自由な時間こそ、人生の宝物!

2018-12-08

おはようございます、山田です。

私の「レンズマン計画」、すごく興味深いのか、

反応がすごいです。

今までになかった話ですから。

それとアマゾンのKindleで、

無料で読めます。

読んでください。

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「仮想通貨で大損したあ!」

「ノアコイン、ガクトコイン、どうしてくれるのやあ!」

「『毎月30万円の権利報酬と言っていたのに騙されたあ!』

変なものが、ここ数年の間、流行しましたが、もう終わり。

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信頼できる和佐さんのグループ。

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スピ系の「さとり」さん。

『悟りの境地』によって、人生や運命が形作られるメカニズムを理性的に 理解
し、その後は自身の『理論』に従って自分の望みや願いを次々に現実の ものとし
て実現していき、1年後には会社を退職。

独立後はわずか半年でサラリーマン時代の10倍の収入を実現し、起業後3期目で
年商1億円を突破。

情報空間、物理空間、サイバー(インターネット)空間を縦横無尽にリンクして、
緻密なビジネス構造を構築するのが得意で。

ビジネス活動における信条は『やりた
いことしかやらない』『やりたい人としかやらない』『省エネにこだわる』『自由
を犠牲にしない』。

月に数千円で学べる価格破壊のマーケティング。

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アリシア人の(レンズマンたちの)メンター、

つまり、山田豊治です。

みなさんから送られてきたフォームのメッセージ、

じっくりと読ませてもらいました。

見事に2点に分かれました。

・一つはやりたいこと。

趣味(世界旅行、日本旅行、テニス、バスケ、水泳、ツーリング、その他)

これは、いろいろとありますね。

・共通点。

「私は、何よりも時間が欲しいです。」

こういう意見が多いですね。

考えてみれば、やりたいことをやるにも自由な時間がないと

何もできない。

「毎日、夜遅くまでサービス残業。

土曜日、日曜日も休日出勤で潰れることが多いです。

こんな生活が10年ほど。

読書とか好きだったんですが、本を読む気力もないです。

10年勤めて『やっと人生の苦行が4分の1終わった』と

感じます。

私の人生、これでは虚しい、虚しすぎる。」

わかる、わかります。

私もサラ金の関連会社の契約社員時代、

朝の8時から夜の11時半まで働かされてました。

まさに社畜時代でした。

なるほど。

結局、日本人の大人、

「お金よりも自由な時間」が欲しいのですね。

あ、もちろん、お金があれば、それにこしたことはないですが。

お金があっても忙しくて、ゆったりと好きな趣味をしたり、のんびりまったりと

家族や友と過ごす時間がないと意味がない。

そう、考えているのですね。

「十二分に自由な時間が欲しい!」

ここでちょっと私のレンズマン計画について。

(イメージですよ。)

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レンズマンには、宇宙海賊(ボスコーン)が出てきます。

親玉は、エッドニア人と言います。

私たちの敵(ボスコーン)は、日本独特の長時間奴隷労働を強いる

悪者たちです。

私とレンズマンたちは、このボスコーン(日本独特の長時間奴隷労働を強いる

悪者たち)をやっつけるんです。

これで、私たちの敵がはっきりとしました。

私たちの敵は?

自由や幸せを邪魔するボスコーン(日本独特の長時間奴隷労働を強いる悪者たち)

ですね。

アリシア人からレンズを授与されてレンズマンは、このボスコーンをやっつけるのです。

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さて、話を戻して。

私は、こんな辛い経験(社畜時代)から、

「日本社会は狂っている。」と悟りました。

しかも最近の情勢は、政府主導で、

(年金の財源がないので)70歳定年、さらには無定年時代に

突き進んでいますね。

私なら、嫌ですよ、70歳とか一生、死ぬまでブラック企業で働くのは。

それで、最近の私は、

「50歳代なら、『1日1時間から4時間労働』

60歳代からは、「1日15分から1時間労働」を提唱しています。

そして、自分では、ちゃんと実行できています。

64歳の今は、「1日15分から1時間労働」です。

私も「お金よりも時間が大事」と感じています。

私は、独立してから、「月収1700万円」の経験とか

ありますが、それよりも「時間持ち」になれた方が嬉しいです。

お金を追求しても仕方ないです。

「十二分な自由時間」、これがないと最高の幸せは得られない。

ボスコーンに負けてはいけない。

それよりも「朝、起きて15分労働。

あとは完全自由。

本を読みふけったり、映画を見に行ったり、

観光地に行ったり。

自由な毎日。」

こっちの方が嬉しいです。

私の信念「自由、それも時間の自由が人生で一番大事!」

この点をある方と深く語りました。

「幸せについて」話し合ったのです。

Aさんとしましょう。

「モノとかお金は、そんなにいらない。」

だけど、本当に欲しいものは?

Aさん「山田さん、『幸せだなーと思って1日1日送ることよりも価値あることなんてないんだな、』
と実感しました。

私も含めほとんどの人にとって最も難しいことが、
『十二分な自由時間が毎日、ふんだんにある』というところ。

『やはりここだ、これが達成できれば本当に幸せだし、
これが達成できなければ部分的に幸せに止まるだろう、』と思いました。」

良い意見ですね。

『十二分な自由時間が毎日、ふんだんにある』→真の幸せ。

これが達成できなければ→部分的な幸せに止まるだろう。

素晴らしい真理。

私は、この時間をもメンタルトレーニングをフル活用して、獲得してきました。

つまり、ボスコーン(日本的な長時間奴隷強制労働)に勝ったのです。

何もする必要のない十二分なゆったりした時間。

最低でも朝の10時以後に働くことはないです。

そして、これは、メンタルトレーニングで実現可能です。

私は、実体験で自信を持って、言えますよ。

私の信念「自由、それも時間の自由が人生で一番大事!」

この真理は、私が44歳の時、死を覚悟した時に

悟ったことなのです。

悟ったこと。

「人生、自由が一番。

自分の思う通りに生きることが一番。」

「自由、それも時間の自由が人生で一番大事!」

44歳の時、死にかけた時に痛切に思った。

「周囲の人間、家族、友人とかによく思われても

自分を犠牲にして生きていたら、幸せにはなれない。

絶対になれない。

自由こそが一番、大事なんや!」

「自由、それも時間の自由が人生で一番大事!

会社の犬になって、自分の人生を奪われて生きていたら、

死ぬ前に後悔する!

今回の出来事、大変だったけど、それを教えてくれた!」

我が人生、最大の悟りでした。

「人生で一番大事なもの、それは『自由』だ。

自由、それも時間の自由が人生で一番大事!

その自由な時間で、やりたいことをやりまくるのや!」

私のメンタルトレーニング。

十二分な自由時間を得るために

知恵を出し、

行動して、

システムを構築するために習慣化する。

私は、こういう風に使ってきました。

今の私、毎日、自由に生きています。

仕事は、1日15分くらい、長くても1時間。

それでいて、現役サラリーマンの数倍は稼いでおります。

大好きなゴールドジムに1日2回も行って(苦笑)、

趣味で大好きなベンチプレスで記録をのばそうとしております。

私のような生き方が羨ましいのか、

いろいろな方から、励ましをいただけるようになりました。

高校時代の同級生もそうですね。

私の同級生、警備員とか清掃員、新聞配達とかをやり、

「自由な時間が欲しい」と小言を言っています。

もはや、年金で第二の人生は夢の夢だから、みんな、労働しないと

生きていけない。

私の場合。

仕事は好きなことだけを1日15分から1時間ほど、あとは自由。

私は、この時間をもメンタルトレーニングをフル活用して、獲得してきました。

何もする必要のない十二分なゆったりした時間。

最低でも朝の10時以後に働くことはないです。

大好きな筋肉トレーニングに打ち込んでます。

スイムもできています。

そして、今の環境を得るために「努力」はしたことありません。

自分でプランを練ったエスカレーターに乗ってきただけです。

「山田さん、良いなあ。

先天的に地頭が良かったのでしょう?」

特に頭が良いとか能力があったのではないです。

もし、そんなものが今の私にあるなら。

それは、メンタルトレーニングで後天的にゲットしたもの。

「時間の自由」や「お金」を得るために

全脳で考えたのです。

「全脳で考える」、これもメンタルトレーニングの大事な力。

脳だけが大事ですなんですね。

「山田さん、自由な時間のある生活を獲得するために

知恵を出す、習慣化する。

わかりますよ。

でも、頭の良さは、生まれつきでは?」

いや、違いますよ。

最近の研究報告によると、

人間の脳は毎秒1000万ビット以上の情報を処理できるのです。

ただし、これは、意識下の領域、潜在意識の領域に属することです。

意識して論理的に処理できる情報量は毎秒40ビットしかないのです。

どちらを使ったほうがいいのか?

答えは、簡単ですね。

「全脳で考える」、これもメンタルトレーニングの大事な力。

私は、これをマスターできたので、

「十二分に自由な時間のある生活」を獲得するための知恵を出せたのです。

もともとの私の脳は、たいしたことない。

大したことがない証明をしましょうか?

私の惨めな過去を。

正直に告白します。

40歳くらいに死にかけたことで、人生が変わるんですね。

1.ちょっと恥ずかしいのですが、15歳頃から45歳くらいまでは1日中、

「筋肉」のことだけを考えていた馬鹿者です(泣)。

仕事には興味なし。

最初、大学卒業後、「警官になったら、トレーニングに専念できるかも」と

いう単純で甘い動機で入った「警察学校」

→一ヶ月で辞めた。

以後、損害保険、生命保険の営業、新聞配達、アルバイトニュースの営業、

どの仕事も続きませんでした。

親戚から「あんたはうちの親戚中の恥や。」と言われたのはこの頃です。

高校の同級生は、私の姿を認めると汚いものを見るような顔をして、

逃げていったもんです。

2.筋トレだけはまじめに続けていました。

3.同時に中国カンフーの奥義的な自己催眠術、CHIだけは一生懸命に学んでいました。

私の後半生を変えてくれた自己催眠術も最初は

「自己催眠で筋力を最大に発揮する」というアホな理由で学んでいました。

4.40歳代の頃、難波のヤブ医者(鄭クリニックと言うところ)が風邪と誤診、

虫垂炎の発見が遅れて、

生死の境をさまよう手術。

医者は、最初、

「奥さんと家族、弟さんも呼びなさい。」と言いました。

「大変な状況です。」と。

医者は、

「大腸が悪く、生死の境目」と宣言しました。

私は、死をも覚悟したのです。

病室に戻り、死を覚悟して、親しい友人たちに電話しました。

そして、自分の人生を考えました。

「俺は、他人が敷いた人生のレールを走ってきただけ。

社畜生活を我慢して生きてきただけ。

そのストレスが俺を病気にしたのや。」

「俺は生きたか?

俺は愛したか?」

「豊治よ、お前は、

惰性で何も考えずに毎日を過ごしていただけだろう?」

手術まで、このことを考え続けた半日が、

私を変えました!

5.考えに考えた半日。

悟ったこと。

「人生、自由が一番。

自分の思う通りに生きることが一番。」

「周囲の人間、家族、友人とかによく思われても

自分を犠牲にして生きていたら、幸せにはなれない。

絶対になれない。

自由こそが一番、大事なんや!」

「自由、それも時間の自由が一番大事や。

サラリーマンで会社に時間を管理されていたら、、、、、、

生きながら死んでいるようなものや。」

我が人生、最大の悟りでした。

「人生で一番大事なもの、それは『自由』だ。」

「でも、俺は、このまま、死んでいくのや。」

この時の空しい気持ち。

一生、忘れないですよ。

幸いにして、九死に一生を得た私。

この時から、「俺の生き方は変わった」のです。

自由を求めて、戦う生き方に変わったのです。

最初にやったことは、

壁を乗り越えるために自己催眠術を「アスリートモード」から

「ビジネスモード」に変えることに取り組むことでした。

つまり、「筋肉をでかくする」ためだけに使っていたメンタルトレーニングを

「自分の人生を変えるために」使うようになったのです。

これ、最初は少しだけ戸惑いましたが、

簡単に使えるようになりました。

先の述べたように。

最近の研究報告によると、

人間の脳は毎秒1000万ビット以上の情報を処理できるのです。

ただし、これは、意識下の領域、潜在意識の領域に属することです。

意識して論理的に処理できる情報量は毎秒40ビットしかないのです。

私は、「全脳で考える」ことができるように

なったのです。

メンタルトレーニング、最高!

さて。

「時間の自由」に話を戻すと。

私は、サラリーマンとしても落ちこぼれだったのですが。

世間では、「エリート」「勝ち組」とされている方も

「時間の自由が欲しい」と思っているんですよ。

「何よりも自由が大事!」

私の友人Aさんの含蓄のある言葉。

私も含めほとんどの人にとって最も難しいことが、
十二分な自由時間が毎日、ふんだんにある、というところ。

やはりここだ、これが達成できれば本当に幸せだし、
これが達成できなければ部分的に幸せに止まるだろう、と思いました。

絞るべきターゲットはここ。」

私は、「自由な十二分な時間を獲得するために

メンタルトレーニングをフル活用」して

人生を変えたのです。

その結果、今の私。

自由の大事さ、

考えてください。

毎朝、満員電車に揺られて、会社に通い、

夜遅くまでサービス残業。

こんな光景は、世界でも日本と韓国だけです。

(西ドイツとかは、日本人の半分の労働時間で、高い所得を得ています。

もちろん、自由に人生を謳歌しています。)

人生は、自由に楽しむためにあるんです。

牢獄からは、脱出しましょうよ。

私の言いたいのは、「自由が欲しい。こんな人生を変えたい!」と強く願って、

知恵を出して、行動すれば、実現するということ。

そう、行動が大事です。

私の大好きな億万長者、斎藤一人さんの言葉。

「地球は『行動の星』だから、動かないと何も始まらないんだよ。」

脊髄の奥まで納得、同意できますね。

メンタルトレーニングを使えば、「行動」もできるようになります。

「考える」だけでなく、「行動」もできるように性格も改造できます。

ただし、「要領よく」やらないとダメ。

要領の良さをメンタルトレーニングにプラスすれば、

人生は自由自在になります。

ここで、すごい特典です!

私がメンタルトレーニングにより、

絞り出した「自由な時間を生み出す」知恵です。

ヒントとしては、自由な時間を得るには、

「一度やった仕事を資産にして、

何回も再利用できるようにすることです。」

ちょっとわかりづらいですか。

・一つのヒント。

私、サラ金の関連会社の経理で働いてました。

あるホテルの全国と本部をやってました。

毎月、各ホテルの試算表を合算してました。

各ホテルが送ってくる試算表を手計算で、合算していたのです。

毎月、同じことの繰り返し。

私、一計を案じて、エクセルのマクロという機能を使用して、

自動的にできるようにしました。

複数の手順を記憶して、自動的に実行させる機能です。

私、最初の月だけ、手順をマクロにしました。

この時は手間でしたが。

翌月からは楽チン楽チン。

それまで手計算で3日ほどかかっていたのが、一瞬で終わるように

なりました。

・私は、過去にメルマガを10数年間も書いています。

これを資産として、何回も使い回しています。

「一度やった仕事を決してムダにしない」を徹底してるだけ。

長時間かけて書いた記事を、一度きりで使い捨てる。

時間(イコール人生そのもの)と労力(イコール生命力そのもの)を使って、

書いたコンテンツを一度きりで使い捨てる?

恐れ多い、命への冒涜です。

一度書いたメルマガ記事は、電子ブックにしたり、セールスレターにも使ったり、

有料会員サイトのコンテンツにしたり、とにかく何回も使い回しています。

例として、2つほどあげましたが、その他にも一度やった仕事を資産化して時間を作る方法が

あります。

考えてみてください。

考えてみてください。

その努力がやがて智恵を出せる脳に変えてくれますから。

私(アリシア人のメンター)と一緒に

ボスコーン(自由と幸せを奪う「日本的長時間労働」)に勝ちましょう!

以下のフォームに記入してください。

https://ws.formzu.net/fgen/S29713329/

「件名」を入力する欄に

「資産化で時間を創る」と入力して、他の欄にも記入してください。

返信は確約できないですが、必ず読ませてもらいます。

「これは、すぐに返信しなきゃ。」

と判断した場合、即レスします。

山田豊治





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