自分の限界に挑戦しろ!

2019-08-14

おはようございます、山田です。

ゴルフの渋野日向子、いいですねえ。

あの笑顔にやられました!

笑顔で、自分の限界に挑戦する!

素晴らしい。

自分に自信を持った女性が、

ニコニコとしていたら、

輝いてきます!

そんな美人ではないと思うけど、彼女を見ているだけで、

明るい気持ちになれる。

それで。

今日は、「自分の限界に挑戦しろ!」です!

それもニコニコと笑顔を絶やさずに。

私のテーマは2つ。

・高回数のベンチプレス。

・可能な限り座らない、パソコンも見ない。

それで、良い仕事をする!

1つめ。

先週、ゴールドジムに行くと

あるテレビ番組が話題になってました。

「TEPPEN(テッペン)2019夏のベンチプレス対決」

1位。

横川尚隆

ボディービルダー、筋肉タレントとしてメディアでも活躍。25歳。

体重79キロ。

50KGのバーベルを挙げた回数:84回

2位。

武田真治。

体重56キロ

50KGのバーベルを挙げた回数、71回。

3位

ボビー・オロゴン

体重96キロ。46歳。

50KGのバーベルを挙げた回数:63回

4位

なかやまきんに君

40歳。

体重82キロ。

50KGのバーベルを挙げた回数:55回

2位の武田真治以外は、筋肉発達と正比例している。

(武田真治は、変というか、おかしい。

筋肉が付いてないのに異常だ。

「すごい!」と思うけど、不思議。)

1位の横川は、今年のMr.日本の最有力。

つまり、ステロイドを使わない人間の中では日本一。

最近、日本でも薬物使用無制限のコンテストが増えて、

YouTuberでもドラッグモンスター全盛だけど、

それは、ちょっとなあ。

4位のきんにくんは、Mr.東京のオープンの75キロクラスの2位。

それなりにすごいのだ。

ボビー・オロゴンも格闘家ですごい筋肉量。

私は、56回だから、きんにくんには勝った!

64歳なのにね。

もっと、チャレンジ!

今は、打倒オロゴンで、がんばっている。

目標が出来て、よかった、よかった。

なんとか、打倒横川!をしたい!

2つ目。

可能な限り座らない、パソコンも見ない。

それで、良い仕事をする!

私のメルマガの古い読者なら、わたしが家でスタンディング(立って)

仕事をしているのをご存知と思います。

だいぶ前に習慣化の目標にして達成しました。

いま、エエ習慣になっています。

しかし、さらにこの傾向を強めることにしました。

坐っている時間を1日に3時間以下にする。

けっこう、難しいかもしれません。

でも、今の私の環境なら可能です。

家ではスタンディングデスクで仕事して、疲れたら坐る。

休憩時間のみ坐る、仕事中はスタンディングです。

宝塚の事務所ではスタンディングで仕事する場所があるのです。

ここでも坐ってやるのは最小限にする。

あと、考えるのは基本的に「歩きながら」。

これは「本多静六」という林学博士で節約と投資で大金持ちになった方から学んだことです。

このひと、勉強とか思索は「歩きながら」が中心だったのです。

それで学問の世界でも大成功して、「日本の公園の父」と言われているのです。

学問の勉強を歩きながらするので、「行読法」とかいう名前を付けられていました。

「坐ることをさらに減らして」立つ時間を増やそう、また、歩く時間を増やそう。

これが今の私の習慣化の目標です。

・西宮に「西宮ガーデンズ」というショッピングモールがあります。

完璧な屋内冷暖房。

夏は涼しく、冬は暖かい!

無料のコインロッカー(百円が戻ってくる)があり、荷物も

預けることができる!

ここを歩こう!

都合の良いことに

私は、机の前で仕事するのが嫌です笑

一刻も早く、室内を出て、コーヒーを飲みたい、ぶらぶらと歩きたい、

本屋さんとか図書館に行きたい、

スポーツクラブで運動したい。

そんな人間なんです。

頭の良い「フーテンの寅さん」みたいな感じかもしれません。

とにかく、机の前に座るのが苦痛なんです。

そして、外をブラブラする時、パソコンは重い、かさばる。

また、目に悪い、頭に悪い、

「コンピューターは悪魔」なんです。

ガーデンズとかの自動車が通らない安全地帯で、

パソコンの音声を聞きながら、歩く。

これがベストです。

いや、スマホすらなしで、出て行くことも多いですね。

純粋に「思考」するんです。

歩きながら、思考に集中する!

アイディアがガンガンと出てきます。

なんと、これは科学的に脳を最高に働かす理にかなった方法らしい。



https://www.carenet.com/news/general/hdn/47304

美しい大自然でもトレッドミルでも同じ。

これもびっくりですね。

暑くても寒くても西宮ガーデンズというショッピングモールで歩きます。

完璧な冷暖房、ありがとさん!

インターネットで食っているのに1日、40分くらいしかパソコンに触らない。

びっくりかもしれないですが、本当に私はこうやっています。

各自の環境、違うと思いますが、工夫して「坐ること」を減らしましょう!

最後に引用。

ダノフ氏は、座っている時間が長ければ長いほど、血液の循環が悪くなり、

仕事後にジムに通う程度では、その影響は解消されないと説明する。

 米国医師会(American Medical Association)の

内科専門誌「アーカイブス・オブ・インターナル・メディシンに掲載された研究によれば、

早死にする確率は、1日に座ったままの時間が4時間の人を基準にすると、

8時間の人は15%、11時間の人は40%、それぞれ高くなるという。」

ヤバすぎでしょう、坐ること。

私の挑戦!

・高回数のベンチプレス。

・可能な限り座らない、パソコンも見ない。

それで、良い仕事をする!

どちらも渋野プロのように

ニコニコしながら、できそうです。

山田豊治





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