日本の学校制度をブッッ壊せ!

2014-01-21

今日はノルディックウォーキング1時間、朝食、1日の計画、アイディア出し、伊勢さんの音声を聞きながら30分のステップ運動。

少しずつ変化させています。

さて。

昨日の夕方、ティップネス宝塚の建物を出ようとすると。

「旅行帰りですか?」と掃除のおじさんに声をかけられました。

掃除のおじさん。

・実はサラリーマン。40歳くらい。

・夜のアルバイトでティップネスの掃除。

・ランナー。

おじさんが「旅行帰りですか?」と声をかけた理由は、わたしが青のキャリーバッグを持っていたから。

私「いや、商売道具のパソコンをキャリーバッグに入れているのです。」

掃除のおじさん「ああ、そうですか。」

私「これがあれば、世界中を旅しながら、好きな時間に仕事できます。」

掃除のおじさん「羨ましい生活ですねえ。」

家族を養うためにサラリーマンと掃除員の二重生活をしているおじさん。

ほんとに羨ましそうでした。

ぶっちゃけた話、私が若かった頃には。

想像もできなかったような生活を今の私は実行しています。

「時間も場所も選ばない。人にも使われない。」

私の若い頃は、インターネットがなかったですから。

こんな夢のような人生は不可能でした。

上記の話を私のコーチと今朝、話していたとき。

「そうだ、日本の教育を変えたら、幸せな人生を送れるひとが増える。」と閃きました。

1.小学校時代。

本を読めるようにする、算数の計算ができるようにする。

いわゆる「社会」「理科」の時代は子供が興味ある本を読む時間にする。

完全に自由。

体育の時間は増やす。

国語、算数、体育のみが重点科目。

2.中学校、高校。

中学1年生から「ビジネス」を教える。

机上の空論ではなく、「稼ぐ」ことが最重要。

パソコンのソフトの使い方、ホームページ作成、動画作成、プログラミング、スピーチの仕方、メルマガの書き方、ブログを毎日書くetc、、、、、、、。

3.大学にすすむ場合、入試はペーパーテストでは決まらない。

高校3年生の1年間でビジネスで稼いだ金額で合否が決まる。

東大に合格するのは、「ビジネスの天才」ということになる。

4.大学生の就職。

面接とかでは人物を測ることは不可能。

もっとも「頭の良さ」「ビジネス能力」が分かるのは「稼ぎの力」です。

大学4年間で「稼いだ金額」、特に「最後の1年で稼いだ金額」で合否が決まる。

But、しかし、自分で稼げるような奴は就職しないだろうなあ(笑)

それでもこの制度をとると日本の会社は生き返るのです。

優秀な新人には最初から大事な仕事を任せて、給与はベテランの10倍を払う。

特にインターネットの能力は重要。

いま、世界の大富豪のうち、「一代で自分の力だけで富を築いた大富豪(40歳以下)の9割がインターネットを使っているそうです。

私自身の確信。

私が最後にいた会社(ホテル業)。

従業員千人以上で生む利益よりも私ひとりの生む利益を多くする自信がありました。

私にネットビジネスを任せてくれたら。

過激な意見でしょうか?

でも、こういう教育システムで育った若者がアジアに旅すると。

・現地で安く、日本では高く売れるものを見つけて、即、現金化できる。

・日本の経済は衰退の一歩だが、アジアは可能性に満ちています。

アジアの各国で日本人の魂が生きていくのです!

新中野学校の進化は、こういったアイディアで強化されます。

「山田の野郎、言いたい放題やな。」

私「いや、まじめに思っています。

アホなペーパーテストよりも実社会で稼ぐ能力のほうがトータル的な『頭の良さ』の指標になりますよ。」

山田豊治





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