冥福を祈ろう:JR福知山線↑近所の犠牲者の話

2005-04-26

私の住む街は、JR福知山線を利用することが多い。
「たぶん、知っている人が犠牲になっている。」という予感が当った。
同志社の大学生。
可哀想に。
たまたま、あの殺人電車に乗ったばかりに。
私も時差出勤していたら、犠牲になっていた。
あの運転手が運転した電車に乗ったことも一度や二度ではないだろう。

今日は、辛かった。
片道で3時間半以上もかかった。
三宮まで出て、神戸線で「大阪天満宮」に着く。
出る時にキセルと間違えられる。
おいおい、そちらが振り替え輸送にしたんだろう。

情けない話だが、JR福知山線は酷い。
毎日、ダイヤは乱れているし、遅れるのが当たり前。
信じられないかもしれないが、真冬でも暖房が入らずにドアは開けたまま。
宝塚を過ぎたあたりから、暖房が効き始める。
まあ、すべては利益追求のためなんだろうが。

犠牲者のためにも他の私鉄並みの安全性とサービスを目指してほしい。
それが、長い目で見れば、利益に繋がるのではないか?





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