バーベルが教えてくれたことは?

2019-05-19

おはようございます、山田です。

昨日の午後は、沖縄の小田川さんと会っていました。

PHAシステムの成果で、

「過去最高のコンディションです。」と言ってました。

かれは、パワーリフタートとして、世界大会にでて、

フィジークにも出る予定だそうです。

本業の筋肉トレーニングの指導も絶好調!

「仕事が順調で、ストレスもなく、楽しいです!」

結構な話です。

彼からの情報。

・沖縄では、パーソナルジムの活気がすごいそうです。

どんどんとパーソナルジムができているそうです。

・大手では、エニタイムフィットネスがすごいそうです。

オープンしたら、即満員みたいな感じ。

・筋トレの大ブームが来ているそうです。

私も小田川さんもトレーニング大好き人間。

最近の筋トレブームは、大歓迎です。

私からの話。

・可動範囲の話。

Mr.日本クラスに歩けないほどのダメージが多くなる理由。

60歳をすぎると一様にベンチプレスの重量が下がる理由。

彼は、私に説明に納得してくれました。

筋トレ、本当に素晴らしいです。

2人で飽きずに話をしていました。

いつまでも(笑)

また、筋トレは、私たちに富をくれました。

特に私は、とても貧しい非正規のサラリーマンでした。

サラ金のアコムの関連会社で、契約社員として働いていたのです。

54歳まで、お先真っ暗人生でした。

そんな私に「やっと、おいらに陽が射した」時がありました。

はい、チューブトレーニング電子ブックを

インターネットで売り出した時です。

「これが駄目なら、俺の人生は終わり」

このくらいの覚悟でした。

10日間で、電子ブックを作成して、セールスレターも書き上げました。

私は、必勝の信念に燃えていたのです。

ラッキーなことにチューブトレーニングは、予想以上に売れました。

これで私は、人生、大躍進することができたのです。

インターネットのマーケッターとして、デビューした私。

一般のサラリーマンでは経験することのない月収一千万も

何回か経験しました。

世界中を旅することもできました。

感謝!

それ以外に嬉しかったこと。

いわゆる大物に普通に会えるようになったこと。

ミスターユニバースの杉田茂先生、その他筋トレの世界では

神様のような方とも普通に会えるようになりました。

これは本当に嬉しいことです。

経済的な安定したこと、世界を旅することができたこと、

著名な方と会えるようになったこと、 何の心配もなく60歳を過ごせるようになったこと、

etc、、、、、、

いろいろなプラス面があります。

そう、自分に自信を持ってるようになりました。

これは大きいですね。

私の心をハッピーにしてくれます。

では、 なぜ、私がうまくいったのか?

コツを話しますね。

それは、

「 チャレンジし続ける」人生に変えたこと。

そうです、チャレンジです。

実はこれは、筋トレと一緒なんです。

筋肉が大きくなるのは、継続的にチャレンジし続けるからです。

50キロでベンチプレス10回がベストの場合。

52.5キロで10回にチャレンジしていく。

これもできたら、さらに負荷を強めていく。

こういう風にして、筋肉は大きくなっていくのです。

常にチャレンジ。

現状維持ではだめ、意味がない。

チャレンジ!

ただし、チャレンジのステップは小さくやるのが、コツ。

今の自分よりもちょっとだけ上を目指すのです。

これは、「学習領域」といいます。

少しだけ上に挑戦するのです。

逆に。

とんでもないゴールに挑戦する人もいます。

今までインターネットで1円も稼いだことがないのに

「僕の今年の目標は、年収5000万円です。」と

言い切った元公務員の方がいました(苦笑)。

こういう風にとんでもないゴールに挑戦すると。

「危険領域 」と言うものに入るのです。

当然ながら、失敗⇒自信喪失。

この繰り返し。

その方が試みたお金儲け。

「14文字の方舟」「ノアの方舟」「億万長者の財産の分配」

「 太陽光発電」「仮想通貨」「放ったらかしのせどり」「民泊」etc、、、、、、、。

なんかなあ。

一攫千金を期待しているのですね。

こういう風に「危険領域」に踏み込む人多いです。

でも、結果はどうでしょうか?

失敗するだけですよね?

心理学の実験。

輪投げってありますよね?

成功する人々は。

「 8割から9割は、輪を入れられる距離」で勝負するそうです。

つまり、小さなチャレンジです。

「学習領域」です。

近すぎて「確実に入る距離」で勝負する人は、当然、だめです。

現状維持で、チャレンジがない。

反対に「ほとんど入らない遠い距離」で勝負する人。

「危険領域」、だめです。

今の自分よりもほんの少しだけ上を目指して、

チャレンジしていくのです。

すごく簡単に思えるかもしれませんが、

私がうまくいったのは、ほんの少しだけ上のチャレンジを

続けて言ったからです。

(いまもそうです、少しだけ上を目指して、

チャレンジしていく。)

これは、筋トレから学んだことです。

まったく、筋トレと同じです。

アーノルド・シュワルツェネガ―もこの理論を応用したそうです。

つまり、人生のすべてに「小さなチャレンジ」を取り入れる。

参考になったら嬉しいです。

私のような教育ビジネス(リストビジネス)をやるとしたら、

いきなり、「年収八億円」の 最新のノウハウを学ぶとのではなく、

まず最初に小さなコンテンツを作ることから始めて行ったらいいのです。

初心者が、年収8億円の方の

「最新ローンチ」を学んでも失敗するだけです。

そうではなく、自分の得意な分野の知識を

PDF文書とかにまとめる。

そのくらいなら簡単でしょ?

ここから始めるのです。

室賀さんは、この方式で、誰もが成功する方法を

開発しました。

小さなチャレンジをやりましょう!

山田豊治 





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