年金生活、健康寿命70歳!

2014-01-26

東京の朝、散歩中に超ミニスカの金髪キャバクラ娘がタクシーから降りてきました。

フラフラと後を追い、用もないセブンイレブンに入った山田です(笑)。

さて。

昨日は精力的に動きました。

そして、思ったこと、「俺も還暦。

経済的にバリバリ活躍して、健康なシニアのモデルになろう!

中高年の方のために『輝く中高年の星』になろう!」

午前中は小玉歩さんのセミナー&報告会に出席。

印象。

・小玉さんの「メンタークラブ」、6ヶ月300万円とか高額だけど成果がハンパではない。

月収300万円とか1600万円とかの方もいる。

・決まったカリキュラムはなく、個人コーチングにちかいものが中心。

「やはり、ノウハウではなく、個別に細かく教えてもらうことが重要」と再認識。

・当たり前だが、ネットビジネスは「やったら、誰でも成果がでる」ということ。

・皆さん、YouTubeで集客していた。

YouTubeで集めた1000人で1600万円とか。

やはり、時代はYouTubeだ。

・皆、若い。

還暦の私が日本の中高年の「輝く日本の星」とならないといけない。

年金生活の平均は月16万円台とか。

もうすぐ11万円とか12万円になるだろう。

還暦過ぎてもバリバリと稼げる見本になるぜ!

午後は、著書200冊の松本先生と打ち合わせ。

一大プロジェクトを一緒にやります。

これは、そのうちに話します。

夕方は、カリスマパーソナルトレーナーの島田さんのセミナーに出ました。

考えたこと。

「寝たきり」「骨粗鬆症」を防ぐための筋肉トレーニングが大事。

つまり、健康寿命を延ばすこと。

生きていても「介護が必要」な状態では人生を楽しめないですよね?

引用します。

健康寿命(けんこうじゅみょう)(英: Health expectancy[1], Healthy life expectancy[2]) とは日常的に介護を必要としないで、自立した生活ができる生存期間のこと

平成22年度の「平均寿命」は男性79.55歳、女性86.3歳。

【健康寿命】(男性70.42歳、女性73.62歳)。

「健康で長く生きるための運動」の研究結果。

これも以下、引用。

「健康的に長く生きたければ、必ず運動するべきだ」という昔ながらの教えは正しかったようだ。40歳以降に身体活動を維持すると、寿命が2~7年間延長すると考えられるという研究結果が「PLoS Medicine」オンライン版に11月6日掲載された。体重に関係なく、運動すればするほど寿命が延びるという。

この研究報告において、米国立癌研究所の研究員であるSteven Moore氏は、「身体活動と平均寿命には用量反応性の関係が存在する。たとえ現時点では身体活動を全く実行していなくても、1日あたり数分間の身体活動をすることによって顕著に寿命が延びる可能性がある。運動はしばしば致命的な疾患の予防に役立つからだ。他の研究では、身体活動と心疾患および数種の癌のリスク低下が関連づけられている」と述べている。

そして「なんらかの身体活動を行うことが望ましく、運動量は多いほどよい」と結んでいる。

Moore氏らは、過去6件の公表された研究から650,000人を超える被験者を集計した。

本データを用いることで、さまざまなレベルの身体活動によって40歳以降に獲得した寿命の算出が可能であった。

その結果、身体活動を少し増やした場合(1週間あたり約75分間の早歩き)、平均寿命が1.8年間延長することがわかった。すなわち、全く運動しない場合と比較して死亡リスクが19%低下した。米政府が推奨する身体活動量を行った場合(1週間あたり150~299分間の歩行)、平均寿命が3.4年間延長した。

より精力的に活動した場合(1週間あたり最大450分間の歩行など)、平均寿命が4.5年間延長した。

正常体重、過体重、肥満のいずれかに関係なく、すべての被験者において寿命の延長が認められた。

上記は、主に有酸素運動系の運動の話ですね。

「なんらかの身体活動を行うことが望ましく、運動量は多いほどよい」

勇気づけられます。

同時に「筋肉トレーニング」がすごく大事と思います。

腰が曲がったり、歩けない、走れない人生は嫌ですからね。

私は、「スクワット」を中心にして、徹底的に下半身を鍛えます。

最近、流行で「コアのトレーニング」とか言っていますが。

コアだけを単独で鍛えるよりも「スクワット」で脚、腰を鍛えるほうがはるかに大事です。

コア:大部分は内臓と脂肪です。筋肉部分は小さい。

また、昨日も書きましたが、「インナーマッスル」ばかり鍛えるのも意味がないです。

スポーツクラブで知り合ったご老人。

美人パーソナルトレーナーに「ウェイトトレーニングは外側の筋肉ばかり鍛えるので無駄。

インナーマッスルを鍛えると体脂肪の分解もはやくなる」という無茶苦茶な(笑)理論を吹き込まれて、一生懸命にインナーマッスルだけを鍛えています。

事実は逆。

もし、インナーマッスルを鍛えて、動作が合理化すれば、消費カロリーは逆に減ります。

当たり前。

結局、基本が一番、大事です。

私は「スクワット」を徹底的にやります!

素晴らしい人生をとことん味わうために「ネットビジネス」「トレーニング」に打ち込みます!

山田豊治





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