城崎温泉で稼ぐ自由人!

2019-05-20

おはようございます、山田です。

朝、目覚めた私は、一本のペットボトルの水を飲み干しました。

そして、小一時間ほど仕事です。

とはいえ、パソコンに向かって喋るだけです。

はい、私は、 Google ドキュメントの音声入力で、

メルマガとかを書いているのです。

一段落したら、旅館の風呂に入ります。

朝から温泉です。

とても気持ちがいいです。

このまま昇天してしまいそうなほどの幸福感。

「いい湯だな、いい湯だなー。」

極楽とは、こういう気分だろうなあ。

温泉から上がって、少しだけ横になります。

気楽な私は、「少しだけ」のつもりが、

30分ほど朝寝をしています(笑)。

目覚めるとこの旅館自慢の朝食をいただきます。

海の幸がめちゃくちゃ美味しい。

最高の料理です。

やはり、旅館の朝食が最高。

それも海の幸が多いものがベスト。

素晴らしい朝食をいただいた後は、駅の目の前にあるカフェに行きます。

愛用のマックコンピュータを持って行くのです。

(Macで仕事していると女性にモテる、そう思思ってます笑)

この駅前のカフェ、ウェイトレスさんが若い美女ぞろい。

私は、この温泉にくるたびにこのカフェに寄っているので、

顔を覚えてもらっています。

一年に何回も来る客、そんなにないですからね(笑)

美女ウェイトレスさん

「ああ、また、来来てくださったのですね。

ありがとうございます。」

ゴールデンウィークとかと違って、のんびりとしているので、

ウェイトレスさんも優しい。

顔が合うとにっこりしてくれます。

私の気持ち「幸せだなあ。」

実は、1日の仕事、起床直後の小一時間で、

ほぼ、終わっておるのです。

カフェでは、「モテる」ためにMacのパソコンを

叩いておるのです(笑)。

朝の美味しい珈琲のあとは、

トレーニングです。

はい、私の今回の旅、「研修旅行」です。

肩や腰を治しながら、ウェイトトレーニングをする。

こういうコンセプトの「鉄人ジム」でトレーニングするのです。

オーナーの松井さんとは、いろいろと話もします。

タイアップ候補でもあるのですね。

筋肉トレーニングの後は、軽めの昼食。

朝、食いすぎです。

そして、午後はゆったりと温泉三昧。

はい、私は、城崎温泉に来ているのです。

温泉旅館で楽しく「研修旅行」をやっています。

つい、2週間ほど前、10連休のゴールデンウィークがありましたね?

私は関係ないので、通常通りに過ごしました。

私が、旅に出るのは、オフシーズンです。

安いし、現地の女性たちも親切です。

ゴールデンウィークみたいな時期に旅するのは最悪。

「山田さん、そんなこと、俺らにもわかっているよ。

でも、普段は、こき使われて、休める時期がないんだよ。

わかるかあ?

毎日、毎日、1日に十四時間も拘束されているんだぜえ!」

ああ、わかります、わかります。

私もサラリーマンで、辞める直前は、

朝の8時から夜の11時半まで、残業手当なしで、働かされていた!

「いやだ、いやだ、こんな生活は嫌だあ!」

それで、独立するために

教育ビジネスを始めたんです。

最初に読んだ本。

ネットで月収1000万円情報起業の不思議な稼ぎ方

https://www.amazon.co.jp/s?k=%E5%AE%A4%E8%B3%80+%E6%83%85%E5%A0%B1%E8%B5%B7%E6%A5%AD&i=stripbooks&language=ja_JP&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&linkCode=sl2&linkId=06d5f2b5780e9d649a07aa7bb603adfb&tag=pasotrainer-22&ref=nb_sb_noss

今度、一緒にやる室賀さんとインフォトップを創設した菅野さんの共著。

その本に書いてあった室賀さんのモットーは、私の模範となりました・

室賀さんが、 起業する前に書いた

「やりたくないこと」リスト。

私は、これに心から賛同したのです。

●時間をできるだけかけたくない(長時間労働は嫌だ)

●体力も使いたくない

●従業員を雇いたくない

●リスクをおかしたくない

●営業をしたくない

●ものを作りたくない。製造業はイヤだ

●お金をかけたくない

●仕入れをしたくない

●在庫をもちたくない

いやはや、頭の硬い人が読んだら、

「お前ら、世の中をなめとんのか!」と激怒しそうなリストです(笑)。

でもね、私たちは、このリストに従って、仕事をしてきたのです。

だから、1日の労働は少なく、幸せな時間が長い理想の生活を

送っているのです。

1日平均の労働時間は、サラリーマンの頃の5分の1以下。

収入は、何倍、世界を旅することもできました。

「サザエさん症候群」なんか知らないし、毎日、ご機嫌な時間が

大半。

素晴らしい生活をえたのです。

「山田さんよ、羨ましいぜえ!

でも、あんたらは、よほど運が良かったんだな?」

いや、違いますよ。

運ではない。

私も室賀さんも何もわからないながらも

最初の電子ブックを作ってみた。

そして、手探りで、それを売り出した。

これが、他の方との差です。

つまり、

「ひとかけらの勇気」です。

はい、これから、数日、

温泉で極楽生活を送る山田からのメルマガでした。

山田豊治





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