、免疫強化に最適の栄養素。インドール3カルビノールは害を持つ異常細胞を無毒化する酵素の働きを強めることがわかっています。

どうでしょうか?

「脂肪は敵」と考えて、食物から脂肪を除くと女性にもてなくなるのですね。

さあ、ライオンになろうぜ!

「女性にもててお金にも愛される男性ホルモンを増やそう!」でした。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。





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