我が青春の遺産→私の後悔

2019-04-03

おはようございます、山田です。

今回の山陰への旅なんですが、

女性にとてもモテる伊勢さんと一緒でした。

(仮名です。

15歳くらいから、「夜這い」したり、

女性から「資金援助」してもらったり。

最高、同時に6人くらいの「彼女」がいたり。

とにかく、恋愛のプロなんです。

そして、自分の勘と経験だけでなく、

心理学やコーチングにも堪能で、

理路整然と説明できるのが、強み。

弟子?もみんな成功するようになっている。)

私は、そんなにモテたことはないなあ。

そんな私にもちょっと自慢できるような話はありますね。

私が、 サラリーマンで、結婚前、30歳くらい。

当時は、芦屋のセントラルというスポーツクラブに

せっせと通ってました。

(もう一つ、西宮エグザスにも行ってたなあ。)

そこの受付の娘さんの中に、とても可愛い子がいました。

Aさんとしましょう。

彼女は、 中肉中背で、長い美しい黒髪をしていました。

癒し系の性格でしたね。

そして、超のつく美人!

セントラルは、ゴールドジムとかコナミとかと違って、

「メンバーとスタッフがお茶を飲んではいけない」

みたいな法律違反の規則はなかったのです。

ちゃんとした会社ですからね。

それでも、私は、彼女に声をかけられなかった。

「美人すぎる」から。

よくある話です。

ある時、オフの彼女、ジムにトレーニングにきました。

そして、ジムの中で、

突然にこんなことを言うのです。

私の目をまっすぐに見ながら、

多少、緊張して、

声も少し震わせながら。

Aさん「山田さん、

私、山田さんのこと、好きよ!」

なんと、あまりにもストレートな・・・・・・・・。

しかし、アホな私は、

「彼女は、人間として、俺が好きだと言ったのだ。」

と解釈してしまいました。

Aさんは、続けて。

Aさん「私ね、理想の男性は、山田さん。」

私「はあ?

よくわからないんだけど。

Aさん「だから、山田さんみたいな人が、理想なの。」

私「じゃあ、僕に似た人を探したらいいんじゃないか。」

Aさん「山田さんに似た人なんて、どこにもいないわよ!」

彼女は怒って、その場を去りました。

その後、彼女は、私には、見えない壁を作るように

なりました。

今、考えるともったいない、もったいない。

私は、考えるのです。

もし、

「若い頃に伊勢さんのような『恋愛のプロ』が、

相談相手にいたら?

惜しい大物を見逃さなくても良かったのに・・・・・・、」

こんなことを思ったのです。

そして、

「そうだ、伊勢さんを引き込んで、

『恋愛相談会』をやろう!

・かつての私のように「自分に自信がない」ので、

恋愛できなき方。

・女性と知り合う機会がありません。

・別れた彼女が忘れられない、『復縁したい』。

・複数の彼女を持ち、上手にやる方法。

・40歳過ぎてもモテる秘訣。

・そもそも、自分にとって、「ベストの彼女とは?」

私もオブザーバーではなく、

自己催眠術、心理学で数十年鍛えた人間関係論をツールに

参加します。

あ、伊勢さんとの対談音声をプレゼントします。

http://www.yamadatoyoharu.com/onsei/ise.mp3

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山田豊治





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