人生で一番大事な「心の法則」

2019-03-03

おはようございます、山田です。

2日前から、私の会社、第10期に入ったんです。

それで色々考えていました。

「集客のアイデアはないかな?」

その時に

「井原さんに電話してみよう。」と閃きました。

・彼は、並外れた人間で、「損害保険代理店で日本一」を20数年も続けています。

生命保険も扱い、

「両方で日本一。」という記録も持っています。

これは、いまだかつて、井原さんだけが成し遂げた偉業。

(さすがに「疲れたので、もうやらない」そうです笑)

井原さんに電話したことで、ヒントをもらいました。

彼とは、ウエイトトレーニングを通じて知り合いました。

もう40年!

私たちの話は、雑談へと移っていきました。

一番興味深かったのは、通っていたジャパントレーニングセンターの経営者のAさんの話です。

彼は、一流の経営者で、 商売が超うまいです。

30年以上も前に今のライザップ方式を取り入れて、

なんと月に4,000万円以上の売上をあげたこともあるのです。

(そんなに大きくないジムです。)

しかし、お兄さんの会社が倒産してしまいました。

彼は、そのあおりを受けて、ジャパントレーニングセンターも手放しました。

でもね、すごいんですよ。

無一文となり、カップラーメンで食事を済ませている時代もあったのですが、

復活します。

ヤフーショッピングで日本一の店を作ったり、色々な事業をして、

全部、成功させるのです。

七十歳を超えた今。

パーソナルトレーナーをやってるそうです。

「月収150万円はあるで。」とのこと。

恐れ入ります。

Aさんの心では、

「お金のある自分」が当たり前なんですよね、スタンダードなんです。

だから、一時的に貧乏になってもすぐにリカバリーする。

「心の法則」、大事です。

自分の心のスタンダードをあげるのが、大事です。

セルフイメージをああげるのが大事です。

安月給だから、節約する。

ケチケチ生活をする。

こんな人多いでしょう。

しかし、たまには贅沢が必要なときもあります。

私は自分のセルフイメージをあげたり、自分に褒美を与える目的で贅沢をします。

すると、心の底から、「よし、この調子でやるぜえ」という気になってくるのです。

普段はつつましい生活をしていても。

たまに高級レストランでうまいものを食べる。

高価なマッサージを受ける。

これらはとても大事なのです。

あ、「毎日、お金を使いまくる」とは違います。

ふだんは、「ケチに徹する」のです。

でも、たまには贅沢をしてみる。

私の場合、貧乏な時も高級レストランやマッサージにたまに行きました。

そして、高額塾にも無理して入りました。

人間、「お金を使わないと本気になれない」という真実を

知っていましたから。

(ノウハウを無料で集めたり、安価で手に入れても成果が出ないのは、これが理由です。

そんな人多いですよね。)

そうしないと人生が変わらなかったと思います。

正解でした。

心の法則その1、

たまには贅沢して、セルフイメージを上げる。

高級なレストラン、高額塾も思い切って入ってみる。

心の法則その2。

良き友人を持つ。

「類は友をよぶ」といいますが、人間は付き合っているひとのレベルで人生が決まります。

「親しくしている友人5人から7人の年収を平均したら、そのひとの年収」とか言われます。

最近、私が付き合っている友人は、年収も高い成功者ばかりです。

人生は素晴らしく光に満ちたものになっています。

先ほど述べた井原さんもそうです。

知り合ったのは、四十年前、十三ボディビルセンターです。

ぶっちゃけ、ボディビルに熱中する方たちは、2つのタイプに分かれます。

・外見は怖いが、中身は「草食系」で、筋肉を盆栽のように育てることだけに

熱中するタイプ。

お金にも女性にも縁がない。

彼らにとって、筋肉はどんな野心の代わりにもなるのです。

・シュワルツぇネガーのタイプ。

鍛えた身体を基礎に人生をダイナミックに生きる。

お金もあるし、女性にもモテる。

十三ボディビルセンターで知り合った私の友人、

シュワルツェネガータイプが多いのです。

これは珍しいことです。

「筋肉を盆栽のように育てるタイプ」がボディビルダーには多いのです。

その当時の仲間。

小山裕史さん。

ミスター日本、ミスターアジア。

初動負荷トレーニングで有名。

イチロー、マラソンの有森、宗兄弟、ボクシングの亀田兄弟、

柔道金メダルの斎藤選手とか多いです。

「メダリストの3分の1くらいは、一度は教えたのでは?」という感じ。

野球の天理高校もトレーニング指導、甲子園優勝に導く。

吉見くん。

ミスター四国。

彼は、四国でボートや野球選手を鍛える。

野球のメジャーリーグで活躍した岩村 明憲は教え子。

岩村の175センチ、92キロのたくましい筋肉は彼の指導の賜物。

「山田、俺、メジャーの試合にVIP待遇で招待されたんや。」

と自慢してました(笑)。

粟井さん。

ミスター日本3位。

50代半ばで死亡したものの、ビジネスで成功してました。

その他にも東大に入り、

「ミスター全日本学生チャンピオン」に選ばれた江口くんとか。

彼は、今、ニューヨークの世界銀行で働いています。

だいたい、ボディビルダーは、「お金も女にも縁がない」のが普通なのです。

「筋肉だけが生きがい、筋肉だけが宝」という人生です。

過去30年間のボディビルの日本チャンピオン、

ミスター日本。

幸せな結婚して子供がいるのは、たったの一人。

貧乏だからモテないし、お金がないから子供も作れなかった。

寂しい人生。

ボディビルダーというのはそういう人が多いです。

(話に聞くと。

武道家や格闘技のマニアにもそういう人が多いそうです。)

職業は、ジムで働くインストラクターとか多いです。

収入は、一般サラリーマンの半分以下。

だから、「十三ボディビルセンターで知り合った仲の良かった友人たち」は、

例外中の例外ばかり。

私、「なぜかなあ?不思議だなあ?確率的にはありえない。」と考えてみました。

これは、やはり、「類は友を呼ぶ」現象でしょう。

同じ匂いを持った人間たちが集まる。

それとプラス。

付き合っている人間に影響される。

これも大きいですね。

友が人生で頑張っている。→「自分も頑張るぞう!」と馬力をかける。

この事実は大きいですね?

友人は選ばないといけません。

お金が欲しかったら、

お金持ちの友人を選ぶことです。

「山田さん、年収が低くてもお金がなくても俺の友人はいいやつだぜい!

お金を稼いでいる奴は悪者が多いイメージがあるんですけど。」

なるほど、私もそう思っていた時期があります。

でもね、実際問題として、「お金がない」ひとたちの方が悪者であることが多いです。

逆にお金に余裕があるひとは心もきれいだし、さわやかです。

あ、例外はありますけど、一般的にそうです。

もし、「人生を変えたい」という気持ちがあれば、「会社の同僚と飲んだり」「高校時代の同級生と遊んだり」はやらないほうがいいです。

私は、いっさいやらないです。

一番、やっかいなのは「家族」でしょうね。

「付き合わない」わけにいかない。

実際問題として、「お母さん」「嫁さん」が足をひっぱることが多いです。

「あんたには無理やでえ。」とか「夢なんかもたずにサラリーマンで我慢して」とかいいます。

できるだけ、影響を受けないように「心理バリアーを張る」必要があります。

母親や妻、難しいですね。

私は、母は死んでますし、妻は私のことを「頭がおかしい奴と思ってたけど違うみたい。

おそろしいほどの根性男や」と見直しています。⇒だから、いまはなにも文句たれません。

こうやっておいて、付き合うのは素晴らしいひとたちとだけ付き合う。

人生、ふしぎなほど変わってきます。

素晴らしい友人と付き合っていくことで、どんどんと変わっていく私の人生。

するとマインドが喜び、人生が輝いてきます。

メルマガで実況中継します。

読者さん「山田さん、自慢ばかり言わないでください。」

あのねえ、私、64歳ですよう。

そんな私が頑張って、人生を切り開いているのです。

「よし、こいつみたいなダメダメだった年寄でもできたんや。

おれにもできる」

こういうふうに考えてメルマガを読んでいください。

山田豊冶

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原価の10分の1にもならない(笑)

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