山田のインターネット夢物語

2020-02-16

おはようございます、山田です。

実はですね。

今日は、私の怪我というか、菌に犯された右手と前腕の

手術です。

それで、過去に評判の良かったメルマガを送ります。

私の考えている新企画なら、

だれでも「インターネット夢物語」が実現できます。

以下。

今朝もメールボックスを開けると嬉しい便りが。

「山田さんはじめまして。

トレーニング道を志しているもので山田さんの大ファンです。

MacBook Airを使ってらっしゃる動画みました。

とてもかっこいいです。」

嬉しいですね。

考えてみれば、幸せな人生です。

サラリーマンとしては「落ちこぼれ」で、何回か、リストラ候補になった男です。

それが今は「先生」と呼ばれるようになりました。

悩みは、法人税が多過ぎるという贅沢な?悩み。

いや、法人税の額は「冗談じゃないぜ」みたいな額になりそうなのですが(苦笑)。

さて、こんな幸せな人生を歩めるのもインターネットのおかげ。

今日は、その最初のきっかけを書きます。

たいした意気込みでもなく、自然とインターネットの世界に入ったのです。

最初のきっかけは、死を覚悟した体験。

1999年、私は、虫垂炎(盲腸)を風邪と誤診されて、死にかけたことがあります。

医者からも宣告されて、死を覚悟したときに

「俺は自分の人生を生きていなかった。他人の敷いたレールを走っていただけ。」

と激しく後悔しました。

幸い、命を得ました。

あの時、私の生き方は変わりました。

で、最初にやったことは「ホームページを作成したこと」でした。

参考にした本は、「FrontPage Expressはじめてのホームページ」という800円くらいの本でした。

当時のWindows98パソコンには無料のホームページ作成ソフト「FrontPage Express」が付属していました。

これで、私は初めてホームページなるものを作成しました。

ホームページを作成した動機。

・病院に大東さんという美しく優しい女性看護士さんがいました。

彼女がインターネットに熱中していたので、「ホームページを作れば、また会えるかも」と考えた。

・「ネットで女友達をつくれる」というので、ネットに集中しました。

・そして、「100万人のメールフレンド」というサイトを見つけました。

・若い女性のメル友となるべく、100人ほどの女性にコピペメールを送りました。

・しかし、惨敗(笑)

数通が返ってきたのみでした。

・私は、「ネットナンパ師Jの告白」とかいう名前の本を入手して研究しました。

・その本の中には「シンプルでもいいので、自分のホームページを持つと女性からの返信率が10倍は上がる」と書いてありました。

・私は1日でホームページを立ち上げました。

うう、恥ずかしい。

「女にもてたい」という動機だけで、ホームページを立ち上げたのです(笑)。

しかし、「1日で立ち上げた行動力」は自慢できます

しかし、これが私の運命を変えることになりました。

私がホームページで紹介した「山田式スロートレーニング」が評判を呼び、

インターネット黎明期には異例の1日に1万アクセスを突破。⇒会社の社長から呼び出しがあり、インターネット専業に。

はい、今は偉そうにしていますが、最初の動機は「女にもてたい」でした。

もちろん、心の奥には「人生を変える!」という炎が燃えてました。

でも、私の人生が変わった瞬間は、こんな感じでした。

ご参考に。

「山田のインターネット夢物語」でした。

山田豊治





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