持たざる者が何を恐れる?

2013-11-19

今朝は、30分ラン、その後60分ノルディックウォーキングをした山田です。

 

なぜ、30分ランか?

津市で、早朝ランをやると気持ちよく走れたので。

それだけ(笑)

 

これからは、10分から40分ラン、その後ノルディックでいきます。

写真(13-11-19 17.43)

 

 
さて、最近、大前研一先生の「やりたいことは全部やれ!」を10回くらい読んでいます。

とても素晴らしいポリシーと思うのです。

大前先生の生き方は素晴らしいです。
そして、もうひとつ考えていたのは、以下のコメントを書いたひとのこと。
「大前さんはおそらく世の中には才能の無い人、度胸の無い人が99%以上の比率で存在していることに気が付かないのでしょう。

マーケテングが重要な仕事であるのに、それでもこうした本を出し続ける、本当に大前さんはいい人なんだなあ、、、と思います。

やはり出身高校、横浜翠巒高校偏差値70以上、早稲田の理工学部さらにそれ以上(本人は勉強をしないでも出られたと語る)東工大大学院すでに神の領域、

高卒から見ると、そしてMIT 別世界。

省略

3流大学出から見ると、、この経歴だけで普通ではないのです。でもこの本を実行したら、普通の人は1年で乞食になるかそれともはじめから相手にされないかどちらかでしょう。」
このコメントを書いた人。

 

たぶん、会社、人生に大きな不満を持ちながら、「我慢、我慢。人生はこんなもんだ。」と言い聞かせて生きている人でしょう。
私自身は、このコメントを書いた方と正反対の人生観です。
「人生は素晴らしい。」と。
今朝もスカイプで話した方に「山田先生の人生は、私の理想」という有り難い感想を頂きました。

はい、私も「多くの男性にとって、俺の人生は理想だろうなあ。」と思っています。
最近数ヶ月は、「もっと女性にもてよう」と少し努力しました。

殆どの自称:もてる方を追い抜いて、TOP1パーセント以内に入れたと思います。⇒簡単でした。

 

簡単、シンプル、私は「人生のいろいろな面でのコツ」を身につけたと思います。
質問です。
大前先生の著書に否定的なコメントを書いた人、私の考え、どちらに共感しますか?

 

 

たぶん、私でしょう(笑)。
さて、本題。
昨日も今日も読者の方から、メールを頂きます。

「いつも、山田先生のメール楽しみにしてます。読み返すためにプリントアウトするつもりです。」という有り難いメール。

そして。

今は無職、ネットで稼ぎたいが、「失敗したら」と不安が先立つ方。

「山田様が今の僕みたいな状況だったらどうしますか?
何かアドバイス頂ければ嬉しいです。」
大好きな女性がいるが、「相手にされないだろう。」と躊躇している方。
だいたい、「お金」と「女性」の2つで悩んでいる方が多いようです。

そして、「行動」に踏み切れない人が多いですね。
私のアドバイス。

「持たざる者が何を恐れる?」
これ、ホリエモンの言葉だったと思いますが、いい言葉です。

 

私も躊躇してしまいそうな時は、この「持たざる者が何を恐れる?」を自分に言い聞かせます。
1.「お金がない、借金がある、契約社員」

2.「女性にもてた経験がない、『山田さん、男として頼りない。』と言われた。」
こんなことを理由に「やっぱり、やめとこう」と思ったのですが。

 

その度に「持たざる者が何を恐れる?」と自問自答しました。
ほんとにそうなんです。

大金持ちなら、「お金をなくす心配」もあるけど、「どっちみち、『俺は持たざる者』。失敗してもなにも変わらない。成功したら人生が変わる。」ということ。

私、それで前進しました。
女性も同じ。

「ふられたって、免疫があるから、ヘーキだろ?」

「持たざる者のおまえにはプライドなんか不要。」

ある意味、居直ってました。

 

人生、こういうふうに腹を決めてやると成功することが多いです。

「どうせ俺は持たざる者。」

「よーし、ならば、死んでやろう。」と覚悟を決めたら、なかなかくたばらないです。
はい、腹さえ決めちゃえば、たいていのことはヘーキです。
合理的に考えると「持たざる者が行動しない」理由なんてないのですよ。
山田豊治
PS.メールをくれた方たちへ。

私の返事は、このメルマガです。

「持たざる者がなにを恐れる?」





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