お金持ちほど長生き!

2021-06-09

おはようございます、山田です。

最近の私。

四つのスポーツクラブに入って、毎日、楽しく運動しています。

ティップネス、コナミスポーツ、ゴールドジム、24時間ジム。

この四つです。

ただし。

ティップネス、24時間ジムにいくのが大半です。

コナミスポーツ、ゴールドジムは、特別なサービスを利用して、

その都度、安価に利用しようかなと思っています。

→また、近いうちに書きますね。

もちろん,癌サバイバーです。

健康管理には、ものすごく気を使っています。

金曜日には、宝塚の癌クリニックに行きました。

ここは、 私の「癌のメンター」に教えてもらったのです。

癌が発見された当初、大阪医療センター及び某大学病院に行き、

「ああ、日本の癌治療のレベルは、先進国中、最低のレベル。

アメリカとかでは、どんどん生存率が上がっているのに

日本は下がる一方。」

「今の日本の癌の標準療法だけでは、生きていけない。」と悟りました。

癌の標準療法以外のものは、代替療法と呼ばれることが多いです。

世界のレベルでは、代替療法を積極的に取り入れています。

例:イギリスの法律。

1991年から、

「開業医が代替治療を用いた場合、その費用は、国の保険で賄う。」

日本では、病院と製薬会社が、巨大な利権のために結束、標準治療以外を

抹殺している状態です(泣 )。

欧米では、癌の死亡率が下がってきています、

日本では、悲しいことに逆に上がってきているのです。

病院と製薬会社、巨大な癌の利権、、、、、、、、、。

まあ、このままでしょうね、日本という国は。

さて、私、

日本の標準医療に自分の尊い命を捧げる覚悟はなかったです、

癌のメンターを探し出して。

「ベスト オブ ベスト。

最良の 代替療法を教えて欲しい。」とお願いしたのです。

それで、宝塚のあるクリニックを教えてもらったのです。

とてもラッキーなことに私の家から、交通の便も良いのです。

私が、生きながらえたのは、

メンタルトレーニングと宝塚のクリニックのおかげ。

紹介してくれたメンターには感謝。

標準治療では、「寛解」となった私。

でも。

微小な「癌の芽」は残っているのです。

多くの方が、再発したり、転移したりするのは、

当たり前なんです。

私は、今もクリニックに通い、「癌の芽」退治に

励んでおります。→副作用ないのです。お金だけの問題。

さて。

その癌クリニックで。

出会った方、愛知からきてるHさん。

クリニックの帰り、一緒になり、話をしました。

なんと、10年前に膵臓癌。

死亡率がもっとも高い癌。

5年生存率が3パーセントから8パーセント!

彼は、なんとか生き抜いたけど、転移、再発、手術の繰り返し。

ほとほと嫌気がさしていたのですが、

今のクリニックにきて、寛解、「癌の消滅した状態」です。

(徹底的にやる姿に共感しました。)

私の考えたこと。

癌とかの難病もお金がないと辛い、厳しい。

実際に私の知り合い、友人も再発したり、死んだりしています。

「癌の標準治療だけに全てお任せ、

怖くてできないなあ。

でも、ごくわずかの「実際に効果のある代替医療」を

受けるには、お金がかかる。」

これが、「不都合な真実」かもしれないです。

「山田さん、『地獄の沙汰も金次第』ということ?」

はい、言いにくいけどそうですね。

引用。

「お金持ちほど長生き―平均寿命は所得に比例」

「お金持ちほど長生き」の風評は真実
 “裕福になればなるほど長生きできる”―

このショッキングな研究成果が「ウォールストリート・ジャーナル」
に掲載されたのは2014年の4月でした。
ブルッキングス研究所のエコノミスト、バリー・ボスワース氏の分析結果を報道したもので、
同氏はミシガン大学による研究データを分析。
2万6000人の米国人を対象に、加齢に伴う健康と仕事の変化を追跡しました。

 その結果、例えば1940年生まれの55歳男性を比較すると、
「上から1割の裕福層」が34.9年の余命を持つのに比べ、
「下から1割の貧困層」は24.2年の余命しか持たないことが分かったのです。

 女性でもほぼ同様の傾向が見られ、1940年生まれの55歳女性の場合、「上から1割の裕福層」は35.3年、
「下から1割の貧困層」は25.8年という結果が出ています。

日本人の場合、トップ10パーセントは、年収1千万円以上くらいでしょう。

しかし、驚くべき差ですね。

55歳時の平均余命から逆算すると。

トップ10パーセントに入れば、90歳まで生きられる。

下位10パーセントなら、79歳くらいか。

予想はしていたけど、これほどとは。

でもね、ここで、私、少し考える。

日本のサラリーマン、猛烈に働かせるのが一流企業ほど早く死ぬ。

・ある一流の商社。

平均寿命66歳。

・ある化粧品会社。

管理職以上になると。

63歳代が平均寿命。

電通みたいな人使いの荒い会社に入ると

たとえ、収入が多くてもストレスまみれ。

自殺しなくても「緩慢な自殺」しているみたいなもの。

確実に早死にします。

私みたいなライフスタイルの方がいいですね。

そもそも電通の猛烈サラリーマンよりも収入も蓄えも私の方が多いから。

・だから、トップ10パーセントの収入があること。

・同時に時間に余裕があり、自由で豊かな生活、

ストレスがないこと。

この二つが大事ですね。

ブラックな日本の企業で収入が多くても意味ない。

のんびりと悠々と暮らせる人が90歳まで生きられる。

気楽な企業に勤めていると

収入は少ないけど、人並みには生きられる。

こういうことですね。

私「ずっとビジネスを一生懸命にやろう。

同時に楽しくのんびりと生きよう!」

そうですよね?

「お金は大事だよー。」

山田豊治

最後までお読みいただき、ありがとうございました。





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